なんでも雑談「統合失調症について」についてご紹介しています。
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匿名さん [更新日時] 2025-01-11 19:37:46

どうして男の方が多いんだろう。

何が原因?    なおるの?

[スレ作成日時]2013-10-10 13:41:58

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統合失調症について

  1. 61 検討板ユーザーさん

    >>51 匿名さん


    最初はそうだと思います。

  2. 62 匿名さん

    知り合いの姉妹の息子達も統合失調症。
    二人共ドケチな変わり者。
    暗くてコミュ障。息子もソックリ!
    一生治らないと言ってたけどホント?

  3. 63 匿名

    女性はセックス依存症の人が多いですよね。

  4. 64 匿名さん

    >>63 匿名さん

    低能,通報しておきました。ヽ(*^^*)ノ

  5. 65 匿名さん

    女ってどうして長生きするか知ってますか?笑笑

  6. 66 のりかず

    女は頭かたいから洗脳しずらいと思う

  7. 67 匿名さん

    逸脱と医療化―悪から病いへ (MINERVA社会学叢書)

    以下は「医療化」の良い点と悪い点。

    逸脱の医療化は重要な社会的影響をもたらす。「明るい側面」と目しては以下の五つが挙げられる。

    逸脱をより人道主義的にとらえること
    逸脱者に病人役割を適用し,非難を最小化し,一定の逸脱を条件つきで免責すること
    医療的モデルによって,変化に対してより楽観的な見方ができるようになること
    逸脱の認定や治療に対して医療専門職の威信を付与できること
    医療による社会統制が他の統制よりも柔軟で,ときにはより効果的であるということ

    しかし,医療化には「暗い側面」もある。

    個人の逸脱に対する責任を全く無視してしまうこと
    医学が道徳的に中立的であると想定してしまうこと
    専門家支配によって起こる様々な問題
    社会統制のために使われる強力な医療技術
    社会に存在する複雑な問題を個人化してしまうこと
    逸脱行動を脱政治化させてしまうこと
    悪を排除してしまうこと。

    そして、「犯罪有責モデル」「医療無責モデル」のオルタナティブとして「犠牲者」モデルを上げる。

    逸脱の医療化は,事実上の、社会政策として認識されるべきである。
    逸脱の医療化の程度,ポリティクス,便益,費用などについての調査が,もっとなされなければならない。
    医療による社会統制に対する一定の「対抗勢力」が創出されねばならない。
    「犠牲者」モデルという形で,行為に対する責任ほ問うが,責めることは、しないという新しい逸脱モデルが必要である。犯罪か病気かという二分法モデルから脱却する必要がある。

    http://archive.is/8JbMn

  8. 68 匿名さん

    ■シンポジウム「『精神分裂病』(現統合失調症)とは何か」 クーパーとサズの来日講演 /東京で第72回日本精神神経学会総会 1975/05/12・13・14

     まず、東京医科歯科大の島薗安雄が精神分裂病の生物学的研究の歴史経過を、東京精神医学総合研究所の荻野恒一が病理学・精神分析学的立場からの現状を述べ
    た後、サズが「Schizophrenia:The Sacred Symbol of Psychiatry(精神分裂病:精神医学の神聖なる象徴」、クーパーが「What is Schizophrenia?(精神分裂病と
    は何か?)」と題してそれぞれ講演している。
    サズは、ここでも従来からの主張を繰り返す。要約すると1点目は、精神分裂病の症状といわれている現象があることは認めるが、精神分裂病(現統合失調症)なる
    ものは存在しない。なぜなら、精神分裂病の診断は「行動上の諸症状」を基礎に行っているものであり、はっきりした細胞上の病理などを示されていないからである。

    精神分裂病とは絶対的・科学的な研究の結果ではなく倫理的・政治的な判断によって生じたものである。すなわち発見されたものではなく、社会的に構成され考えだ
    されたものであるとする。症状はあるが病因は不明のまま作為的な病名だけが与えられているとする従来の反精神医学の主張である。2点目に、サズはこのような精神
    分裂病が社会的なものであるという前提にたち、患者の市民権や法的権利において人権侵害がなされていることにふれる。3点目としては、医学一般と精神医学を対比
    し、医師と患者関係について述べている。自由な資本主義社会において、精神医学の需要と供給、すなわち検査や診断、治療といったものは当事者である医師か患者の
    どちらかが拒否すれば成立しないはずである。しかし、「伝統的な医学においては、医師は患者の代理行為者であるが、伝統的な精神医学においては医師は社会の代理
    行為者」であるという現実上、医師によって患者が精神分裂病の診断名を冠されてしまうことにより、患者はどのように危険なのかも明確でないまま危険視され患者の
    意思に反しても施設に監禁することが精神医学にも必要で法的にも正当化されていること、また患者はその診断や診断過程、診断によって正当化された治療を拒否する
    ことができず、そのような同意を得ないままの診断や治療が行われていることは暴行に等しいという(精神神経学会 1976:308 )。

  9. 69 匿名さん

    社会全体がひとつの精神病院となり、私たちはそこに収容された囚人となる。そこでは精神医学という専門家の知識が権力をもつことになる。

     今回とりあげる、ミッシェル・フーコー(Michel Foucault 1926-84)の描く近代とは、まさにこうした、知識によって管理された、一種の収容所のごとき世界です。

     近代となって逸脱者への対応はより巧妙になりました。逸脱した者は排除されるのでなく、おもてむき、社会へ回復することになります。

    社会は逸脱者を自己のうちに回収することで、逸脱者を無害なものとします。社会は逸脱者を「更生」・「治療」と称しつつ自分の管理下に集めるのです。

    社会はもはや逸脱者から脅かされることもなければ、そこから学ぶこともありません。こうして社会にとって危険な逸脱者(犯罪者と精神病患者など)は、

    排除されるのではなく、社会の内に、しかしその周辺に集められ、包み込まれて無害なものとされるのです。社会はその外部をみずからの内にとりこんだのです。

    刑法は犯罪者をその違法行為においてとらえますが、監獄の技術は囚人をその生活態度においてとらえます。

    前者では違法性が問題とされますが、後者ではその非行生が問題とされます。刑法の建前では、監獄は犯罪者を更正させることになっています。

    しかし実際には監獄はその特殊な環境によってむしろ「非行者」を生み出し、あらゆる違法行為の可能性を持つ者として社会に循環させているのです。

    それゆえ、監獄制度の真の意義は、違法行為を減らし、抑制することではなく、

    社会の転覆や不安につながるような犯罪の可能性を「非行性」として管理し安全なものとして閉じ込めることにあるのです。

    [それはちょうど、精神病院のありかたに似ています。精神病院はたてまえとしては精神病患者の治療をするためにあります。

    しかし患者を閉じ込めることでかえって患者の社会への不適合を生み出してしまいます。

    実際には精神病院は、社会不安を引き起こす者たちの閉じ込めと管理をしているというべきでしょう]。

    http://archive.is/GEFMi

  10. 70 匿名さん

    そして統御すべき相手は狂人です。先ほど私は、フォデレによる狂人についての興味深い定義、すなわち、自分が「誰よりも優れている」と信じている者、という定義をご紹介しました。
    実は、十九世紀初めの精神医学の言説と実践の内部において、狂人はまさにそのような者として現れるのであり、そしてここに、すでにお話したことのある大きな転換点、大きな裂け目が見いだされます。
    つまり、狂気を定義するため、狂気を指定するための、錯誤という基準が消失するということです。

    ミシェル・フーコー講義集成〈4〉精神医学の権力 (コレージュ・ド・フランス講義1973-74)

  11. 71 匿名さん

    デビッド・クーパーは言う。「すべての妄想は政治的な宣言であり、すべての狂人は政治的な活動家である」。
    セドウィック、ミッチェル、グライス、ヤコビィ等はいずれも次のような異議を唱えた。
    社会の犠牲者をこのように「ロマン化する」ことは、一貫した合理的な政治活動のための真の要請から目を逸らせてしまうことになってしまうそして彼らを助けることにもならない。
    だがほとんどの人々は結局自分自身を治療に委ねてしまうのである。これはまさに、何が起こっているかを人々が理解しないが故に生じることなのである。

    批判的精神医学 : 反精神医学その後 D.イングレビィ編

  12. 72 匿名さん

    〔仮説1〕精神分裂病になる人はこれから述べるような誤った信念に至る誤った訓練を重ねた人である。

    a.自分の欠損のためや、外界の敵意のために、あるいはその2つのためにこの世の中に自分の生きる余地はないという確信

    b.何か特別な状態とか地位を勝ち取らねばならないという確信。そうすることによって、分裂病者はあらゆる欠損から解放され、満足な人生を味わえると考えている。
    この特別な状態や地位はきまって誇張された目標である。このような状況を乞い願うことだけが分裂病者に生きる余地を与えるのである。
    したがって、その目標は柔軟性に欠け、完全か無かといった特徴を持ち、完全な満足を求めがちになる。
    また、分裂病者にとってその目標の代理になるものはなかなかありえない。

    c.この目標を達成する過程に、どんなささいな失敗があっても、あるいは失敗が予想されるだけでも、
    それが自分の欠点を克服しようとする死にものぐるいの試みをすっかり挫折させ、自分の人生をダメにするに違いないという確信。
    このように普通の人ならある程度の失望に耐えられるけども、分裂病者はわずかな失敗に対しても非常に敏感なのである。
    分裂病者は欲求挫折の閾値が低いとか自我が弱いと言われている。
    分裂病者が自分の人生にわずかな失敗もあってはならないと考えるのは、その失敗によって人生全体が壊れてしまうと思っているからである。

    d.常識とか、社会的活動への参加とか、社会が機能するために必要な規則とかのすべてが自分の選んだ目標を達成するのに邪魔になるという確信。
    目標をうまく達成したり、失敗を避けるためなら目標以外のことはすべて無価値なものとしてしまう。
    したがって、よい人間関係、社会習慣、性、健康、あるいは人生そのものでさえも自分の目標を追求することに比べれば無価値なものにすぎないのである。
    分裂病者は他の人と同じになっても、自分の目標のためにはなんら役立つことはないと思っているので、他の人とは違う人になるように自分自身を持っていく。

    精神分裂病者への接近―目的論的見解とその実践 (1978年)バーナード・H.シャルマン/坂口信貴

  13. 73 匿名さん

    〔仮説2〕一般に受け入れられ役に立つと思われている常識にそって自分の目標を達成しようとしても、
    自分のおかれているありのままの現実状況がそれを許さないことに気づいた時、危機がやってくる。
    常識や合意性は自分の目標を達成するのに邪魔になるので放棄される。この瞬間、分裂病者は常識の世界に別れを告げることを決心する。
    これがさきざき精神病への転落につながる決断である。この時点で、分裂病者は他の人と同じように生きていくことを放棄しているのである。

    〔仮説3〕常識を放棄してしまうと、自由に自己本位の論理を発展させ、自分は人よりも優れているのだという目標に到達したり、
    あるいは、ゆくゆくは到達できるであろうという空想をこしらえることができる。

    精神分裂病者への接近―目的論的見解とその実践 (1978年)バーナード・H.シャルマン/坂口信貴

  14. 74 匿名さん

    不幸にも、「バベルの塔」(ノアの大洪水の後、バビロンの古都に、人びとが天まで届くようにと、塔を建てはじめたが、
    神の怒りにふれて言葉の混乱が起こりついに完成されなかった聖書にある伝説)を築くために日時を費やし、結局は混乱状態に陥ってしまう。
    この新しい世界観と、おそらく神聖な性格をおびざるをえない新しい人間性とを両立させるなどという試練に成功する人はまずいないであろう。

    精神分裂病者への接近―目的論的見解とその実践 (1978年) (現代精神分析双書〈第2期 第3巻〉)バーナード・H.シャルマン/坂口信貴

  15. 75 匿名さん

    今や、怪物的な狂気は「自由意思」を伴わないという理由で「法」の外部に放逐される(刑罰免除)ことはない。
    精神鑑定の導入は、法の対象を行為から行動様式へ、犯罪から存在様式へと移行させることを可能にし、
    そしてその存在様式をまさしく犯罪そのものとして出現させる[13]。

    リストによって、「刑罰の目的は法益保護にあり、犯罪予防機能にある」と主張されるとき、
    また医学的知と司法的知が折り重なる制度的混成が形成されるとき、そこにおいて差し向けられるもの、
    それこそが「危険」、そして「倒錯」である。

    そうした制度の全体は、危険人物という、正確には病人でもなければ文字通りの犯罪者でもないようなものに対して差し向けられます。
    精神鑑定において、鑑定医が診断を下すべき対象、すなわち、その尋問、分析、診断において鑑定医が対決する相手とされるのは、危険となりうるような人物です。
    したがって、互いに向かい合い、互いに極めて近接した二つの概念があるということになります。
    すなわち、一つは「倒錯」という、医学的な諸概念の系列と法的な諸概念の系列とを縫い合わせる概念であり、
    もう一つは、「危険」ないし「危険人物」という、医学的かつ司法的な諸制度の間断なき連鎖の存在を正当化し理論づける概念です。危険と倒錯。
    これらの概念こそまさしく、法医学鑑定のいわば本質的な核であり、理論的な核である、と私は思います。[14]

    治療という医学的審級から監獄そして極限においては死刑という刑罰制度へと至る連続体が社会全体を貫いたときに現れるカテゴリー、
    それこそが「危険人物」なのである。前々回で述べたことの繰り返しになるが、非行者は、リスクという観点から、
    すなわち社会にとって「危険」な人間であるか否かという観点から分析と解釈の対象となるのである。
    社会は異常者たちから防衛されなければならない

    http://s-scrap.com/3697
    https://archive.ph/YzXm2

  16. 76 匿名さん

    単科精神科病院はご存知の通り警察に連れてこられるような人も多い
    だから裏の精神医療の仕組みが治すように基本的にできていない
    表に出して懲らしめたくても懲らしめられない犯罪者を精神病にして悩ませて苦しめる所なんだよ
    総合病院精神医学リエゾン精神医学心身医学の方がまだまともと言える
    主治医が裏テクノロジーで病気を作っているから精神科は特に主治医との相性がめちゃくちゃ重要なんだよ

  17. 77 匿名さん

    精神科医が病気を作っているので精神科医の人間性が患者の病気ひいては人生を左右する
    名古屋大学医学部精神科のウェブサイトには
    「サイエンスとアートの共存を目指して」と書いてある
    これは科学技術により患者の心身から人間関係まで何もかも変えることが可能であり
    そのため精神科医が精神医学の掟に則って患者の病気を細部までデザインすることをアートと言っているのである

  18. 78 匿名さん

    同じ薬でも処方する医師によって薬の効き方が違う
    全く異なる場合もある
    それはなぜか?医師が身につける機器を必要としない視界に直接投影する医療技術で薬の作用を個々人毎に決めているからである

  19. 79 匿名さん

    精神科の薬を抜く上で最も重要なポイントはどの精神科医が主治医のときに薬を抜くかである
    相性の悪い精神科医や相性の悪い病院で薬を抜こうとしても精神科医は再発させるだろう
    相性の良い精神科医が主治医だとあっさり薬を抜けてしまったりするものである

  20. 80 匿名さん


    これもちょっと何言ってるかよく分からない。(笑)

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