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湾岸タワーマンション総合スレの派生スレとして作成しました。
姫と一緒に雑談、湾岸タワマン、その未来について話すスレです。
成りすましはやめましょう。みんなで仲良く!!
よろしくお願いします。
[スレ作成日時]2016-11-01 23:26:27
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[スレ作成日時]2016-11-01 23:26:27
帽子は被っていただろうね。
袋に入れてあったとでも?あんなに大きな帽子をどんな袋に?そんな袋はあったか?
ハンドルにぶら下げていたか?ゴム付きか?そうは見えないが。普通に邪魔だよなあ。
無論、猛スピードだったから帽子を被っていなくても同じ結果だったかもしれないよ。
池袋高齢者事故の妻と娘を亡くした遺族の夫の
会見は可哀相で見てられない。
帽子のツバが云々言う前に、やはり
責められるべきは、飯塚とその家族。
取り返しのつかないことをしてしまった。
日差しが強くなってきた季節に、
ツバの広い麦わら帽子を被ることはなんの罪もない。
>>18705 匿名さん
ああ。よく被害者遺族は言うんだよ。何も悪いことをしていないと。
誰も悪いことをしたか、しないかなんて言っていない。
正義が勝つとは限らないのだ。
危険予知能力というのも大事だ。
危険を予知するためにどうするか。
シミュレーションだよ。
シミュレーションの過程で自分にできることを考える。
その時、あんな麦わら帽子を被ることは大間違いだ。
何度見ても、あの帽子は悔やまれる。
いつもどんな時でも危険予知能力てのが働けば、
人間、不慮の事故なんか起こりゃしないよ。
それが出来ない、もしくは、必要なときに働かないから、事故というものが起きる。有史以来、ずっとそうで、危険予知能力なんてないに等しい。
聞いたふうな口聞くな。そういうやつに限って、一番危険な人間を近寄らせてたりする。皮肉なもんだ。
旦那は第二の人生がある。
二人ともいなくなったのだ。また家庭を作るだろう。
うーん、旦那が会見動画、今見たよ。
この旦那、偉いな。ホンモノだよ。全身全霊で訴えている。
容貌もよくいる一般的なサラリーマンでモザイク一切なし。
文面も自分で考えただろうと伝わる言葉だ。
息絶え絶えに振り絞って声を出していて、言葉以上に伝わってくる。
この旦那、モテちゃうな。
再婚、早いかもな。
そうだな、この旦那の会見は胸が痛むなあ。
会見どころじゃない状態がありありとわかるのに
無理してしゃべっているからなあ。
そこまでして会見する理由は高齢者運転をやめさせたいからだ。
ちなみに我が父上は運転をやめた。
こんな事件があってまだ運転していたら私も気が気ではないし、
かといってなすすべもなく、どうもしないだろう。
父が運転をやめてよかったかもしれない。
やっぱり年齢でバサッと免許返納にすべきだよ。
法律で決めちゃえば逆らえない。
今回、認知症検査をクリアしてこのザマだからな。
足が悪かったらしいから身体能力も劣っていただろう。
プリウスの不具合は本当になかったのか?
>>18711姫さん
会見をするかどうか直前まで悩んで
苦渋の決断で会見を行ったらしい。
心からの訴えだよ。
妻は自分にないものを持っていたと言う当たり、
妻を愛し尊敬していたことが伺える。
どうか、妻と娘さんも、暫くは死んだことに気付かず動転するばかりだろうが、少し落ち着いて魂が承諾したら早く昇天し、まだ32歳の愛するご主人に誰かいい人を見つけてあげてほしい。
5年以内?
そうなってほしいが、中々そう割り切れるものでもないよな、人の気持ちは。本人にとってはかけがえのない大事な二人だ。何を見ても何を聞いても家にいれば、一挙手一投足思い出すことばかりだ。
こういうの見ると、ホント明日何が起こるか分からない、とつくづく思う。
ガンジー曰く、
明日死ぬように生きなさい。
永遠に生きるように学びなさい。
池袋の駅前でも数年前に大きな交通事故があった。
あれも知っている道だった。
やはりぞっとするよね。
あの日あの時あの場所で
何かが一致する不運もある。
2015年8月16日21時35頃、東京都豊島区の池袋駅東口前で、東京都北区王子3丁目の53歳の医師の男(以下、A)が運転するベンツが、地下駐車場から東京都道305号芝新宿王子線(明治通り)に出た後、転回しなければならないところを直進し、歩道に乗り上げて歩行者を次々にはねた後、衣料品店・ZARAに突っ込んで止まった。この事故で1人が死亡、4人が骨盤骨折などの重軽傷を負い、Aが自動車運転処罰法違反(過失傷害)容疑で警視庁池袋署に現行犯逮捕され、「歩道に突っ込んだのは記憶がない。疲れて居眠りしていたので覚えていないのかもしれない。駅の近くでラーメンを食べて車に乗った」と供述。「Aが抵抗し、警察官が『飲んでいるのか』と聞くと『何が悪いんだよ、酔っ払ってんだよ』などと大声を出して暴れ、負傷者を蹴ろうとしていた」「車の下には何人かが下敷きになっていたように見えた」などの目撃情報があったが[1][2][3][4][5][6]、運転手の呼気からはアルコールは検出されず[7]、車内からも違法薬物摂取を示唆する物証は得られなかった[7]。
運転手の評判編集
8月8日にAの診療を受けた男性は「酒もタバコもやらない真面目な人。ただ、新しい看護師が来ても2,3週間ですぐ辞めてしまうのが不思議だった」、近所の女性は「近所付き合いはなく変わり者として知られていた」「診療所の前に他人の自転車や自動車が止まっていると物凄い剣幕で怒鳴り散らしていた。警察を呼ぶ騒ぎもあった」、過去にAの診療を受けた者は「診療中に母親に『バカヤロー』と怒鳴っていた」「点滴を打つんだからしゃべるなと怒られた」と話した[1]。Aの母親も「お酒も飲めないし、悩んでいるそぶりはなかった。普段は運転もあまりしないんです」とコメントした[8]。
裁判編集
Aはてんかんの持病があり、普段は朝夕2回薬を服用していたが、警視庁の取り調べで「当日夕方分を飲んでいなかった」と供述したことや、Aの主治医が「服薬を怠れば意識障害が起きる可能性はあるが、薬を飲んでいれば運転は可能」と説明したことから、8月18日朝、同庁は危険運転致死傷容疑で東京地検に送検し、同地検は9月1日から11月9日まで鑑定留置を行い、その結果「てんかんの影響で運転中に意識障害に陥っていた」と判断し、13日に自動車運転処罰法違反(危険運転致死傷)の罪でAを起訴した[9][10][2][11][12]。
第一審編集
求刑は懲役8年。裁判では、Aが運転を始めた時、発作で正常な運転ができなくなる可能性を認識していたかが争点だった。A側は「適切に抗てんかん薬を服用し、運転中に意識障害が起きるとは認識していなかった」として、危険運転致死傷罪について無罪を主張したが、Aは精神科医として抗てんかん薬を処方した経験もあり、2017年6月27日、東京地方裁判所は「Aは医師として知識がありながら発作の危険性を軽視して運転しており、厳しい非難は免れない」「Aは事故前2年間に2度発作を起こし、運転直前には前兆となる異臭感を自覚した」として「可能性を認識していた」と認定、懲役5年の実刑判決を言い渡した[13]。
第二審編集
2018年2月22日、東京高等裁判所が控訴を棄却した[14]。
最高裁編集
2018年11月13日、最高裁判所が上告を棄却、確定。
世論の反応編集
背景編集
元々、道路交通法ではてんかん患者の運転は禁止されていた。障害や病気を理由に免許や資格の取得などを禁止・制限する「欠格条項」による制限である[7]。2002年、てんかんの扱いの見直しを求める声に応じて、てんかんが、症状によって取得の可否を判断する「相対的欠格事由」に変更された経緯がある[7][15]。しかし、その後全国で治療不十分なてんかん患者による重大事故が相次ぐようになった[16][15]。その影響で悪質な運転手への厳罰を求める声が強まり、2014年5月に罰則を強化した「自動車運転処罰法」が成立した[7][15]。
批評編集中日新聞は、本事件後に「車を運転するてんかん患者は肩身が狭い」などとして特集を組んだ[7]。法改正による厳罰化の効果見えず[17]、今後はてんかん患者に免許を与えないという議論に繋がりかねないとした[7]。医師から運転許可がおりないことを恐れて通院をやめてしまった患者がいることなどにも触れ[7]、最大の問題はてんかん治療の貧困であるとして、罰則よりも患者の治療や支援が重要であるとした[7]。日本てんかん協会副会長の久保田英幹医師は「今回の発作の原因は分からないが、症状に合った薬を正しく飲めば発作はコントロールできる。ほとんどの人は自己管理をしながら運転していることを理解してほしい」とコメントした[9]。日本てんかん協会は、各報道機関が、てんかんと事故との因果関係が確定しない内から、てんかん患者による事故であるとして報道しているとして、報道側に「誤解を招かない工夫」を求めた[17]。また、マスコミに運転手はてんかんであるという捜査情報を漏らしたのは警察であるとして、警視総監宛てに病名公表の意図を問う質問書を送った[17]。一方で報道の自由を指摘する声もあった[17]。毎日新聞は、てんかんは100-200人に1人が発症し全国に約100万人の患者がいるが[18][15]、7-8割は患者は薬物治療で発作を抑えられるとして[18][15]、佐賀県内のてんかん患者の団体の「まじめに治療を受けている患者が差別され、孤立してしまうことを心配だ」するコメントを紹介した[18]。事故を起こしたのは医師であるので、抗てんかん剤の内服忘れが原因であるとしても、責任は一般てんかん患者よりも重いだろうとする報道もあった[15]。
忘れていたが、てんかんの持病もちの医者だったか。
そして、41歳女性が亡くなったのか。
うーん、また会見動画を見てしまった。
なんで引き裂かれた運命なのか。
いい夫婦、家族だっただろうなあと思った。
旦那が大袈裟ではなく泣いたり嗚咽したりせず
淡々と話すのが自然でリアルで良いなあ。
確かに、事故か多発しやすいところはある。
なんてことない真っ直ぐな道なのに、なぜか
事故が起こる。決まってその場所に、というのはあるね。汚れた場所というのかな、住むところにもある。なぁんかここイヤだなと思うところは通ったりましてや住んだり、は避けた方が良い。
池袋は全体的に事故や事件が多い気がする。
飯塚氏はいくら元通産省お役人だとしても
特別扱いが過ぎるね。証拠隠滅の恐れがないにしても逮捕もされないとはおかしな話。これだけの
死傷者が出てるのに、自営だったらとうに逮捕だろう。
まず、まず最初に事故現場の献花台にあふれるほどの花を手向けて下さった皆様、妻と娘に寄り添い、心を痛めて下さっている皆様、皆様の温かい心に、本当に感謝しています。
↑
これ、私も真っ先に言うべきことだと思った。
ちゃんとしている旦那だよ。
花を手向けた人々も献花してよかったと思っただろうね。
でも、なんかこの伍に及んで、人々に配慮しなきゃいけないことを慮ってしまう。
もう、そんなのいいから大泣きしなって、
言ってあげたい。
事故があった19日の朝は、いつものように真菜さんと莉子ちゃんに見送られ出勤した。昼休みにはテレビ電話で話をするのが日課で、同日も「定時で帰るよ」「気を付けてね」と会話を交わした。その後、2人の悲報を知った。
↑
昼休み?だって事故、12時25分ぐらいじゃ、、直後か?
電話していなきゃよかったという話になる、、か??
ちょうどそのときその時間その場所で、と考えると、やはり避け難い運命かな。
家族内テレビ電話、無料じゃないんだな。ドコモは60%OFF。
そんな中、毎日テレビ電話していたなんて、よほど愛していた家族だったのだろう。
そうだな。あと少し長く話していれば、という考え方もあるな。
あまりに直後すぎる。
一夜明けたが、旦那の会見が脳裏に焼き付いている。
泣くより強烈なインパクトがある。
声が出せないのに出している感じがひしひしと伝わってくるからな。
みんなの親はまだ運転しているのか?
今後どうするんだ?
いつを目処にやめてもらうつもりだ?
やめさせることはできるか?
最後の会話は事故が起きた十九日の昼休み。日課のテレビ電話で「定時で帰るよ。待っててね」と伝えた。惨事は、その約二十分後のことだった。
事故直後は、妻と娘の名前や写真が報じられることを望まなかった。しかし、「たった数秒で命が奪われてしまったことを少しでも頭に残してほしい」と考えるようになり、写真の公開を決めた。
二十四日午前、豊島区の斎場で告別式が開かれた。夫は、最愛の妻と娘との最後の別れで「心からありがとう。幸せだったよ」と伝えたという。
しかしよく決断したね、この旦那さん。
偉いわ。と同時に悔やまれる。本当に見るのが辛い。うちは父はもう他界、母は元々運転しない。
ほんと運転に不安がある人は返納してほしい。
偉い役職に就いていた人ほど、まだやれるっていう過信があるのかな。そうは言っても人を殺しちゃ取り返しがつかない。周りの家族が言い聞かせるか、聞かなきゃ免許を取り上げて家族が返しに行くか。生きがいったって人に迷惑をかける生きがいは生きる害悪だ。
強い人だ。。。
悪事を働いてのほほんと生きてる人間もいりゃ、考えもしない不幸に
見舞われて奈落の底に叩き落された善人もいる、神様っていないのか。
世の中、善人ばかりじゃ何も学べないだろ。
ほら、駄目なあんたなんか特に何も学べないじゃないか。周りが玉石混交だから学びがあるのです。この世で何某かを学ぶために生まれて来たから。生きてることは修行の場なのです。辛いことが多い方が学びが多い。
考えもしない不幸っていうけど、
一度落ちると人間強くなるよ。
幸せでのほほんと生きてきた人はいざ、がんや
死ぬ病気になったり愛する人との別れなど必ずやってくる辛いことが年取ってからは絶えられないことが多い。いつまでも引き摺る。自分も死ぬし、愛する人とは必ず別れが来る時がやって来る。生きていれば、誰もが苦しむ時期が必ずある。そういうときに奈落に落ちた人は強い。
だから逆にのほほんと生きる人のが不幸だったりする。乗り越えるのに時間がかかる方が不幸だったりする。
乗り越えるのに時間がかかる。
その間ずっと心穏やかではないから、
それは取りも直さす不幸です。
偉そうに語ってんじゃないよ。
あんた他人事だからそんな風に言えるのさ。
ここまでの不幸ってそんなにないよ、強くなれるって
簡単に言うなよ。
自分の子供を亡くす悲しみは計り知れない。。。
子供だけじゃなく愛する妻もだ。
妻は他人ですから。
いや、男性にとって子供は理屈ではそうだが自分が生んだわけじゃないからあまり実感がわかないのが正直なところだろう。妻は二人といない。
愛する夫婦はお互いがかけがえのない存在だ。
他人という枠を超えている。
いろいろ名前変えてるが、独り身寂しいいつもの老婆ってことはわかってるよ。分かってて敢えて返事してる。笑
それは人それぞれですから。。。
な、荒らしさん。