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二階建てを新築します。
私は、遮熱効果を重視し、屋根を白にしたいと思っています。
主人が、屋根は何色でもいいが、外壁は、一階をココア色、二階をそれよりもう少し薄い同系色にしたいと言っています。
白い屋根に、ココア色のような濃い色は合わない気がしますが如何でしょう。
ご意見お願いいたします。
[スレ作成日時]2011-11-20 23:05:57
二階建てを新築します。
私は、遮熱効果を重視し、屋根を白にしたいと思っています。
主人が、屋根は何色でもいいが、外壁は、一階をココア色、二階をそれよりもう少し薄い同系色にしたいと言っています。
白い屋根に、ココア色のような濃い色は合わない気がしますが如何でしょう。
ご意見お願いいたします。
[スレ作成日時]2011-11-20 23:05:57
あんまり他人の家の屋根なんて見ませんよ。
よっぽど浮いているとか、屋根の形状にもよるかもしれませんが。
ニ階を薄めにするなら、おかしくないんじゃないでしょうか。
トータルコーディネートすべき外観を屋根と外壁で分けて選ぶのだから多少ちぐはぐになってもやむを得ないんじゃない?
建築会社にパース作ってもらうか、マイホームデザイナーなどのソフト買ってシミュレーションした方がいいよ。
その上でどうしても合わない場合は、外壁を変えるか屋根材を諦めて断熱材を増やすことで対応するしかない。
屋根材白って言う時点で、どうやってもまとまらないと思う。
ご近所さんに同じような色の屋根の家がない限り。
屋根とのバランスは元々取れないんだから、ご主人の気の済むようにさせてあげたらいいと思う。
その前に本当に屋根を白にできるか調べてみた方がいいかも。
HMによっては選択できる屋根の色に白がないときもあると思う。
そして屋根の色を選べるかどうかで建てる会社を決めるわけではないと思うから。
スレ主が建てる地域には色の制限はないのですか?
私の住んでいる地域は役所で色の範囲が決められており
真っ白や真っ黒といった極端な色を使えないようになっています。
また、お隣さんと近くないですか?
屋根がお隣の2階から見える範囲にもある場合
白だと反射して場合によってはクレームになります。
うちはシルバー色にしたのですが、やはり隣には
事前に相談しました。
自分だけがそこに住んでいる訳ではないので
気をつけてくださいね。
Googleの検索結果見たけど、悪くないね。それよりも、即効性があると米政府が既に実行に移っているのがスゴイ。スレ主は後先考えず、やるべきだ。
しかし、外壁が白いのは普通なのに、屋根はなぜ?
屋根が白という時点で面白いので、壁をどうやろうと面白い。
反射等の近所迷惑にさえならなければ、
好きな壁にして、面白い家にすればいいと思うよ!
(面白くないようにするのは難しいと思う)
皆様ありがとうございます。
建築条件付で、屋根は指定メーカーから選べるというしくみなので、断熱材の選択や増量等はできないのです。
そうなんですアメリカでも白い屋根は手軽で効果の高いエコと推奨されているようで。
応援のご意見いくつか頂き、ありがたいです。
雨垂れなんかの汚れを想像すると、瓦かガルバの白がいいのではないかな?
出来れば便器並みのツルッとした陶器瓦がいい。
有るのかは知らないですが・・・
色合わせで後悔を避けるなら、無難に外壁も全部白がいいんじゃないでしょうか?
軒裏やサッシをアクセントに色を変えてもいい。
木目のボーダーも良さげ。
皆々様ありがとうございます。
工務店と打合せましたが「面白いですね」と大乗り気で、話が進みそうです。
やっぱり薄い色の壁が合うようですね。
私へのご意見は、ここで終了で大丈夫です。
本当にありがとうございました。
大分たすかりました。
たぶんカラーベストの遮熱用の白だと思うのですが・・・。
カラーベストだと仮定して、色のことを言えば問題が一つあります。
カラーベストは、四周や棟を鋼板で覆います。その鋼板の色が、メーカーの附属金物では白がないのです。
灰色になってしまいます。白に近い灰色ではなく、白に比べるとけっこう暗めの灰色です。
つまり喪中の葉書の縁取りのような配色になるのです。
スレート屋根でもシルバー・ホワイト系の製品はあります。
もちろん金属屋根にもあります。
なければ今はほとんどのメーカーでオーダーカラー対応もできますので、
ホワイトを指定することも可能だと思います。
遮熱塗料は機能性のものなので、機能維持のためには防汚と耐久性が問題でしょうね。
まだ最近の物なので、20年後、30年後がどうかがポイントです。
設計の人間は実験好きなのでよく自宅使いで新技術を導入しますが、一般の方がこういう
取り組みをするのはある意味敬意をもって見ています。
まじめなエコ信奉者と言えます。
そのかわりイニシャルコストもメンテコストも安くないものになります。
ご近所様で最近白かシルバーの屋根にアイボリーの外壁で、様子から高気密高断熱の住宅
が建てられました。建築中はいつまで経っても屋根を葺かないので、大丈夫か?と思って
見ておりましたが、遠目から断熱材の様に見えたものが実は屋根でした。瓦棒なので金属
です。色は分かりません。雨が降っていてもハレーションして白にしか見えません。
屋根の薄い明るい色は何色でも白という事になるようですね。
確かに…近所から浮いていますね。事務所の事務員などは「お金なかったのねえ。」と
同情しきり。私も「うわーやっちまったなあ。」と1か月くらい見る度にかわいそうに
と思っていましたが…慣れますね。
驚いたことに、見慣れてくるではないですか。
まあ、アリかと。
外観的には他人の家なのでそんなもんです。これがドピンクなら話は別でしょうけど。
白い屋根は親世代からの受けは悪そうですね。
そうでなければ良いんじゃないかと思います。科学的にも目的にかなっています。
今後の経過に注目ですね。
主ですが、念のため、補足です。
その後、実物みせてもらったら、白は想像していたような真っ白ではなく、ちゃんと屋根っぽい(?)くすんだ色をしていたので、安心しました。
また、遮熱仕様は2色あり、シルバーですともっと普通でした(白よりちょっとだけ遮熱力が弱いそう)。
関心持った方は是非実物ご確認下さい!
標準仕様からの価格アップもいくらか忘れましたが大した金額ではなかったです。
(2色の壁のうち片方をワンランクアップしようとしたらその方がよっぽど高かった)
小屋裏収納の暑さが、実験上とはいえ12℃も下がるのに、何でみんなこれにしないの?と思うほど、今ではすっかりこの選択に満足しています。
これからエコ屋根仲間が増えると嬉しいで〜す。
白い屋根には白い壁。
遮熱の事を云えば、塗装にだけ頼るのは少し冒険だと思います。
できれば、屋根も通気工法(屋根材+合板+通気層+断熱+屋根裏仕上材)にするのが最上です。費用はそんなにあがりません。
屋根通気工法にすると、遮熱に関して、実は屋根の色はあまり関係なくなります。
先日、屋根葺き直前のルーフィングを敷いた屋根を見る機会がありました。朝方でしたが、ルーフィング下地の合板が濡れていました。雨は降っていません。このことから考えても、屋根も通気工法は建物の耐久性を高めるのに必要な工法だと考えます。
戸建新築です。
屋根はケイミューの遮熱グラッサ・ホワイトで葺きます。
外壁はケイミューの光セラでマレストーン・チタンホワイトです。
外構は計画中で白いフェンスが良いかな!って思ってます。
真っ白な家になる予定。
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