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一部の物件で、向きやバルコニー面積などの情報に欠損がございます。
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近所に薪ストーブがあります・・・どうしたらいいでしょうか 3
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101
匿名さん
ぶっちゃけ近隣住民は住宅地では薪ストーブを辞めてもらうのが薪ストーブ宅住民と地域で共存する
解決法だと思っているのに、薪ストーブユーザは自分の薪ストーブ利用を、近隣住民の
生活に共存させようという姿勢だから、何時まで経っても議論が平行線で進まないんでしょう。
(薪ストーブと共存する暮らしを望んでいるのはユーザだけだってことが理解できていないんですかね?)
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102
匿名さん
薪ストーブ近隣の家では布団ほ干せば真っ黒になりますか?もしくはバルコニーの手すりなんかが真っ黒になってここを拭かずに布団でも干そうものなら、裏側真っ黒とか。昔、某地区の火力発電所がある所(といっても結構離れてる)に住んでいた時、風向きによっては重油炊いた後の煤と思われる真っ黒に悩まされたことを思い出しました。
もしも私の家の近隣に薪ストーブ家が建って、その影響で煤が自宅を少しでも汚染したら近所付き合い悪化は必至です。
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103
匿名さん
そもそも住宅地でやってしまう人達なので、やめる気はさらさらなく、良くて時間帯を夜に限定するぐらいですね。
臭いですぐ分かるんだから、コソコソ炊くならやるなと言いたい。
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104
匿名さん
街中でログハウスにする連中は、薪ストーブも付けたがる。業者も出来ると言うし、近所なんて関係ないです。
駅前やバス停のタバコと同じだと、本人は思っていない。
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105
匿名さん
そもそもココの一部の常連薪ストーブユーザは、薪ストーブが住宅地で迷惑だという
前提自体を認めるつもりが最初からないですからね。個人的な問題を話すと、具体的な
データや客観的な証拠を出せと言うし、逆にデータや客観的な証拠を出すと、個人的な
事情や意見を出せと言い始める。
近隣住民に理解を示す薪ストーブユーザに対しては、粗を探して貶めようとするとか
やることが卑劣です。
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106
匿名さん
結局のところ普通の住宅地で薪ストーブを入れる人って、多大な労力を掛けて火を
焚いて、金持ち気分を味わいたいだでけしょ?
近隣から苦情を受けたら、変な理論武装でどちらかというと社会的弱者である近隣住民
をクレーマ扱いにして自らを正当化して悦に入るような、地域社会から見れば厄介者
といえるタイプだから、甘やかす必要は無いと思います。
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107
匿名さん
中流階級が自宅である普通の住宅地で手出すものじゃないです。
施主に言われたら誰も断れないから、施主の責任が第一ですが、図面を描いたプロの設計者の責任は免れませんよ。
設計者に忠告しておきますが、薪ストーブは近隣からクレームが入ることが常識的に予想されますから、薪ストーブは出来るように設計はしておくが、取り付けは施主にするとか責任回避しておかないと、これからの時代はいつ訴訟になってもおかしくないですよ。
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108
桑畑
長年、「薪ストーブの煙は僅かで近所の迷惑になるほどはありません」と都合の良い解釈に頼ってきたツケが、今表に噴き出してきたように感じられます。
あまりに煙の被害が大きいようなら、これからは、「薪ストーブは煙で近隣から苦情が出る可能性があり、苦情によっては使用出来なくなる」、という解釈が主になるのも仕方ないかも知れません。
正直、二酸化炭素削減とか温暖化防止とかのスローガンが掲げられて、21世紀は薪ストーブユーザーにとって明るいものと期待していましたが、まさかこんなに煙が嫌われているとは思いもしませんでした。
それでも薪ストーブ自身が悪いわけではありませんので、使える場所、使える人は有意義に使っていくということですね。
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109
たく
スレ主さん
91~107までのレスのうち、どれがあなたのものでしょうか。
1つもないように見受けられますが、よろしければ、何かスレ主さんのご発言とわかる工夫をお願ませんでしょうか。例えば、前スレ主さんのように「スレ主です」から始めていただくとか。
そうしていただけると、それ以外の「匿名さん」はあなたではないことがわかりますので。
宜しくお願いします。
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110
春夏秋は冬を待つ季節
■No.108 by 桑畑さま:
住宅地での薪ストーブの煙の問題は、一概に説明できるものではないと思います。一言で表すならば「迷惑になる場合もあるし、ならない場合もある」となってしまいますね。具体例で個別に考える必要があると思います。
私は千葉県内のベッドタウンで半径100メートル以内に三軒の薪ストーブが使われている住宅地も知っていますが、この住宅地での薪ストーブの使用で特に問題となっているとは思えません。(実際の現場の写真です)ちなみにこの薪ストーブハウスは1シーズン使用後の煙突掃除(点検)で、ほとんど煤がトップに付着してないという上手な焚き方をしていました。自宅前で薪割りして近所の人とコミュニケーションを取って、良好な関係を保っているようです。
乾燥した良質な薪を使い、高温で不完全燃焼させない、煙突の高さを確保して隣近所の窓より数メートル高く設定して距離も確保するなどの基本は絶対条件です。
それでも、焚きつけの時には煙や臭いが出ます。その時間帯や状況、天候、風向きなど考慮すれば、不可能ではないと考えています。具体的には「日中に風下の家で洗濯物や布団が干してあったら、焚きつけはしない」というような常識的なことを守れば問題とはならないと思います。
絶対に大丈夫だと言っているのではなく、一つでも上記に挙げた条件が守られない場合には、近所迷惑になりまくりになる可能性もあります。このことを薪ストーブの設置業者やユーザーは理解すべきだと考えています。「二次燃焼だから大丈夫」とか「触媒付きなら大丈夫」というのは危険発想です。
もちろん苦情になるにはそれなりに原因があるわけですので、事実関係を冷静に分析する必要があると思います。
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111
たく
>長年、「薪ストーブの煙は僅かで近所の迷惑になるほどはありません」と都合の良い解釈に頼ってきたツケ
このスレッドに参加するユーザーは、これまで「煙は出るものであり、だからこそ、ご近所への配慮や設置にあたっての慎重な判断が必要」だと皆さん一貫して言ってこられました。
これは、ユーザーであれば誰もが日ごろから実践していることで、常識的なことではないでしょうか。
あなたが何に対して殊更に主張されているのかわかりかねます。
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112
匿名さん
>No.110 by 春夏秋は冬を待つ季節さん 2010-09-05 20:05:18
>(実際の現場の写真です)ちなみにこの薪ストーブハウスは1シーズン使用後の煙突掃除(点検)で、ほとんど煤>がトップに付着してないという上手な焚き方をしていました。
>「日中に風下の家で洗濯物や布団が干してあったら、焚きつけはしない」
微小粒子状物質=35μg/m3以下なのかが問題なのであって、マイクロ百万分の1は目に見えませんので、煙が透明とか洗濯物がどうとかいう原始的な判断はできません。
『苦情がない=健康被害がない』ではありませんので、ご意見とスレ主旨が違っております。
また、言ってしまえば苦情が来ない保証はどこにもなく、うまく炊けば健康被害がないのかも不明で、第一“うまく炊く”のは全て人の手であって、信用できるものは何一つありません。
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113
匿名さん
>スレ主さん
>91~107までのレスのうち、どれがあなたのものでしょうか。
スレ主の特定にこだわる理由は分かりかねます。
誰だろうと、ご自分のご意見を言えばいいのではないですか。
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114
たく
>スレ主の特定にこだわる理由は分かりかねます。
>誰だろうと、ご自分のご意見を言えばいいのではないですか。
あなたがスレ主さんですか?違いますよね。
どのコメントに答えるべきか、答えるべきでないかの参考とするためです。
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115
匿名さん
薪ストーブのドイツのCO規制についてちょっと考察してみました。
ドイツの本年度から導入されたCO規制での最終的な値は0.3~0.4g/m3です。
1m3の空気はおおよそ1kgですから、日本で一般的に行われている一酸化炭素
規制の単位であるppmに換算すると300~400ppmになります。
日本の焼却炉における一酸化炭素規制値は連続炉50~100ppmですから
バッチ運転する薪ストーブであれば300~400ppmというのはまあ適切な
値に思えますね。
薪ストーブにより一酸化炭素排出量については見つけられませんでしたが、
ペレットストーブについては400ppm以下のデータだったので、常時理想的な
バイオマス燃焼を行える場合ではドイツの規制値は守れそうです。ただ常時
理想的な燃焼が行えない現状の薪ストーブの機構で、この規制値を守るのはかなり
厳しいのではないかという印象を持ちました。
おそらく、今後ドイツ国内ではストーブメーカによってかなりの機構の改善が
行われるのないでしょうか?
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116
匿名さん
>あなたがスレ主さんですか?違いますよね。
どのコメントに答えるべきか、答えるべきでないかの参考とするためです。
ぶっちゃけ言っちゃうと、スレ主を攻撃する材料を探す為に発言の特定が必要だということでしょうか?
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117
春夏秋は冬を待つ季節
■No.112 by 匿名さん:
以下のレポートによると1キロの木が燃焼する場合のガスの量は10立米程度だと思われます。(実際の燃焼時には理想空燃費よりはるかに多くの空気を送り込んでいるため)
http://www.eonet.ne.jp/~forest-energy/GREEN%20ENERGY%20FILE/burnscienc...
1キロの薪が燃焼するのに要する時間の算出が難しいですけど、1時間だと過程して、その間に排出される微粒子の重さをEPA認定の薪ストーブのリストの平均から約3gとした場合、煙突から排出されるガスに含まれる微粒子の密度は
3g/10立米=0.3g/立米=300,000μg/立米となります。
これが大気中でどれだけ拡散して薄められるかを推測すると、基準の35μgになるためには9000倍程度ですね。被害者側に有利な方向で丸めて10000倍としましょうか。
10立米×10,000=100,000立米の空気が薪ストーブハウスの周辺にあれば問題ないということですね。一辺が50メートルの立方体の空間があれば基準値以下になると思われます。つまり煙突から半径25メートル離れれば問題ない数値になるわけですね。
この試算は密閉空間で空気が全く動かないという机上の計算です。現実には風が吹いて、拡散しますので煙突から10メートルも離れれば実測しても問題ない数値になると思われます。
どうしても計測したければ機器を貸していただければ、我が家の煙突&薪ストーブをという実測サンプルを提供します。
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118
匿名さん
タバコの煙も、公共機関での禁煙が当たり前になる前は、嫌煙権といった反対運動が起こっていました。薪ストーブに通ずるものがあります。↓
嫌煙権(けんえんけん)とは、1978年に「嫌煙権確立を目指す人びとの会」の共同代表でコピーライターの中田みどりが提唱し広まった言葉である。
嫌煙権確立を目指す人びとの会は、「たばこの煙によって汚染されていないきれいな空気を吸う権利」、「穏やかではあってもはっきりとたばこの煙が不快であると言う権利」、「公共の場所での喫煙の制限を求めるため社会に働きかける権利」の3つの嫌煙権を掲げスタートした。
他人のタバコの副流煙を間接的・強制的に吸わされた結果、慢性及び急性の健康被害を受けることは、非喫煙者の基本的人権である「健康権」や「幸福追求権」の侵害と考えられた。特にぜんそくなどの呼吸器疾患を持つ患者にとっては生命の危機につながりかねず、「生命の尊厳」の侵害ともなる。このため、嫌煙権運動は一種の人権運動として定義される。嫌煙権運動は喫煙者に喫煙を辞めることを要求するものではなく、公共の場所や職場などの共有の生活空間について、社会的・制度的に受動喫煙防止措置を講ずることにより、非喫煙者の権利を保護することを目的とした運動である。1980年代には嫌煙権運動が一般的に認識され始め、同運動に賛同した場所では次第に受動喫煙防止が進んだ。
しかし前述のとおり、1990年代以降は、嫌煙という言葉が単に煙草を嫌ったり存在を否定することと混同する向きもあったため、問題を矮小化しかねないため嫌煙という言葉は使用を避けられるようになっている。
嫌煙権に関しては、必ずしも非喫煙者の全てが受動喫煙について問題だと考えているわけではない、一方、喫煙者でありながら飲食店や公共交通機関の利用といった時と場所によって、他の喫煙者が出す副流煙を望まない者も見られるなど、単純ではない。 また、今日では受動喫煙が人の健康に悪影響を及ぼすことが医学的にも十分な知見を以て示されており、煙草の煙に体が反応し頭痛などの体調不良を起こす受動喫煙症の者もいるため、個人の嗜好の問題には止まらなくなってきている。 なお、近年では同運動が社会的に浸透してきており、日本の健康増進法の施行やタバコ規制枠組み条約の発効により、百貨店や学校施設・役所・病院等の極めて公共性の高い施設では受動喫煙防止が大きく進んでいるものの、飲食店等では受動喫煙防止が不十分であったり、怠っている施設が存在するなど遅れている。
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119
匿名さん
>つまり煙突から半径25メートル離れれば問題ない数値になるわけですね。
>現実には風が吹いて、拡散しますので煙突から10メートルも離れれば実測しても問題ない数値になると思われま>す。
逆に風や気象条件により煙が一方向に集中することもあり得ます。
また、前述したように、半径25m離れていても、周囲が薪ストーブハウスに取り囲まれてしまったらOKとはならない。
結局、不確定要素が多すぎるので、問題ないと断言するのは不可能です。
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120
たく
>No.116 by 匿名さん
>ぶっちゃけ言っちゃうと、スレ主を攻撃する材料を探す為に発言の特定が必要だということでしょうか?
いえいえ、私は、きちんと問題意識を持っていて、ユーザー/非ユーザーの垣根を越えて事実に基づく建設的な議論ができる方々との意見交換をしたいと思っています。それが、ユーザーとして自身の学びとなるだろうと考えているからです。
でも、91~108までのコメントには、それに値するものはありません。
この中にスレ主さんが入っていないのなら、それはそれで私の関心を惹くものではありません。
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121
匿名さん
>住宅地での薪ストーブの煙の問題は、一概に説明できるものではないと思います。一言で表すならば「迷惑になる場合もあるし、ならない場合もある」となってしまいますね。具体例で個別に考える必要があると思います。
この基準だと、結局は薪ストーブを導入&利用して苦情が起こるまでは個別に判断できないということに
なりませんか?
問題が起こってから考えようというのでは、導入ユーザにとっても近隣住民にとっても不幸ですし
予防的措置の観点からも不十分な対応でしょう。
やはり導入できる明確な基準と、トラブルを確実に防止できる機構的な保障が無いかぎり薪ストーブが
地域社会に受け入れられることは難しいのではないでしょうか?
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122
匿名さん
>>No.117 by 春夏秋は冬を待つ季節さん
>1キロの薪が燃焼するのに要する時間の算出が難しいですけど、1時間だと過程して、その間に排出される微粒子の重さをEPA認定の薪ストーブのリストの平均から約3gとした場合、煙突から排出されるガスに含まれる微粒子の密度は
>3g/10立米=0.3g/立米=300,000μg/立米となります。
この計算ってコレでいいんでしょうか?
この数値0.3g/立米という値だと、ドイツ新基準の0.02g/立米よりも10倍以上大きな値です。
EPA基準で最も優れた数値のアンコールでも0.7g/hで、0.07g/立米になりますが、そうすると
ドイツ新基準は現状の機器では達成できない厳しい規制ということになるのでしょうか?
-
123
匿名さん
>No.120 by たくさん 2010-09-05 23:27:56
>でも、91~108までのコメントには、それに値するものはありません。
>この中にスレ主さんが入っていないのなら、それはそれで私の関心を惹くものではありません。
スレ主です。入っていますがどれかはご想像にお任せいたします。
たくさん自ら、排出ガス成分を計って、有害でないことを証明してくださればありがたいですね。
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124
匿名さん
>10立米×10,000=100,000立米の空気が薪ストーブハウスの周辺にあれば問題ないということですね。一辺が50メートルの立方体の空間があれば基準値以下になると思われます。つまり煙突から半径25メートル離れれば問題ない数値になるわけですね。
>この試算は密閉空間で空気が全く動かないという机上の計算です。現実には風が吹いて、拡散しますので煙突から10メートルも離れれば実測しても問題ない数値になると思われます。
この計算って1時間で発生した微粒子は翌時間まで滞留しない(=1時間で完全に拡散される)という前提に
していませんか?それに対してさらに風で拡散するという前提を付け加えるのはおかしいですよ。
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125
たく
>スレ主です。入っていますがどれかはご想像にお任せいたします。
なるほど、よくわかりました。
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126
春夏秋は冬を待つ季節
■No.119 by 匿名さん
風で一方向へ微粒子が集中して飛んでいく場合は、その風が吹いている分だけ拡散もどんどん進んでいって滞留しないわけですから、実測した場合の数値も低くなると思われます。
■No.121 by 匿名さん
車だって包丁だって、金槌だって、扱うユーザーによっては凶器にもなります。問題になるかどうかは、実際に使ってみないと判らない点では同じなののではないですか?
導入できる明確な基準に関しては117で既に述べていますので、今一度ご覧下さい。
現実的には地域社会に受け入れられている薪ストーブの方が多いわけです。
■No.122 by 匿名さん &
■No.124 by 匿名さん
計算方法について反論があるなら具体的な数値や算式や根拠を挙げて下さい。ただ「おかしいのでは?」だけで具体的なあなたが考えた数字がないのであれば議論できません。
理論値はあくまで風が吹いてない場合の机上計算です。現実には風で吹き飛ばされて拡散しますから、理論値よりはるかに少ない数字となるはずです。
また本来は微粒子の直径まで含めて議論する必要がありますけど、現実に出ているデータではそこまで分類されていません。ですから全部含めて算出しました。
その結果、煙突から10メートルも離れれば概ね現状の基準で問題ない微粒子の濃度になるであろうという結論で、ドイツ新基準がさらに厳しいというのは別の問題だと思います。
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127
たく
>たくさん自ら、排出ガス成分を計って、有害でないことを証明してくださればありがたいですね。
私の家でよければご協力しますよ。知り合いの環境コンサルタントに見積もりを取りましょうか?
風向きや拡散を考慮して、数十か所のサンプリングポイントをとって、1か月か、できれば数か月通して、使用前の今と、シーズン中の成分、濃度のデータを取れば正確な比較ができるでしょう。
「微粒子の健康被害」となると専門的な分析を要しますので多少お高いでしょうが、本格的な疫学調査までやらなければ、何百万とまではならないんじゃないかと思います。
長年のご懸念に明快な答えが出ると思いますので、お金と心の準備ができましたら、私のブログにご一報ください。
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128
たく
「ドイツ新基準」とやらの内容と、あなたの論理的な考察、その客観的な理由をぜひご教授下さい。
何度もニセ情報をつかまされていますからね。ご自分でちゃんと勉強して説明してもらわなければ、長々とコピペされても読む気にはなれませんから。
どうぞよろしくお願いします。
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129
匿名さん
>長年のご懸念に明快な答えが出ると思いますので、お金と心の準備ができましたら、私のブログにご一報くださ>い。
ご自分で出す排出ガスをご自分でお計りになるのは当然です。
近隣住民からクレームがあったら身の潔白を証明できますし、本格的調査が行われたらブログでのアップ楽しみにしています。
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130
たく
>ご自分で出す排出ガスをご自分でお計りになるのは当然です。
あなたはご自分の車の排気ガス成分を測定されましたか?
キッチンやトイレの換気扇はいかがでしょうか。
測らなくても無害だという根拠はありませんよね。
また、薪ストーブだけを測らなければならない理由もありません。
春夏秋は冬を待つ季節さんが言われるとおり、現実的には地域社会に受け入れられている薪ストーブの方が多いわけですから。
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131
匿名さん
>> 春夏秋は冬を待つ季節さん
>計算方法について反論があるなら具体的な数値や算式や根拠を挙げて下さい。ただ「おかしいのでは?」だけで具体的なあなたが考えた数字がないのであれば議論できません。
それでは説明しましょう。まずは以下のポイントです。
>3g/10立米=0.3g/立米=300,000μg/立米となります。
ここで春さんは1kgの燃焼速度を1時間と仮定しましたが、これでは遅すぎです。
以下のデータによると1日12時間使用で薪の使用量は24~27kgですから、まあ
切りのいいところで2kg/hとしたほうが計算上適切だと思います。(薪ストーブの
出力から考えても2kg/h=9200kcal/hの出力ということになります)
よって1h3gの1時間の排ガス量は20平米ですから上記の計算では
3g/20立米=0.15g/立米=150,000μg/立米となります。
http://www.firesidestove.com/knowledge/firewood/firewood-02.html
ここで排出計算したガス量は20平米で1時間のガス量ですから、上記の前提と同様に
12時間運転した場合の排ガス量は150,000μg/立米☓12h=1,800,000μg/立米と
なります。
環境基準値の35μg/平米は薪ストーブ以外の全ての微粒子も含みますから、薪ストーブ以外の
微粒子を10μg/平米程度(一般的な住宅地レベル)とすると、薪ストーブが排出していい量は
25μg/平米となります。
1,800,000μg/立米÷25μg/平米=72,000倍に希釈されないと環境基準の達成は難しくなります。
>10立米×10,000=100,000立米の空気が薪ストーブハウスの周辺にあれば問題ないということですね。一辺が50メートルの立方体の空間があれば基準値以下になると思われます。つまり煙突から半径25メートル離れれば問題ない数値になるわけですね。
薪ストーブの排ガス量は240平米ですから240☓72000=17,280,000平米の空気が必要になります。
この容積の立方体は1辺260mですから、煙突から半径130m離れれば完全無風な状態が続いても問題ない
数値となる訳です。
>>たくさん
あなたは冷静な議論も計算もできそうにないので、話題に入ってこなくでいいです。
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132
匿名さん
すいません。立平と平米が混在していますね、すべて立平(m3)と解釈して下さい。
(漢字の単位は使い慣れていないので間違えました)
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133
匿名さん
すいません立平でなくて立米ですね。(重ね重ねすいません)
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134
たく
>あなたは冷静な議論も計算もできそうにないので
>>132
>>133
少し冷静になられたらいかがですか?
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135
匿名さん
>あなたはご自分の車の排気ガス成分を測定されましたか?
排出ガス基準があり、燃料にも規定がありますから、すべてノーチェックの薪ストーブと較べられません。
>キッチンやトイレの換気扇はいかがでしょうか。
意味不明です。
どういうレベルで同じと言っているのでしょうか??
>また、薪ストーブだけを測らなければならない理由もありません。
有害物質を素通りさせてばら撒いているのですから、測って当然です。
一般社会で受け入れられている??常に市民からの苦情リストに上がっているのはなぜでしょうか。
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136
匿名さん
>この容積の立方体は1辺260mですから、煙突から半径130m離れれば完全無風な状態が続いても問題ない
>数値となる訳です。
確かに、130mくらい離れれば臭いもしなくなるし、感覚的にも納得できる数値ですね。
自分の敷地の周囲が半径130mあればいいのですね。
普通の住宅地ではありえません。
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137
匿名さん
紹介したリンク先でアンコール・エヴァーバーンの12時間運転の薪使用量は26kgでした。
そうすると2.33kg/hの薪使用量で薪燃焼の排ガス量が10m3/kgだから23.3m3/hの煙を
出します。アンコール・エヴァーバーンのEPA基準の微粒子量は0.7g/hだから1m3当たりの
微粒子量は0.7/23.3=0.03g/hとなります。
一方新ドイツ基準の規制値は0.02g/hですから、現状の薪ストーブの最高性能機種でも
無対策ではドイツでは利用できないみたいですね。
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138
春夏秋は冬を待つ季節
■No.131 by 匿名さん
具体的な算式をありがとうございます。
1時間当たりの排出ガス量が20立米、その中に含まれる微粒子の量が150,000μgというところまでは了解しました。私もそれが妥当だと納得しました。
しかし、それを12時間燃やした時の合計量だけその後の計算をしているところが環境基準値の解釈とは違っています。環境基準では一日(24時間)の平均値となっています。その計算だと薪ストーブを24時間焚いているという前提となっています。
ですから72,000倍に希釈ではなく、その半分の36,000倍に希釈すればOKということではないでしょうか?
240立米(排出ガス量)×36,000倍=8,640,000(立米の空気が必要)となり
一辺が200メートルの立方体の空気が必要ということですね。
結論として出てくる半径130メートルも100メートルもあまり大差ないですねぇ。
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139
匿名さん
>>131さん
>>春夏秋は冬を待つ季節さん
お二人の計算では無風の状態で拡散を立方体で捉えてますが、
無風であれば温度の高い排ガスは、上方に拡散しますから、立方体より長方体で考える方が妥当ではないですか?
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140
匿名さん
前からのスレで、数百メートル離れても焚いているのがわかるっていう意見がありましたよね。100mとかじゃなくて、煙はもっと広い範囲に広がって薄まるんじゃないですか?
この投稿者のレス、およびブラウザのプライベートモードで投稿されたレスを、今後自動的に非表示します。(本スレッドのみ)
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詳しい説明はお知らせスレをご覧ください。
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141
匿名さん
冬は逆転層があるから、排ガスは上昇気流による拡散がされにくく地上に近い所に滞留する。
これは、自動車排出ガスの大気汚染測定値でも常識で、冬のほうが汚染度が高い理由の最大要因。
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142
720
しばらく家を空けているうちに結構コメント数だけは伸びましたね。
No.105 by 匿名さん
>そもそもココの一部の常連薪ストーブユーザは、薪ストーブが住宅地で迷惑だという
>前提自体を認めるつもりが最初からないですからね。
この意見に関して、以下の春夏秋は冬を待つ季節の意見に賛成しています。
No.110 by 春夏秋は冬を待つ季節さん
>住宅地での薪ストーブの煙の問題は、一概に説明できるものではないと思います。一言で表すならば「迷惑になる>場合もあるし、ならない場合もある」となってしまいますね。具体例で個別に考える必要があると思います。
最近はSO2やCOよりもPMの健康被害に注目されている方が多いようですね。
以前も指摘しておりますが、排出物全体をPMと計算するのは無理がないで
すか?
No.117 by 春夏秋は冬を待つ季節 2010-09-05 22:26:21
>1キロの薪が燃焼するのに要する時間の算出が難しいですけど、1時間だと過程して、
>その間に排出される微粒子の重さをEPA認定の薪ストーブのリストの平均から約3gと
>した場合、煙突から排出されるガスに含まれる微粒子の密度は煙突から排出される
>ガスに含まれる微粒子の密度は
>3g/10立米=0.3g/立米=300,000μg/立米となります。
この点は、春夏秋は冬を待つ季節さんがそれでも問題のあるレベルでないと
考えられているようですが、誤解を招くので排出物のうち何%がPMであるかが
判らないうちは議論が難しいし、議論が意味を持たないかもしれませんね。
環境基準「1日平均微小粒子状物質=35μg/m3以下」等についてですが、一部
の方(匿名さん?)は環境基準は誰に対する基準かって理解されていますか?
国もしくは地方自治体に対して遵守するよう求める基準なんですよ。
個別の薪ストーブユーザーに環境基準が遵守されているか測定しろと要求され
ているのが「当然」というのは少しおかしいのでは?
以上の事から、第一に薪ストーブの苦情がある地方自治体が環境基準を遵守
できているかを要求されるべきと思います。もちろん、近隣住民が自主的に測定
することまで否定はしませんが、ユーザーが環境基準値の測定をするのが「当然」
という意見は通りません。
法規制については、製造メーカーに対して国に認可基準を決めるとか、排気に
ついて問題があるという結論であれば、排気処理設備を義務化するとかという
規制が考えられます。これらは、製造メーカーや場合によってはユーザーに対する
規制ですので、製造メーカー(輸入者含む)やユーザーは遵守する必要があります。
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143
匿名
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144
春夏秋は冬を待つ季節
■No.142 by 720さま:
最も薪ストーブにとって不利な条件で(=つまり排出物全体が全て問題となる微粒子の直径というありえない設定)で、半径100メートル程度の空間があれば環境基準に抵触しないということが、机上計算ができたことだけでも意味はあると思っています。
現実には薪ストーブの排出物のうち、問題となる微粒子の直径分だけに量を控除できるわけですし、さらに空気が全く動かないという机上計算通りではないわけで、かなり拡散して分散するはずです。本当に計測器で現場の微粒子レベルを測定した場合は10メートルも離れれば問題ないレベルの数値になるであろうことは、常識的に考えれば推測できることだと思います。
色々と反論もあると思いますけど、住宅地で普通に薪ストーブが問題なく使われているという事実もあるわけで、私が持っている感覚と上記の推論とも一致しています。
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145
匿名さん
タバコの煙の量は薪ストーブの何分の1ですかね。
タバコを薪ストーブと変えるとそっくりだったので参考まで。↓
A新聞の読者の声より
緑の多い静かな地域にマンションを購入して4年。我が家の生活は数ヶ月前に引っ越してきた隣人によって一転しました。
私も子どもも呼吸器系疾患があるのですが、隣人が昼夜を問わずベランダにタバコの煙を出すので、窓が開けられません。洗濯物も干せなくなりました。楽しみだったガーデニングもあきらめました。
ベランダには煙を出さないようお願いしましたが、『そんな法律はない。どう吸おうが勝手だ』などと、理解を得ることが出来ませんでした。
たばこが重大な健康被害を及ぼすことが明らかになった結果、公共の場で非喫煙者が受動喫煙から保護される権利は徐々に認められつつあります。これに対し、生活の中心となる住空間については、『禁煙マンション』などもあるとはいえ、その権利はまだ十分認められていないのではないでしょうか。
マナーや思いやりに頼るのは限界があります。法で厳しく規制することで、非喫煙者を受動喫煙の害から保護すべきだと強く思います。
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146
720
No.144 by 春夏秋は冬を待つ季節さん
>色々と反論もあると思いますけど、住宅地で普通に薪ストーブが問題なく使われているという事実もあるわけで、>私が持っている感覚と上記の推論とも一致しています。
生意気なことを言ってすみません。春夏秋は冬を待つ季節さんのご主張が
間違っていると言っているのではなく、間違った前提を意図的に「ユーザーも
認めた正しい認識」といった間違った認識に捻じ曲げられて議論が混乱する
事を心配しています。
どちらの意見を持った方々も前向きに議論できると良いですね。
No.145 by 匿名さん 2010-09-07 21:15:28
>A新聞の読者の声より
> マナーや思いやりに頼るのは限界があります。法で厳しく規制することで、
>非喫煙者を受動喫煙の害から保護すべきだと強く思います。
この読者さんはお気の毒と思います。
しかし、No.145 by 匿名さんはこの場に関係ない話を持ってきて何を言いたい
のかよくわかりません。もしかして煙に困っている人は薪ストーブだけでなくもっと
たくさん居ると言いたいのかもしれません。薪ストーブは煙草と同様に迷惑な存在
だと言い高いのかもしれません。
世の中には人それぞれの事情があり、気に入らなくてもお互いに我慢している
部分は多かれ少なかれあると思います。
関係ないついでにNo.145 by 匿名さんは以下のお話をどう思いますか?
---実話例---
どんなに小さな犬でも恐れる高校生がいました。どんなに赤ちゃん犬でもです。
高校生は過去に何かあったのでしょう。
高校生は近所の公園をリード付で散歩している犬を見ると動けなくなります。
リード付でない犬なんてトンデモナイと思っています。
実は、猫も苦手で半径5m以内に近づきたくないのですが、彼らは勝手に入って
きてしまい困っていました。
しかし、高校生は近所の公園、道路、学校の近所から犬猫を排除して欲しいとは
思っていませんでした。なぜなら、犬猫を愛する人が居ること、犬猫が必ずしも
害を為す物ではないということも理解していたからです。
しかし、高校生は困り続けて大人になっても困っています。
---実話例---
予め謝っておきますが、後半関係ない話をしてしまいごめんなさい。
しかし、嫌いというだけで自分の周囲から排除するということは正しいのか良く
考えていただきたく関係ない話をしてしまいました。
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147
匿名さん
>>春夏秋は冬を待つ季節さん
>1時間当たりの排出ガス量が20立米、その中に含まれる微粒子の量が150,000μgというところまでは了解しました。私もそれが妥当だと納得しました。
>しかし、それを12時間燃やした時の合計量だけその後の計算をしているところが環境基準値の解釈とは違っています。環境基準では一日(24時間)の平均値となっています。その計算だと薪ストーブを24時間焚いているという前提となっています。
>ですから72,000倍に希釈ではなく、その半分の36,000倍に希釈すればOKということではないでしょうか?
前回の計算は2kg/hで12時間としましたが、1日の平均値値を出すのであれば1kg/hで24時間で計算すればいいと
思います。
そうすると1時間当たりの排出ガス量が10立米、その中に含まれる微粒子の量が75,000μgとなります。
ここで排出計算したガス量は10平米で1時間のガス量ですから、上記の前提と同様に
24時間運転した場合の排ガス量は75,000μg/立米☓24h=1,800,000μg/立米と
なります。
ということで単純な計算上は前回の計算と同じです。ただ実際は24時間で拡散されるので、拡散を
考えれば100mでもいいかもしれません。
まあこの100mというのが無風状態が24時間継続し、かつ逆転層の滞留があるというありえない気象条件
でも絶対安全な距離ということになります。
>現実には薪ストーブの排出物のうち、問題となる微粒子の直径分だけに量を控除できるわけですし、さらに空気が全く動かないという机上計算通りではないわけで、かなり拡散して分散するはずです。本当に計測器で現場の微粒子レベルを測定した場合は10メートルも離れれば問題ないレベルの数値になるであろうことは、常識的に考えれば推測できることだと思います。
都市部近郊の住宅地の問題で注意しなければいけないのは、拡散して環境基準値以下になった場合でも、
拡散した先もまた住宅地ですから、そこの数値を環境基準値以内であっても少なからず押し上げているという
事実です。
PM2.5が10μg下がれば平均余命が5ヶ月程度伸びるという研究結果もありますから、薪ストーブからの微粒子の
排出量を抜本的に減少させる対策や法規制も、近い将来に求められる可能性はかなりあると思います。
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148
匿名さん
>しかし、嫌いというだけで自分の周囲から排除するということは正しいのか良く
>考えていただきたく関係ない話をしてしまいました。
また話をトンチンカンな方向へ持って行こうとしていますが、嫌いなのではなく、微粒子をなんとかせい、と言っているだけですが。
>しかし、高校生は近所の公園、道路、学校の近所から犬猫を排除して欲しいとは
>思っていませんでした。なぜなら、犬猫を愛する人が居ること、犬猫が必ずしも
>害を為す物ではないということも理解していたからです。
犬はリードをすればいいですが、避けられない煙はどうすればいいのですか。
ベランダの煙もお気の毒の一言で済ませるのですか。
煙で困っている人がいるというのを理解してください。
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149
720
No.148 by 匿名さん 2010-09-07 22:55:32
>また話をトンチンカンな方向へ持って行こうとしていますが、嫌いなのではなく、微粒子をなんとかせい、と言っ>ているだけですが。
方向性については申し訳ありません。
微粒子を何とかして欲しいとの事ですが、微粒子でどの様な迷惑を被っているのでしょう?
量が問題なのですか?であればどの位の量なのか教えてください。
存在が問題なのですか?であれば薪ストーブのみを問題視するのは変ではないですか?
よく判らない物がよく判らない量ありそうなので嫌だということですか?であれば、
「よく判らない」という部分を明確にしてください。別に自分で測定しなくても良いの
ですよ。環境基準を問題にしておいでなら、自治体に測定するよう働きかけたらいかが
ですか?
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150
匿名さん
> この点は、春夏秋は冬を待つ季節さんがそれでも問題のあるレベルでないと
考えられているようですが、誤解を招くので排出物のうち何%がPMであるかが
判らないうちは議論が難しいし、議論が意味を持たないかもしれませんね。
EPAの排出基準はPM10ですから、これがPM10のみ選択的に捕集したものなのか、
それ以下の粒子の総量かのかもそもそも不明です。
この当たりが明らかになれば計算の前提で発生分の比率に応じた量で算出すれば
いいと思いますが、いまのデータだと大雑把な概算で絶対安全圏を推定するだけ
です。
自分的には春さんの10mというのは風下方向では確実に環境基準値を守れない
距離だと感じますが、30~50m程度あれば微粒子の濃度的には特に問題が無い距離ではな
いかと思います。
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