街並みがゴチャついてるのは、
川崎徒歩圏だからしょうがないけど、
西口はまだ静かなほうだと思いますよ。
同じくらい歩いても東口だと一国(国道15号)超えて、
競輪場あたりまでしか行けないと思います。(繁華街抜けるだけで15分)
ところでこのマンション、敷地内に川が流れてるみたいだけど
あのスペースでできるのかなあ?
53さんへ
まんざら嘘・大げさな話ではありません。
周辺へ実際行かれるとお分かりになります。
生活に密着した施設であるスーパーへ行けば、この物件を購入しうるであろう方々とは異なる雰囲気を感じるでしょうし、学校の学力レベルは?です。
54さん、失礼の段、お許しください。
マンションは高い買い物です。否定的トークも含めて、じっくりと検討されて、納得のうえで買われるべきです。そうすれば、買った後で後悔することもないだろうと思います。
川崎駅徒歩18分とは随分かかりますね。
尻手や矢向の駅近戸建ての方が安いし、川崎駅まで短時間で行けますね。
あえてことを200/坪以上出して購入するメリットはなんですか。
「7月上旬販売開始予定※価格は未定です。」となっていますが。
全戸坪200万以上という数字が一人歩きしているような。
それに、尻手や矢向、それも戸建となると物件の性格がまったく異なるので、同列に並べての比較は無理でしょう。
すいません。マンションに関して詳しくないので、教えてください。
現在、5000万程度(諸経費は別で)の物件で、80㎡以上、3LDKか4LDKで
川崎駅近く(徒歩圏内)の物件を探しています。
M−BRANDさんも見に行って、価格が6月中旬に決まるから決まったら連絡をくれると
いう話になっていたのですが、未だ連絡がありません。
このスレを見ていると価格が決まったようなんですが、決まったんでしょうか?
また、現在モデルルームをやっているところにオリックスタワーというのが建つようなんですが、
上記の条件で買えると思いますか?
みなさんなら、上記の条件の場合、M−BRANDさんにしますか?
それとも少し待ってみて、オリックスさんにしますか?
>>71さん
残念ながら、こことオリックスタワーとでは全く比較にならないと思います。
駅への近さはもちろん。向こうは地権者を多数立ち退かせて建設するので土地取得コストも高く、
30階建てタワーで外観もかなり斬新なものです。
相当のマンション不況が来ない限り、とてもクレッセント以下の価格になるとは思えません。
http://www.realcierto.com/results/img/jisseki/kawasaki/index.html
平間のクレッセントは元々かなり高いので、ここの代わりとして提示するのは適当とは
思えませんが、、、
ミレナリーは立地が良いので、1〜2値引きが実現したら十分候補になりますね。
こことも道まっすぐ徒歩10分くらいですし。
ただ、そうなったらミレナリーはすぐ売れてしまう気がします。
78さん
「既存不適格」「近隣住民との裁判」などをミレナリは抱えているので、価格が
いくら安くなってもすぐには売れないと思います。
また、神明町や戸出には駅徒歩18分未満の戸建てもいろいろと売りに出ています
ので、あわせて検討されたらいいと思います。
徒歩18分じゃあえてマンションにする理由はありませんしね。
=71です。
みなさん、色々情報をありがとうございます。
完成したマンションを値引き交渉するってことができるんですね。
ビックリしました。
ブリリアに売れ残りがあるんですね。
さっそくHPにアクセスしてみます。
ありがとうございました。
こんなマンションも出来るそうですよ。
http://www.kentsu.co.jp/kanagawa/news/p04568.html
幸区にあんまり安物が増えるのもなあ。質感は確かに重要ですよね。
そもそもこの会社、こんなに大量供給して経営は大丈夫なんだろうか。
どん底に陥る直前の長谷工を見ているみたいだ。
エム・ブランド亀戸@マンション掲示板
https://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/43246/
No.15 by 匿名さん 2008/07/29(火) 17:56
TDB企業コード:985875521
「東京」 マツヤハウジング(株)(資本金14億9696万円、品川区南大井6−26−2、代表久保棟男氏、従業員102名)は、7月29日に東京地裁へ民事再生法の適用を申請した。
申請代理人は、小杉丈夫弁護士(千代田区内幸町2−2−2、電話03−3500−0331)。監督委員は、小林克典弁護士(千代田区麹町4−2−1、電話03−3234−2941)。
当社は、1975年(昭和50年)1月創業、76年(昭和51年)4月に法人改組されたマンション分譲業者。東京・城南地区を中心に23区内、神奈川県を商圏とし、従前は不動産仲介が主体であったが、その後は売買事業に注力。ワンルームマンション「ハイタウンマンション」「ベルサイユマンション」、シングル向けの「シティオ」「リシェ」、ファミリータイプの「ガーデンホーム」「グレイスガーデン」などのオリジナルブランドを展開し、2004年2月には伊田テクノス(株)(埼玉県東松山市、JASDAQ上場)の出資を受け(持分法適用子会社)、2005年3月期には年売上高約97億8600万円を計上。その後も新築マンションの販売が好調に推移、城南エリアではトップクラスの販売実績を有し、近年では不動産流動化事業にも参入、2008年3月期には、「エム・ブランド」にブランド名を統一し、年売上高は約235億9800万円にまで伸長していた。
しかし、急速な不動産市況の悪化に起因した販売価格の下落、エンドユーザーの消費マインドの低下などに加え、買い取りを予定していたファンドの撤退などもあり販売不振が深刻化。損切り販売を実施したことで営業欠損計上を余儀なくされ、これにより、主要株主の伊田テクノスが当社に対して持分法投資損失を計上するなど信用が悪化していた。資金繰りが悪化するなか、資本政策による立て直しを模索していたが結実せず、7月末の手形決済のメドが立たず、今回の措置となった。
負債は約279億円。