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本当の恐怖は20年後…憧れのタワマンは「時限爆弾」 マンション管理士が警鐘
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000784-zeiricom-bus_all
本当でしょうか?
[スレ作成日時]2019-05-22 13:47:37
本当の恐怖は20年後…憧れのタワマンは「時限爆弾」 マンション管理士が警鐘
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190522-00000784-zeiricom-bus_all
本当でしょうか?
[スレ作成日時]2019-05-22 13:47:37
人口減なのに、マンションが建設されている。
海外からの投資しビジネスを狙っているが、あまり売れていないのも現実。
これから古いマンションの資産価値もなくなり、修繕費積立金も不足する。
地震でも起こった際には、大規模修繕費が掛かり修繕費の不足分をもとめられ、住民間で問題が発生する。
そのため、なかなか修繕されない。
空間と利便性を買っているだけである。
>>4 匿名さん
>大地震があって関東大震災クラスの火災が起こった場合はタワマンは強い。
既存のタワマンは、南海トラフ巨大地震による長周期地震動に耐えられるか、厳しい数値で耐震強度を再計算して、不足なら補強工事するように国交省が通知してる。
火災が起こった場合でも、地上に避難できない場合を想定して準備しないといけない。
超高層建築物等における南海トラフ沿いの巨大地震による長周期地震動への対策について 国交省
http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/build/jutakukentiku_house_fr_00008...
不動産業者も〝終の棲家〟としてマンションを購入し、ローンを払いながら長く住むために買う人は少ない。
マンションは、住宅として明らかに欠陥がある。
それでも一定数は、マンションを購入して貰わないと経済が破綻するので、騙された人は自己責任で。
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/60180
マンションは「住む原発」。
将来的には廃墟になり迷惑をかける。
タワマンだけの問題ではありません。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00000546-san-soci
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/60180
https://gendai.ismedia.jp/articles/-/65902?page=4
例え相場なりに高くなっていて売却したとしても、
自宅の場合はどこかに住まうわけなので、
同様に高くなっている、住み替え先の購入費用も
その分多くなる。
以前と同額を購入するということは、値上がり分相当
価値の劣るレベルダウンした物件に住み替えたということ
マンションというか不動産に関しては増税後の対策がしっかりしていたから駆け込みもなかった。その中での落ち込みだからかなり深刻。オリンピック後といわれていたのがオリンピックまで持もたなかったか。
修繕積み立ですが、昔に建てられた物は不足しているところもありますが、今は充分に積み立てているところがほとんどですよ。そもそも時限爆弾だと大っぴらに言われている物は来ないのです。株の暴落と同じ。
タワマンも含め他のマンションもそうですが修繕積立金が新築販売時から度重なる値上げになる事が予め決定してるのが殆どですね。
新築販売時に安く見せる為ですが新築数年は安い変わりに数年後から有り得ない位の値上げになる事は決まっています。
更にタワマンの場合は修繕方法が確立されておらず未知数な上にスーパーゼネコン系でしか扱えません。
建築請負したゼネコンも今後の修繕工事ありきでデペからタワマン建築を安請け合いしている事が透けて見えます。
タワマン購入前に積立金の変動についての資料を見せて貰えば判りますよ。
買ってしまってるなら後の祭りですが膨大に上がる積立金も見通しがかなり甘くされているので見通し以上に高額になると思って間違いないです。
近隣に出来た新しい街に出来た高層階で億超え位のタワマンを見に行ったのですが積立金の推移はかなり酷く2年少々でやっと完売、売りにも多数出てますがまるで売れない。
新しく近くに出来た同じデペのタワマンも入居開始からの成約率は2割少々。
ギリギリで買った人は変動金利で更に爆弾背負ってます。
耐震基準は構造部分が対象。構造部分ではない乾式壁は耐震基準で震度5強で損傷せずが適用されないから、壊れても設計上問題なし。
後、長期修繕計画では計画できないってことで自然災害は考慮されていない。計画外の補修費用をどう徴収するか。3・11の時、実際に問題になっている。
どんなに原価が高騰しようと、デベロッパーは、建設を続けないと潰れてしまう。
どうか世の中に情弱さんが増えてうちのマンション買ってくれますように
と全社員がお星様にお願いしているのが現状。
もう少しで、二か月経つのにこの有様。
台風で被災した武蔵小杉のタワマン「いまも電力は稼働率50%」
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191208-00010001-flash-peo
住宅性の評価って評価値が例えオール1でも評価を受ければ評価物件。ホームページで住宅性能評価取得は謳っていても、評価値を公表してるところってないんだよね。評価値の確認は必須。
以前は免震も耐震等級も判定対象なんだけど、今は免震って評価。評価されていたころほとんどの免震の評価値は1だった。免震物件検討するときは評価値がいくつに相当するか要確認。評価を受けなくても設計値はある。
ちなみに某デベは質問したら回答せず。多分、1相当だったんだろうね。