注文住宅 ハウスメーカー・工務店掲示板「住友林業 契約解除するといくら?」についてご紹介しています。
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契約済みさん [更新日時] 2024-11-20 09:58:46

住友林業で新築を契約済みです。延べ床38.31で、2850万+提案工事です。これでも予算オーバーで、なおかつ提案工事も希望がかなっていないことが多い状態なので、契約解除を考えています。契約解除すると、いくら払うのでしょうか?言われた価格を払うしかないのでしょうか?間取りの打ち合わせや、地盤調査、役所調査もしていただいているので、経費もかかっています。払うべきお金は払わなければならないのですが、いくらくらいかわかる方いますか?よろしくお願いいたします。

[住宅コラム]ホームインスペクターによる住友林業の評価
https://www.kodate-ru.com/column5_6/

[スレ作成日時]2011-09-05 22:12:04

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住友林業 契約解除するといくら?

  1. 251 匿名さん

    >>248
    249さんの言う通りだ。まともな反論になってない。
    ただのバカだって事が、これではっきりしたな!

    >→じゃが、現実はそう甘くない。契約約款に民法と矛盾している事が書かれていた場合でも、契約書にハンコを押してしまった後では、お客様は不利になる。
    話を元に戻すが、契約約款に民法と矛盾している事が書かれていても、それが消費者にとって不利なものである場合には、その条項は消費者保護法によって無効となる。だから、少しでも有利な約款にしようとハウスメーカーが悪知恵を働かせて企んだとしても、もう無駄なのだ。消費者保護法が施行された後は、ハウスメーカーにとって現実は甘くなくなったのである。

  2. 252 足長坊主

    >>251
    消費者保護法が適用されるか、されないかは、最終的には司法の判断に委ねるしかないずら。裁判という事じゃ。個人で大企業であるハウスメーカーと争っても、勝つのは大変じゃし、多額の裁判費用がかかるゆえ、争わない方が良い。判決は個別の事案によってケースバイケースじゃからの。
    民法でも不用意に結婚(契約)をするな。一旦、結婚したなら、最後まで付き添え。それがいやなら、賠償してから結婚(契約)を解消しなさい。という非常に厳しい立場を取っているずら。

  3. 253 匿名さん

    >>252
    坊主、やはりお前はハウスメーカーの回し者だな!

    >消費者保護法が適用されるか、されないかは、最終的には司法の判断に委ねるしかないずら。裁判という事じゃ。個人で大企業であるハウスメーカーと争っても、勝つのは大変じゃし、多額の裁判費用がかかるゆえ、争わない方が良い。判決は個別の事案によってケースバイケースじゃからの。
    どうしてもハウスメーカーが返金しなければ裁判するしかないだろう。しかし法の下では企業も個人も対等だから、大企業だからといって常に勝てるわけではないぞ。以下に消費者保護法第十条を載せるが、ハウスメーカーが考え出す消費者に不利なあらゆる条文を無効にする消費者の強力な武器だ。この法律は裁判官の裁量権をもってしてもどうにかなるものではない。

    (消費者の利益を一方的に害する条項の無効)
    第十条 民法 、商法 その他の法律の公の秩序に関しない規定の適用による場合に比し、消費者の権利を制限し、又は消費者の義務を加重する消費者契約の条項であって、民法第一条第二項に規定する基本原則に反して消費者の利益を一方的に害するものは、無効とする。

    確かに何年もかかるような難しい裁判を個人が戦うのは、資金的にも時間的にも、さらには精神的な面においても厳しいだろう。大企業には顧問弁護士もいるし、資金だって潤沢だからな。しかし、消費者保護法によって契約書の条文が有効か無効かというのはとても単純な争いだから何年もかかるような事はないし、よって費用だってそれほど心配する必要はないのだ。
    裁判には高額な費用がかかると思っている人が多いようだが、絶対に必要なのは訴状に貼る印紙代だけだ。弁護士費用は別途かかるがそれとて驚くような金額ではないし、もし時間とやる気がある人ならば個人で裁判をおこす本人訴訟という方法もある。またこれも知らない人が多いが、万が一負けたとしても相手の弁護士費用を払う必要はないのだ。
    逆にハウスメーカーは、裁判を起こされれば顧問弁護士や対応するための人件費など余計な費用が発生するし、それになによりもイメージが悪くなる。ハウスメーカーの方にこそ裁判で争ってまで返金を拒むメリットは少ないのだ。だから、消費者は恐れずにどんどん裁判を起こすべきだと思う。

    >民法でも不用意に結婚(契約)をするな。一旦、結婚したなら、最後まで付き添え。それがいやなら、賠償してから結婚(契約)を解消しなさい。という非常に厳しい立場を取っているずら。
    請負契約とは全く性質の異なる婚姻を例に持ち出して、しかも間違った事を言っている。本当にお前は救いようがないなwww

  4. 254 足長坊主

    お主、顔が真っ赤じゃぞ。まあ落ち着きたまえ。
    裁判はそう単純ではないずら。個別の事案によりケースバイケースだからの。
    まあ訴えれるものなら、訴えてみたまえ。
    足長坊主こと、とあるハウスメーカーのそこそこの幹部より。

  5. 255 匿名さん

    私もそう253さんがおっしゃるように思いましたので、裁判を始めました。
    誰が見たって私が正しいという内容なんですけれど、ここでそれをお見せできないのが残念ですけれど。裁判を見に来て頂きたい気持ちです。
    私は、「偽り土地家屋調査士と打ち合わせさせられた」と書いた者ですが245さん、お励まし有難うございました。私の印鑑まで勝手に作って取消の委任状まで作った事実は認められる証拠があるのですが、証拠が100%ではない所に対してはここには書いていません。もっと別にも色々あったのですが。
    裁判して初めて分かったのが「不正を認めろ」という項目は民事には無いという事でした。また裁判長は私の訴えを読み上げて確認して下さったのですが、住友林業は、はぐらかした内容を提示して来ましたので、それに対しても反論しなければなりません。
    私は住友林業で家を建てようと思って契約したのだから、こんなに騙されるとは梅雨知らず、住友林業を信じていたので、今更、重箱の隅みたいなところを言われると、完璧には反論ができません。
    裁判はたった30分でした。住友林業の弁護士は次回の裁判の日時を予定が付かないと3、4回、断りとうとう、2か月後になってしまいました。
    このままではいつ解決するかわかりません。こちらが根負けするのを待っているのだと思います。
    弁護士さんは立てませんでした、以前お願いした弁護士は最初は頑張って下さいました(今の大きな証拠があるのは弁護士さんのお陰です)が、私が知らない間に住林と、会われてから、変わられたように思いましたので、もう誰も助けてはもらえないと思い、一人でするにしました。
    でも勝ったとしてもどうなるものでもないのではと思います、住林は大きな企業ですから、私の話題を取り上げて「気をつけましょう」なんて言ってくれるとは思えないのです。
    最近、住林と似た名前の銀行のある2つのニュースは聞きましたけど、話題にはあまりなってないみたいですから。

  6. 256 匿名さん

    >>254
    そこそこの幹部が真向から反論出来ないのか?聞いて呆れるぞ。
    ここから失せろ、クソ坊主!

  7. 257 足長坊主

    >>255
    それが裁判というものじゃ。

    >>256
    まだ顔が真っ赤なじゃぞ。
    ハウスメーカーはしぶといずら。>>255さんのように苦労するはめになるゆえ、裁判なんてするよりも、違約金を払った方がまだましじゃ。それが現実というものじゃ。

  8. 258 匿名さん

    >>255
    >誰が見たって私が正しいという内容なんですけれど、ここでそれをお見せできないのが残念ですけれど。
    本当に誰が見たって正しい内容ならば最終的には勝てる可能性が高いでしょう。負けるのは、裁判官にはそうは見えない場合か、無理な要求をしている場合です。
    判断するのは第三者である裁判官です。そして、裁判官は提出された証拠しか見れません。その限られた情報からストーリを考えてジャッジするのです。ですから色々な枝葉は取り除いて、主張を真に訴えたい事に絞ることが重要だと思います。

    >裁判して初めて分かったのが「不正を認めろ」という項目は民事には無いという事でした。
    どのような事を求めて裁判を起こされているのでしょうか?詳しくはかわかりませんが、悪いのはお前だから謝まれなどという訴えは民事裁判では到底無理ですよ。民事裁判が得意なのは、貸したお金を返せとか、損害を受けたからお金を払えなど、お金の支払いを求めるものです。

    >このままではいつ解決するかわかりません。こちらが根負けするのを待っているのだと思います。
    その通りだと思います。大企業の顧問弁護士が万が一にも一般人の本人訴訟に負けたら面子丸つぶれですが、裁判は100%絶対に勝てるというものではありません。早急に決着をつけるのは博打になるし、相手があきらめてくれれば儲けものですからね。
    だから、焦らずに取り組んでください。裁判には手順があって、思っているよりも時間がかかるかもしれませんが、終わらない裁判はありません。

    >私が知らない間に住林と、会われてから、変わられたように思いましたので、もう誰も助けてはもらえないと思い、一人でするにしました。
    一般人が弁護士に相談するとき、多くの人はもう裁判を考えている場合が多い。しかし、勝てるかどうかわからない裁判は、弁護士にとって最終手段です。話し合いで解決できるならば、多少妥協してでも裁判外での和解を勧めてくるでしょう。
    ここの感覚が一般人とは違うのです。だからきっと、落しどころを住林の弁護士と相談したのだと推測します。

    弁護士に頼らずに一人で裁判されているとの事なので、役に立ちそうな本を紹介します。訴訟に関する本は沢山でていますが、以下の2冊は私のお薦めです。

    本人訴訟 自分でできる手続きマニュアル
     https://honto.jp/netstore/pd-book.html?prdid=03147865
    訴訟の心得
     https://honto.jp/netstore/pd-book_26557689.html

    大変でしょうけれど、諦めずに最後まで頑張ってください。

  9. 260 匿名さん

    258さん、本まで紹介して頂いてありがとうございました。
    私は、以前にも書きましたが、土地家屋調査士みたいな振る舞いをする人が、元住友の社員だと支店長から聞いて、正直、住林の悪意を感じました。
    なりすましてあっただけではなく、色々あったわけですが、一番びっくりしたのが、支店長の言葉です。支店長は、私に何度も何度もご心配をおかけしてとか、真摯に受け止めます、とか抽象的お詫びはされました。
    しかし、私が「世の中にはいくらでも、本物の土地家屋調査士も行政書士もいらっしゃるでしょう。本物の方たちを使われたらどうですか。偽の方は、やめて下さい」と何度も何度もお願いしたにも関わらず、「それは出来ません。」と頑として言われるのです。
    偽の方の方が都合がよいからでしょうか。これからも続くんだなと思いました、そしてまた私みたいな思いをする人がでるんだなとも、おもいました。
    偽の人は、住林が言うには「経験からものを言っている」といいます、と言う事は、私の時みたいなやり方をずっとやって来ているのと思いました。
    法務局さんは関わった本物の土地家屋調査士に対しては、こちらで対処するけれど、本物でない人は自分でやりなさい、みたいな事をいわれました。
    膨大な資料は既に裁判所には提出していますが、住林の弁護士から提出された「本題とはずれた反論」に対してまた書き綴っているところです。
    これは、最近分かったことですが、契約書や、5万円だして貰った住林からの土地調査書は調べれば調べるほど,ずさんでした(と書いたらいけないでしょうか?)
    5万円も出したのに、土地地盤調査はしたというだけでした。土地が建てられる地盤かどうか、説明や結果は、一切、記述がありません、
    それもやったところは150坪の中の庭になる南側と道路のきわ際だけ、まるで、家を建てない所でした。しかも地盤調査をした会社名はありません(会社名のない地盤調査はありえないと建築士相談で言われました)、今頃気づく私は本当に愚か者です。

  10. 261 足長坊主

    >>260
    長文の方に失礼な言い方をして申し訳ないのじゃが、もっとひどい話しはたくさんあるずら。
    ところで、地盤調査をした時、古家が建っておったのではないのかの?

  11. 262 匿名さん

    >>260
    5万払っても大した事はしない。
    心理的に契約に追い込むのが狙い。
    住林はそんな会社。
    お気の毒としか言いようがない。

  12. 263 匿名さん

    >>261
    >長文の方に失礼な言い方をして申し訳ないのじゃが、もっとひどい話しはたくさんあるずら。
    もっとひどい話しは沢山あるから、この程度は大した問題じゃない。おとなしく泣き寝入りしろと言うのか?
    自称ハウスメーカーのそこそこの幹部という事だが、お前の良識はその程度なのか?笑止千万だな!

    >>260
    >しかし、私が「世の中にはいくらでも、本物の土地家屋調査士も行政書士もいらっしゃるでしょう。本物の方たちを使われたらどうですか。偽の方は、やめて下さい」と何度も何度もお願いしたにも関わらず、「それは出来ません。」と頑として言われるのです。
    本当だとするとその支店長は違法行為の片棒を担いでいる事になりますが、はっきり「出来ない」と言い切っているいる事から、全社的に行われている可能性を感じます。(会社が認めているからこそ、そこまで堂々としていられるのではないでしょうか?)
    また土地調査書も偽造の可能性がありますね。これは推測ですが、本当に契約してくれるお客以外には経費をかけたくないというのがハウスメーカーの本音でしょうから、経費削減の手段として偽土地家屋調査士や偽地盤調査会社を使っているのかもしれません。しかしこれは信義に反する行為ですし、お金をとっているので詐欺罪が成立するかもしれません。国土交通省に通報して調査を依頼すると共に、警察に告発してみるのも良いと思います。

    >法務局さんは関わった本物の土地家屋調査士に対しては、こちらで対処するけれど、本物でない人は自分でやりなさい、みたいな事をいわれました。
    法務局は土地家屋調査士でない人には権限がないという事を言っていると思いますが、偽土地家屋調査士と住林○○支店を警察に告発したいが、素人が一人で行っても告訴状を受理してもらえないかもしれないから一緒に来てもらえないかと相談してみたら良いと思います。

  13. 264 匿名さん

    足長坊主は田舎の工務店営業。
    正月も書き込み三昧だけど、仕事ないのか?

  14. 265 足長坊主

    >>264
    お正月は、最前線の営業は忙しいが、設計や工務はお休みゆえ、そこそこの幹部は暇なのじゃ。

  15. 266 匿名さん

    >>265
    従業員3人の幹部ね。
    家族構成の。

  16. 267 匿名さん

    >>265
    なんだ。偉そうにハウスメーカーのそこそこの幹部などと言ってやがったが、田舎の工務店のおやじだったのか?
    田舎の工務店のおやじが住林の板で知ったかぶってるなんて、住林も大そうなめられたものだな。
    おい坊主。頼むからこれ以上笑わせんでくれwww

  17. 268 匿名さん

    田舎の工務店営業は住林元営業。
    住林営業も工務店営業も頭の中は対して変わりません。

    住林は低学歴、ゼネコン、過去倒産したHMなどの中途多数。
    宅建持ってれば上等。
    他で使いものにならなかった人材の集まり。
    新卒はすぐ辞める。

  18. 269 足長坊主

    某大手ハウスメーカーのフランチャイズじゃ。

  19. 270 匿名さん

    >>269
    何回転職したの?
    住林→ダイワ→次はどこ?

  20. 271 足長坊主

    わしの事はよい。
    本題に戻りたいのじゃが、わしも読み返すほど暇ではない。偽土地家屋調査士というのは、そもそもその資格を持っていなかったのか?誰でもよいから、教えろ。

  21. 272 匿名さん

    >>271 足長坊主さん

    >誰でもよいから、教えろ。

    人にものを訪ねる態度じゃないですね。

  22. 273 足長坊主

    >>272
    大阪の人達にはわかるじゃろうが、わしが「教えろ」とボケている訳じゃから、突っ込まないといけない。君のように真面目に反応してはいけないのじゃ。


    と、それはさておき、この土地家屋調査士と地盤調査の件をどなたか簡潔にまとめろ。いや、まとめて下さると、助かる。

  23. 274 足長坊主

    自分で読んだずら。
    土地家屋調査士の国家資格を持たない人(土地家屋調査士事務所で働いてはいる)と打合せをした事を問題にしておられるという訳じゃな。
    その人はアシスタントなのじゃろう。また、その人は「先生」と呼ばれていたとの事じゃが、世の中にはなんの資格もないのに「先生」と呼ばれておる人々はおるからのぅ。

    結論としては、君が勘違いしておっただけの話しじゃ。

  24. 275 匿名さん

    >>274
    勘違いで逃げる気?

  25. 276 契約したことがあります

    >>271 足長坊主さんへ。
    単なるアシスタントと紹介を、受けて打ち合わせしたのであれば、
    問題ないでしょう。先生と呼ばれていも。
    でも、この人が、農地転用します、(営業が書いた打ち合わせシートにも記載)と言って書類一式、預かって、委任状まで、偽造して(認めませんが)
    資格のある土地家屋調査士に、持っていっているのです。
    住林は、登記した土地家屋調査士の名前を私に知らせていなかったことは、認めました。
    でも委任状は偽造していないと言います、知らない人に委任状はかけますか?
    、と尋ねると、書けませんね、(住林の了承を、得て録音しました。)といいましたが、偽造は、まだ、認めません。
    実行した土地家屋調査士さんは、注意勧告告知されたようですが、前も書きましたが私の名前や住林で、打ち合わせした人の名前が白く抜かれた書面しか、持っていないので、法務局に、お願いしている次第です。
    警察には、何度も言いましたが、目の前で、偽造したところを私が見なければ、証拠不充分だそうです。

  26. 277 276です

    追記
    上記に、「アシスタントと断っていればいい、先生と呼ばれていてもいいでしょうね、」
    と書きましたが、アシスタントや窓口担当とかだと、お客さんに対して説明するのも限度があると思います。
    あくまでも、アシスタントは、助言程度で、言い切る権限は無いと思います。
    住林で打ち合わせした人は、なりきってあって、口ぶりも土地家屋調査士そのもの、法律的なことも断言されました。
    委任状うんぬんという前に、こういう行為そのものが違法ではないかと考えます。

  27. 278 足長坊主

    >>276
    「この人が、農地転用します、(営業が書いた打ち合わせシートにも記載)と言って」→「農地転用します」の主語が「資格のある土地家屋調査士」だったのではないかの?日本語は主語を省略するからの。

    「でも委任状は偽造していないと言います」→工事請負契約時に、建築に関する全ての手続きの委任状を君は書いているはずじゃ。よって、住林は君の委任状を作成して良いのじゃ。

    「委任状うんぬんという前に、こういう行為そのものが違法ではないかと考えます」→そこまでは断定できまい。それよりも、そのなりきり君の名刺が気になる。君は公表を控えておったが、一体どういう肩書きだったのじゃ?

  28. 279 276です

    足長さんへ
    実際、仕事してしまった土地家屋調査士さんは、その(なりすました)打ち合わせをした人が所属していた事務所の人ではありませんよ。全くわたしの知らない人でした。
    住林さんは成りすました人が、所属する事務所(土地家屋調査士)には、「行ったこともない、会ったこともない、電話で話した事もない」と言われました。
    提携している事務所なのにおかしいでしょう。私の想像ですが、成りすましさんが元住林の社員と言う点から考えても、単なる名刺の中だけの所属だったのではと思います。
    所属する事務所と言う所は、私が打ち合わせを始めたその月に、国家資格を取って事務所を立ち上げられたばかりでした。
    成りすましていた人は、以前は別の事務所所属だったということです
    足長さん、土地の地盤調査の件ですが、家が建たない予定の場所を2か所強度調査していましたが、説明欄も空欄で結果も知らせてもらってなく、ただ、「した」というだけの無意味なものでしたと書いたのです。
    キャンペーンにつられて契約し、そして不信感から解除、その後、調べば調べるほど色々出てきたのです。もっともっとありますが、たくさんの方から、一つ一つお知恵を授かって今日まで来ました。こちらでもご助言を沢山頂き、感謝しています。

  29. 280 匿名さん

    >>278 足長坊主さん

    >>278 足長坊主さん
    >建築に関する全ての手続きの委任状を君は書いているはずじゃ。よって、住林は君の委任状を作成して良いのじゃ。

    そんなわけは無いでしょう(笑)

    委任状には、委任する側本人のサインと捺印があって始めて効力が発生しますね。ですから、委任する側がサインと捺印をしていない委任状を住友林業がもっていたら、それは偽造以外の何物でもないでしょう。

    委任状の効力は、委任状に記載の内容の範囲内のみでしょうし、その内容には新たな委任状を作成する様な許可は通常与えません。それでは、際限なく何でも出来てしまいますからね。

  30. 281 276です

    足長さん、
    「農転します」の主語は「成りすましさん」ですよ、打ち合わせシート見せましょうか。
    資格のない人がそう言った行いが、出来るかどうかは土地家屋調査士法の、第68条をご覧ください。
    住友林業契約の際も全く委任状なんて書いていません。
    足長さん、足長さんが理屈でばかりで反論されますが、
    法律の中には「信義誠実の原則」「権利濫用の禁止」というのがあるのですよ。
    裁判を見に来てください。住林さんは、こちらが提示した疑問点には中々、触れられませんけど

  31. 282 足長坊主

    偽土地家屋調査士については、>>278のレスを再確認して欲しい。

    地盤調査についてじゃが、150坪くらいの敷地内では地層は変わらぬ(敷地の一部を盛り土したり、昔、川が流れていたりした場合は変わるがの)。古家が建っていたゆえ、庭や、道路側を調査したのではないかの?
    また、地盤調査結果を教えてくれない理由じゃが、よくあるケースとして、本来なら地盤補強をすべき土地なのに、補強しない場合がある。なぜかというと、他社と競合していた場合、地盤補強の費用がかかると、お客様から切られるからじゃ。
    特に最近では、地盤調査結果を分析して、補強は「不必要」といってお客様を欺いて、地盤保険に加入させるような業者が増えておるからの。わしはそれを「地盤保険詐欺」と思っている。

  32. 283 276です

    足長さんへ
     土地の地盤調査について、厳密に言うと「してはいる」のでグラフはあります、そのグラフがどういうものなのか、土地が家が建てられる強度があるのかどうかは、素人は読み取れず、
    それについての説明は一切なかったと言っているのです。だから意味がなかったのです。
    もちろん具体的に家を建てる時がきたらまた、本格的に計りなおすのだとは、思いますが、どうしても建てられない地盤の土地もあるでしょうから。
    それを避けるために契約前には知っておいた方が良いので、必ず住林の場合は打ち合わせに入る前に強制的に、5万円で土地調査(地盤調査)をするのでしょうけれど、
     私の場合は、「キャンペーンには期日があります、契約後に何でも変更がききます、土地に泥を入れても寝かせることなく建てられます」という営業さんの言葉ばかり信じて契約してしまったのです。
    土地調査報告書は殆ど見ていませんでしたし、営業さんも調査が大変だったことは、強調されてましたがそれ以上は語られませんでした。
    足長さん、
    成りすましてあった人の名刺の件ですが、
    名刺には肩書はありませんでした。打ち合わせを始めた日に貰ってましたが、私達夫婦とも本物と思って打ち合わせしていました。
    契約解除したのは、本物でないと分かったからではありません、
    そのなりすましさんが、条項まで上げて、建てられると言ったから契約をしたのです(打ち合わせシートなどに2度記載)が、私の土地には、希望する家が建てられないとわかったからです。
    本物ではない、と別の土地家屋調査士さんから教えてもらいましたがもう契約してから1か月近く経っていました。
    その時、名刺を見直しました。
    希望する家が建てられないとわかったのはさらにその後、契約2か月後です。
     営業さんに「別の土地を探すまで待ったほしい」とか、「住林の方でも土地を探して」とか伝えましたが、
    聞き入れてもらえず、毎日のように電話がかかり、家の下で3、4日ずっと待ってあったので契約解除することにしました。
    その直前に成りすましさんの所属している事務所から「私の仕事は最初から、受けていない、別の土地家屋調査士がしている」と電話があり、何が何やらわからなくなってきていました。
     知らない土地家屋調査士が、勝手に土地の分筆を法務局に行ってやってしまっていて、また勝手に取り消していたが、契約解除後に、はっきり分かりました。
    私の書いてもいない委任状が、存在していた事や、
    そもそも営業さんが一貫して言い続けた「成りすましさんが農転します(営業さん自筆の打ち合わせシート記載)」と言うのも、
    成りすましさんの所属していた本物の土地家屋調査士でも農地転用は出来ない事(行政書士しかできない事)は
    契約解除後1か月経ってから分かったことです。
    説明が足りませんでしたが、本物の土地家屋調査士が実行したことは、農地転用ではなく、その前作業の分筆という業務です。
    「成りすましさんが農地転用をする」と言う事で、
    成りすましさんに、預けた、住民票(住民票を取るように打ち合わせシートに記載)や別の書類(配偶者が署名捺印、捨印までした書面)があるのですが、「貰ってない」と否定されますので返ってきません。
    戸籍の附票だけは返ってきましたが配偶者が書いた書類(認めませんが)は、捨印までしているので不安です。

  33. 284 276です

    追記
    263さん、色々ご助言有難うございます。お礼を言うのが遅れました。

  34. 285 足長坊主

    >>283
    詳細を書いてもらい、概要がわかって来た。

    ただ、わしの感想としては、限りなくブラックに近いグレーといったところじゃなぁ。この状況で裁判に勝つのは、厳しいのではないかのぅ。
    かなり、不誠実な対応ではあるが、致命的なミスは犯していないからのぅ。例えば、「地盤調査報告書」は提出しているし、委任状の偽造も警察が言うように、目の前で書かれたのを目撃された訳でもないからのぅ。

    ところで、結局、家が建てられない土地じゃったのかの?手続きを進めれば、時間はかかるが、建てられる可能性もある土地ではなかったのかの?

    もし、そうであれば、これまでの住林の不誠実な対応を理由に解約し(あなたが損害賠償金を支払わなければいけないのかは交渉次第じゃと思うが)、心機一転、別の会社で建築するという方向に向かわれてはいかがじゃろうか?

  35. 286 276です

     私の場合は、こじれてしまったから、発覚したのですが、
    住林さんは「成りすましさん」を「経験」がある人と言います。土地家屋調査士は成りすましさんを「私より慣れている」といいます(証拠を残しているコメントです。)
    と言う事は、いままでも同じような立ち位置でやって来ているように思います。
     これは、かかわる本物の土地家屋調査士などがいるから、出来ることなのです。
    私の時は、関わった二人の土地家屋調査士さんは法務局に呼びつけられて事情を聞かれ、法務局の方が言うには「猛反省して」いらっしゃったそうです。
    委任状偽造は成りすましさんか誰がしたのかわかりませんが(認めませんが存在します)、私は犯罪だと思います。
    どうか、今後は、国家資格を持った土地家屋調査士さんなどは、そんな方の片棒を担ぐことのないよう、切に望みます。

  36. 287 匿名さん

    >>286
    足長坊主は所詮ハウスメーカー側の人間です。ハウスメーカーに対して我々が感じた、”驚き””ショック”そして”怒り”の気持ちは到底わからないでしょう。ですからいくら言っても無駄です。まともに相手にしない方が良いですよ。

    スレを追って読み返しましたが、この投稿のスタートは>>200(投稿日:2015年5月3日)ですね。長い間大変なご苦労をされたと思いますが、正義を通すために裁判まで起こされた気概には本当に頭が下がります。判決を得るまで少し時間がかかりそうですが、諦めずにどうか最後までやりきって下さい。

  37. 288 276です

    287さん、お励まし有難うございます。
    企業ぐるみだったように思います。
    只単に「家を建てたい」と希望を持ってお願いしただけなのに、こんな事(騙したと書きたいのですが)までされて、
    見るのもつらいので、土地は売ろうかと思っています。
    農振除外をしているので、協力して下さった(住所氏名書き捺印してくださった)地域の役員の方々や、市役所の農業委員会さんに事情を話してお詫びしてまわります。私が知らない事だったとは言え、第三者に個人情報が行ってしまっているので申し訳なかったです。

  38. 289 匿名さん

    287さんへ
    補足させて頂きます。
    法務局に懲戒申出書を提出したのは、2年前の夏ですが、
    法務局から結果が来たのは昨年の3月末頃です。
    注意勧告告知書を土地家屋調査士に出していたのが分かったのは更にそのあと、昨年の夏くらいで、
    それが法務局からでなく土地家屋調査士会から出ていると知ったのは、昨年10月ごろです。
    そしていま法務局長から、まだあと1か月待ってほしいと通知が来ています。

  39. 290 匿名さん

    大手は本当にろくでもない事して施主の夢を滅茶苦茶にしてるんですね。私の知り合いで住林で契約破棄して数百万の違約金を支払い他で建てた人がいます。施工内容の酷さに落胆した故の契約破棄だったそうです。色々なスレに書かれていますが一握りの優良業者を除きほとんどの業者は施主の家なんかどうでもいい、利益、利益、利益。施主を第一に考えた一握りの優良業者を探すのは骨の折れる作業です。

  40. 291 竜宮小僧

    290
    支店によって違いますよ。結局は「人」です。

  41. 292 匿名さん

    >>291
    「住友林業」という看板を背負っている以上、皆、同罪では?
    住友精神に反するよ。

  42. 293 足長坊主

    >>292
    住宅営業に関しては個人商店とよく言われておる。表向きは会社に所属していても、実際は零細企業の社長みたいなもんじゃ。

  43. 296 匿名さん

    290さん有難うございました。
    確かに、支店で違うかもしれません。
    だって、キャンペーンの内容が違うと教えてくれたのは他の支店の方でした。キャンペーンでも騙され掛かったのです。
    でも、本当のことを言ったのに「どこの支店がいったのですか?」と息巻いてあったので、逆に本当のことを言った支店が私の地区の支店から、怒られた?かもしれません。
    「支店によって違います」と言い訳しましたが、立派な80センチ四方くらいもあるチラシには、全ての支店の名前がありましたので、うそです。
    そう言う、体質の支店でしょう。

  44. 298 足長坊主

    どなたか最新の住林の契約約款の写真をアップしてはもらえないかの?解約した場合のくだりだけで良いのじゃが。損害賠償金(違約金)の算出方法が知りたいのじゃ。

    >>297
    執拗にわしを追跡しているところを見ると、君は例の浜松のピアノ講師殺害事件の事を根に持っているようじゃな。

  45. 299 匿名さん

    無視、無視!

  46. 300 匿名さん

    無視というか、そんな奇特な事をする人はまず居ないと思うのですが。

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