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以前に大流行した24時間風呂は今でも使用している人いるのでしょうか?もしいらっしゃればどのような使用感か教えてください
[スレ作成日時]2005-09-17 20:12:00
以前に大流行した24時間風呂は今でも使用している人いるのでしょうか?もしいらっしゃればどのような使用感か教えてください
[スレ作成日時]2005-09-17 20:12:00
レジオネラ肺炎にはご注意を。やぶ医者にかかると死ぬ病気です。
昔はこういうのもあった。
銭湯“タバコ汚染”世田谷区の全50軒“湯破”でわかった喫煙野放し42% 法的拘束力なく
渡辺文学 2006/12/13 15:40
https://www.mynewsjapan.com/reports/492
東京都の入浴料金の30円値上げをきっかけに、東京都公衆浴場業生活衛生同業組合(浴場組合)は、「入浴による健康増進を売り物とする銭湯で、喫煙はふさわしくない」とし、6月1日から都内の銭湯に「全面禁煙」を要請した。ところが、これは義務ではなく法的拘束力はない。銭湯好きで、『禁煙ジャーナル』編集長の筆者が6~11月にかけて世田谷区の銭湯50軒にすべて入浴したところ、全面禁煙は25軒(50%)にとどまり、「完全分煙」が4軒(8%)、脱衣所とロビーのどちらかに灰皿がある銭湯が21軒(42%)であることがわかった。銭湯の煙害がゼロになる日はいつやってくるのか。
私は大の銭湯ファンです。
自宅は数年前から24時間風呂とし、毎晩、ときには朝風呂にも入っていますが、広くそして手足を十分伸ばせる(短い手足ですが)銭湯が大好きで、週に1、2回は通っています。
◇風呂上りに浴びせられる不快・不健康なタバコの煙
都内の多くの銭湯が、脱衣所にもロビーにも灰皿を置いて自由にタバコが吸えるようになっていたことは大きな問題でした。風呂上りのサッパリした気分のところに、タバコの煙と臭いを浴びせられるのはまったく不愉快・不健康な出来事でした。
しかも、東京都公衆浴場業生活衛生同業組合(以下浴場組合)の機関紙『1010』(せんとう)でも、銭湯の利用は健康増進に効果的、病気の予防にもなるというような記事を毎号掲載しており、「喫煙野放し」はこれに大きく反する結果となっていたのです。
2003年5月、厚生労働省は「健康増進法」を施行し、受動喫煙防止の方針を打ち出しました。しかし職場、ホテル、飲食店、交通機関、タクシーなど「禁煙」「分煙」が実施されていない場所がまだかなり存在している中で、銭湯の“タバコ汚染”も未解決のままでした。
最近は健康増進法のも改正もあり、喫煙者がほぼ絶滅したのでもうないらしい。
臭くて汚くて危なくて掃除が大変な喫煙者が公衆浴場に来たらどうするんだろうか?
今流行の迷惑動画みたいになってしまう。
喫煙者だからって風呂入るのは拒否できないだろうし。
早く完全絶滅してほしい。