- 掲示板
ご参考までに
国土交通省補助事業
シロアリ被害実態調査報告書
6.3.築年数別×建物工法別腐朽発生率
表6-1 築年数別かつ建物工法別腐朽発生率
築年数
①0-4
②5-9
③10-14
④15-19
⑤20-24
⑥25-29
木造在来工法全体
①1.0%
②0.4%
③2.3%
④8.5%
⑤12.0%
⑥11.8%
2×4全体
①0.0%
②0.0%
③1.1%
④1.0%
⑤0.0%
⑥0.0%
要約するとひと昔前に問題だと騒がれた時期もあったが
(批判する記事はその頃のばかり)結局騒がれていたような問題も起きず今に至り最近の問題記事など無く添付することができず昔の記事をコピペすることしかできないという結論だな
これを否定するなら最近の記事やソースを貼るべきだな
貼れないということは問題無いと証明してるようなものだ
要約すると、ウソをつくようなホワイトウッド業者は信憑性ゼロ。自宅にもホワイトウッドは使わない。
白蟻はわかりやすいのでよくネタになりますが、
腐朽菌はもっと深刻です。
ホワイトウッドは腐朽菌に弱い素材です。
湿度が高ければアウトです
まな板でも使われる桧や杉との差は歴然です。
ソースの量、建築メディアでも問題提起、この数を比較すれば分かります。今ならネットで簡単に調べられますよ(笑)
動画も多数あがってる。
薬剤処理が必要なのは簡単に調べられます
https://www.seikatsu110.jp/library/vermin/vr_termite/131782/
1、水分
2、酸素
3、腐食菌
この3つを完全にシャットアウトする技術は存在しない。
結露や水漏れを完全になくす事など不可能。
そして、この耐久性という点で、ホワイトウッドは他の樹種に対して圧倒的に劣っているわけだ。
そんな樹種を構造材として使用する事を推奨する奴は、工作員以外に居ない。
新築の住宅を建てる方は、間違った認識のままだと「シロアリ対策のためにヒノキで家を建てないと!」と思われるかもしれません。しかし、上記の実験結果をもとに考えると、建築材料にそこまでこだわる必要はないといえるかもしれません。
https://www.seikatsu110.jp/library/vermin/vr_termite/131782/
自宅には決して使わないホワイトウッドを勧めるキミみたいな業者に騙されてるんだって。
アスベストも問題視されてから何十年もかかって、ようやく規制された。それまでは、コイツみたいな利益を貪る業者が猛反発。やれデータは嘘だの、適切に処理されていれば被害は無いだの、基準値はクリアしているだの必死に抵抗していた。
まさに、今のホワイトウッドと一緒だわな!
日経 危ういヒノキ信仰への依存
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/hb/18/00059/051400001/
ホワイトウッドの問題は、騙そうと必死になってウソまでつく者がいること。
過去レスで散々ウソついたくせに、今さら信用できると思ってる?
ソースもウソ、レスもウソ。全てウソ。
ホワイトウッドなんて危なくて使わないにこした事は無い、
ホワイト・ウッドは日本の杉やヒノキのように木目の細かい丈夫な針葉樹が生えない極寒で生えてる木材で「年輪が広い(成長が早い)」「軽い&柔らかく手ノコで挽ける程、加工性が抜群に良い(木材の密度が低い)」木材で非常に弱い木材です。
湿気が少なく温度も低い欧米ならば問題になる事も少ないが、高温多湿な日本では、昔から使われている国内木材とは比較にならない程、耐久性・腐朽性に問題があります。住宅の構造材に使うメーカーは悪質です。
数々の実験結果が示す通り、ホワイトウッドは日本の風土に合わない最低最悪の材種なのです。
杉は桧やヒバよりシロアリに強かった。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/hb/18/00059/051400003/
土台として使用するなら固い桧は、米マツやホワイトウッドより遥かに適してるけど。防蟻処理は必須。
木材業者、大工、あるいは、良心的な建築士の間のなかで、非難轟々の渦に晒されている材料があります。
それは、何かというと、『ホワイトウッドの集成柱』というものです。
「集成柱」とは、いくつもの木片を糊で貼り付けて、105㎜角・120㎜角の柱にしたものです。
集成材は梁、その他造作材にも使用されていますが、今回は、『ホワイトウッド集成柱』にスポットを当ててみたいと思います。
ホワイトウッドの産地は北欧・ロシアなどが産地で、日本の高温多湿の気候からかけ離れた地域で産出されているため、日本の気候に馴染まない材料です。北欧などの現地ですら、腐りやすいという理由であまり使用されていません。
外部に晒されるウッドデッキに使用したなら、3年も持てばいいほうです。
ただでさえ、耐久性のない材料であるにもかかわらず、日本の高温多湿の劣悪な条件で、どれだけ構造体として耐えられるのでしょうか。さらに悪いことに、この材料は、白蟻にも滅法、弱いものです。
『ホワイトウッドの集成柱』がこれだけの弱点を抱えているにもかかわらず、ハウスメーカーを中心に採用されているのは、非常に安価だからです。商社から大量に買い付けることで、コストダウンを図っているわけです。
しかも、『ホワイトウッドの集成柱』が、無垢の柱より1.5倍の強度と喧伝し、画期的な材料のように、消費者に説明しています。確かに、材料が古くないうちであれば、その位の強度が出るように生産しているのでしょうけれども、元々、耐久性に乏しいわけですから、全く無意味です。
こんな材料を使用しても防蟻処理すれば、「長期優良住宅」に適合したりするわけですから、全くの茶番です。
最大手ハウスメーカーの一つは、こんな材料を使用して、坪70万で消費者に売りつけたりする詐欺行為をしているのです。
日本の杉や檜と比較して、格段に耐久性が落ちる『ホワイトウッドの集成柱』をハウスメーカーが使用するのは、もう一つ理由があります。集成材は含水率の低い材料ですから、木の反り・暴れがないため、クロスのひび割れや建具の建付けが悪いなどのクレームを減らすことが出来るということです。
このような些細なクレームを処理するのが煩雑ですので、この手の集成材を使用することになるのです。
ホワイトウッドやSPFで建てられた「住宅」が耐久性が低いというニュースを見たことありますか?
過去の大震災でそのようなニュースや研究結果を見たことありますか?
ホワイトウッドやSPFで建てられた「住宅」が耐久性が低いというデータはありません。
特にSPFは2×4で使用され国内でも半世紀(300万戸超)が経つのにです。
心配な方はホワイトウッドやSPFを使用して建てられた「住宅」が耐久性が低いというデータを要求しましょう。
するとある写真を見せられますが、何度も見たことのある写真ではないですか?
検索しても同じ写真ばかりではないですか?
それはいつのものですか?昔の写真や記事ではないですか?
そうです、サイトが違っても掲載されている写真は同じ物ばかりです。
これはアンチの方々に昔から散々使いまわされている写真です。
これらの写真は「未処理の木材」です。
ホワイトウッドと薬剤処理で劣化等級3の最高等級です。
劣化等級3は75年~90年の耐用年数です。
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
残念だが一般的に使われる構造材でホワイトウッド(スプルース)以下は無い。
問題は食害速度。
ホワイトウッドはヒノキやスギよりとてつもなく速く食たべられる。
6~20倍とも言われてる。
気付いたときには手遅れ。
日経
危ういヒノキ信仰への依存
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/hb/18/00059/051400001
「ホワイトウッドでも薬剤処理メンテナンスすれば問題ない」というのは、言い替えれば、「ホワイトウッドはメンテナンスしないと他の材種より危険」という事。
メンテナンスしてやるからホワイトウッドで我慢しとけ、しないと腐るぞというメーカーの脅しにも聞こえる。
ホワイトウッドで安心安全をうたってるメーカーが無いのも怖い。
新しい古いでなく真実かどうかが重要。
第3者機関の記事かホワイトウッド関連業者の記事か。
分かりますよね?
ホワイトウッドは湿気がなくシロアリが生息しない土地で育った木なので虫害や腐朽菌に対する抵抗力が極端に低く、日本農林規格において耐朽性が非常に低いとされるD2という区分に該当されています。
ホワイトウッドは「独立行政法人 森林総合研究所の木材性質データ」の腐朽ランクにおいて、最も腐れやすい「極小」に位置づけられています。
ホワイトウッドやSPFで建てられた「住宅」が耐久性が低いというニュースを見たことありますか?
過去の大震災でそのようなニュースや研究結果を見たことありますか?
ホワイトウッドやSPFで建てられた「住宅」が耐久性が低いというデータはありません。
特にSPFは2×4で使用され国内でも半世紀(300万戸超)が経つのにです。
心配な方はホワイトウッドやSPFを使用して建てられた「住宅」が耐久性が低いというデータを要求しましょう。
するとある写真を見せられますが、何度も見たことのある写真ではないですか?
検索しても同じ写真ばかりではないですか?
それはいつのものですか?昔の写真や記事ではないですか?
そうです、サイトが違っても掲載されている写真は同じ物ばかりです。
これはアンチの方々に昔から散々使いまわされている写真です。
これらの写真は「未処理の木材」です。
ホワイトウッドと薬剤処理で劣化等級3の最高等級です。
劣化等級3は75年~90年の耐用年数です。
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
これが現実
ホワイトウッドと薬剤処理で劣化等級3の最高等級です。
劣化等級3は75年~90年の耐用年数です。
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
出た出た、全く役にたたないデータ。
国土交通省の資料には木材の種類は何も指定がない。
ツーバイ=ホワイトウッドじゃないでしょ?
在来工法もホワイトウッドを使用していますし、ツーバイもホワイトウッドでないなんて今は珍しくありません。
だから何の証明にもならない、全く役にたたないデータなんですよそれ(笑)
むしろ、ホワイトウッドの後ろめたさを証明してるだけ。
木材としての実験結果やデータ、基本情報にはホワイトウッドが最低ランクの構造材である証明しかされてないでしょ?
樹種ごとの性質の違いは重要。
少なくとも腐りやすい、湿気に弱い、シロアリに弱いと分かっているホワイトウッドは避けないと。
https://www.zenmoku.jp/ippan/kiso/select/select2.html
ホワイトウッドを採用するハウスメーカーの多くは公表していません。
なぜならわざわざ公表するメリットがないからです。ヒノキ・ヒバなどはPRポイントになりますが、「弊社は土台にホワイトウッドを使ってます!」とは逆にマイナスですからね(笑)
https://baron-zaku-present.com/archives/cyumon-dodai.html
木材の耐久性については、調べればすぐ分かる。
http://www.house-support.net/tisiki/taikyuu.htm
https://www.shinrin-ringyou.com/mokuzai/taikyu.php
ホワイトウッドは、シロアリ、腐朽菌に対する耐性も最低レベルなのだが、大丈夫というのなら根拠を出して欲しいな。
ホワイトウッド、SPFは価格以外のメリットは無く、コストダウンのために使われる。
ホワイトウッドは、日本の住宅用材には向いていないと言われています。
なぜなら、湿気に弱く、シロアリに弱いから。つまり、耐久性がないのです。
乾燥している北欧の気候と湿気の多い日本の気候は大きく違いますし、そこに住む腐朽菌やシロアリだって違います。ホワイトウッドは、日本農林規格でも耐朽性が非常に低いとされるD2という区分に該当しているのはそういうところに原因があります。
でも、「安いから」、「加工しやすいから」、「狂わないから」などの理由で、ローコスト住宅や大手HMでも採用するところもあります。
一般的に「耐久性が高い」と言われて
いる樹種でも、それは心材のことであり、辺材は樹種 によらず耐朽性や耐蟻性は低いことが確認されてい ます。
住宅実務者の間に根強く残るヒノキ信仰。土台や柱にヒノキを使えば、シロアリを寄せ付けないと考える人は多い。しかし、現実にはヒノキの土台や柱もシロアリの餌食になっている。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/hb/18/00059/051400001/
自宅に使いもしないホワイトウッドを勧めて良心が痛まないのかね…
薬剤や外壁守られてるから100%安心なんて事は無いんだよ。
それなら、シロアリ被害なんて発生してないだろ?
「薬剤が完璧に効果があり、外壁で完璧に守られてて、外気にはいっさい触れない」そんな前提が何の耐久性試験になるの?
耐震実験とか見れば分かるが、震度7を十数回とか、阪神淡路の何倍とかの厳しい試験をしている。
薬剤の塗布されていない箇所、ヒビ割れや雨漏り、シロアリが耐性を持った場合や床下の通気が悪けりゃってのが耐久性試験。
ホワイトウッドは杉やヒノキとは、比較にならない程に弱いのは事実。スギをディスって頭がイカれたんとちゃうか?
要約するとひと昔前に問題だと騒がれた時期もあったが
(批判する記事はその頃のばかり)結局騒がれていたような問題も起きず今に至り最近の問題記事など無く添付することができず昔の記事をコピペすることしかできないという結論だな
これを否定するなら最近の記事やソースを貼るべきだな
貼れないということは問題無いと証明してるようなものだ
要約しなくても分かります(笑)
ホワイトウッドは、湿気がなくシロアリが生息しない土地で育った木なので虫害や腐朽菌に対する抵抗力が極端に低く、日本農林規格において耐朽性が非常に低いとされるD2という区分に該当されています。
ホワイトウッドは「独立行政法人 森林総合研究所の木材性質データ」の腐朽ランクにおいて、最も腐れやすい「極小」に位置づけられています。
何年経とうが、ホワイトウッドの耐久性が上がる事は無い。
2000年以降、本格的に使われだしたホワイトウッド。
丁度その頃使われだしたホワイトウッド集成材。比較的新しく使われだした構造材。だからSPF材云々は全く信用できないわけです。
日本の湿気や雨漏りによって初期強度が著しく落ちる事を経験豊富な大工さんは知っています。
ホワイト信者は、よくメンテナンスしていれば問題無いとか言ってるが、
メンテナンスに気を使う人は、ふつう樹種にも気を使う。
ホワイトウッドでいいって人はメンテナンスに気を使わないから結局は樹種が重要なんだよ。
ホワイトウッドを採用してるHMの営業より、建築の匠や宮大工の方が遥かに信頼できるでしょw
立派な大工さんや施工業者は顔出し動画で真実を語る。
ホワイトウッド擁護は顔を名前も出せないよな(笑)
宮大工さん曰く
「腐りが早いんだよ、ホワイトウッド」
「水かけりゃ、すぐ腐っちゃうよ」
「見た目きれいだけどさ、」
「大工さん選びます、ホワイトウッド?」
「選ぶわけね~だろ(笑)」
「すぐ腐っちゃう」「すぐ腐っちゃう」
「使いたくないもんね~」
つまり薬剤処理で樹種の差など簡単に埋まるという話
どうせ薬剤処理するんだから樹種の差なんてあってない様なもの。
薬剤処理しなければシロアリや腐るのは古民家見れば明らか。
ホワイトウッドでも薬剤処理で劣化等級3の最高等級
劣化等級3は75年~90年の耐用年数というのが現実
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
シロアリに強い木材を使っていれば被害に遭わないのかというと、残念ながらそうとは言い切れません。
これまで点検した物件の中でも、シロアリに強いと言われている材木を使っていても被害に遭っているケースがありました。
元々の材木の強さ弱さだけに注目し、「この木材だからシロアリは大丈夫!」という考え方でいると後でひどい目に遭います。
材木自体が持つ防虫性能に完璧なものはなく、最もシロアリに強いと言われているヒバ材ですら、何も対策を取っていなければシロアリの被害を受けることがあります。
元々が強い家でも何もせず放置すればシロアリに食べられるリスクは年数を経るごとにどんどん大きくなっていき、いつかは食べられてしまいます。
大切なのはシロアリ対策です。床下への定期的かつ適切な薬剤散布をすれば、シロアリは建物の中に入って来れなくなります。
また、たとえ元々がシロアリに食べられやすい材木を使って建てた家だったとしても、適切に施工を行えば食べられてしまうことはありません。
ホワイトウッドは、ウクライナからの盗伐材の率が高いみたいですね。
ロシアからも輸入されていましたし、環境破壊にも繋がる怪しげな材を積極的に採用して良いのでしょうか?
https://news.yahoo.co.jp/byline/tanakaatsuo/20220318-00287166
アメリカカンザイシロアリはヒノキが 大 好き
https://hosan.jp/wp-content/uploads/2021/04/%E5%BB%BA%E7%AF%89%E6%8A%8...
だからさぁ、薬剤や外壁守られてるから100%安心なんて事は無いんだよ。
それなら、シロアリ被害なんて発生してないだろ?
「薬剤が完璧に効果があり、外壁で完璧に守られてて、外気にはいっさい触れない」そんな前提が何の耐久性試験になるの?
耐震実験とか見れば分かるが、震度7を十数回とか、阪神淡路の何倍とかの厳しい試験をしている。
薬剤の塗布されていない箇所、ヒビ割れや雨漏り、シロアリが耐性を持った場合や床下の通気が悪けりゃってのが耐久性試験。
ホワイトウッドは杉やヒノキとは、比較にならない程に弱いのは事実。擁護する理由が見当たらない。
推してるのは、採用している悪徳業者ぐらいだろ。
森林総合研究所「土に埋めるという極めて厳しい環境での試験結果で決めている」
森林総合研究所「水に何年も浸かれば差が出るが、、」
森林総合研究所「適切な使い方をしていれば、柱材として問題ない」
耐久性区分は同じ劣化等級にする為の条件の区分でもあり、条件を満たせば同じ劣化等級区分になる。
ホワイトウッドも薬剤処理で同じ劣化等級3となる。
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
劣化耐久性試験の意味が理解できない様だな(笑)
「薬剤が完璧に効果があり、外壁で完璧に守られてて、外気にはいっさい触れない」そんな前提が何の耐久性試験になるの?
耐震実験とか見れば分かるが、震度7を十数回とか、阪神淡路の何倍とかの厳しい試験をしている。
薬剤の塗布されていない箇所、ヒビ割れや雨漏り、シロアリが耐性を持った場合や床下の通気が悪けりゃってのが耐久性試験。
そもそも、ホワイトウッドは土に埋めなくても湿気で腐るんだよな。
腐朽菌で腐って家は倒壊する。
シロアリに喰われただけで家が倒壊した例は見たことが無い。
腐り難い樹種の芯材が良い、ホワイトウッドは論外。
杉は桧やヒバよりシロアリに強かった。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/hb/18/00059/051400003/
土台として使用するなら固い桧は、米マツやホワイトウッドより遥かに適してるけど。防蟻処理は必須。
そりゃホワイトウッド=アスベストだろw
https://www.liv-and-liv.com/syacho-blog/29013/
ホワイトウッドは第2のアスベストらしいよ♪
シロアリに強い木材を使っていれば被害に遭わないのかというと、残念ながらそうとは言い切れません。
これまで点検した物件の中でも、シロアリに強いと言われている材木を使っていても被害に遭っているケースがありました。
元々の材木の強さ弱さだけに注目し、「この木材だからシロアリは大丈夫!」という考え方でいると後でひどい目に遭います。
材木自体が持つ防虫性能に完璧なものはなく、最もシロアリに強いと言われているヒバ材ですら、何も対策を取っていなければシロアリの被害を受けることがあります。
元々が強い家でも何もせず放置すればシロアリに食べられるリスクは年数を経るごとにどんどん大きくなっていき、いつかは食べられてしまいます。
大切なのはシロアリ対策です。床下への定期的かつ適切な薬剤散布をすれば、シロアリは建物の中に入って来れなくなります。
また、たとえ元々がシロアリに食べられやすい材木を使って建てた家だったとしても、適切に施工を行えば食べられてしまうことはありません。
住宅実務者の間に根強く残るヒノキ信仰。土台や柱にヒノキを使えば、シロアリを寄せ付けないと考える人は多い。しかし、現実にはヒノキの土台や柱もシロアリの餌食になっている。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/hb/18/00059/051400001/
材木そのものに関する科学的な根拠に基づく構造的な強度比較では、『ホワイトウッドはそれ程悪いとはいえません』。
………………圧縮…引張…曲げ…弾性率…密度
スプルース…39……116…87…10000…470
ヒノキ………40……120…75…9000……440
スギ…………35……90……65…7500……380
(単位は 強度がN/mm2、密度がkg/m3であり、いずれも繊維方向の強度)
ですので、『曲げ強度では、ヒノキより優れていますし』、圧縮、引張強度共にヒノキよりは少し落ちますが、『スギよりはずっと強度』があります。
加えて、『集成材製品の場合には、さらに強度が高くなる』と理解されれば良いと思います。
さて此処では、スギの無垢の2x4と集成材のホワイトウッドの比較という事ですので、直接的な比較は出来ませんが、『躯体となる材質そのものを比較するなら、ホワイトウッドに軍配が上がります』。おまけに200万円の差があるなら、私なら迷わずホワイトウッドを選びます。
それでは何故、ホワイトウッドは、此処まで評価が低いか? という事ですが、何処の国でも国産材奨励と言う事で、実際の強度に少し手を加えて、その国の木材の強度基準に国産材優先する形で下駄を履かせているからです。
保護貿易的な観点から言いますと、北米材が日本に入ってきた時、日本の貿易黒字に対するUSAの厳しい圧力によって政治的に入ってきたのですが、何とか北米材は2x4で使って貰って、在来工法は国産材でと言う政策的な意図があったのでしょう。でも日本の林業の荒廃化が進み、国産材では国の需要を賄い切れなくて、欧州材が入ってきた訳ですが、欧州材にはそういう圧力も無く、これが安い価格で入ってこられると国内林業が大いに困るので、『色々と悪い噂を流した』と思われます。
ホワイトウッドは確かに柔らかい木ですし、昆虫に対する耐性は低い事は確かですが、強度的には悪く無いですし、繊維細胞の構造上、耐候性のある材であります。
ホワイトウッドの話が出ると必ずあるカテマスさんのお仕着せの『ホワイトウッド反対論』が登場しますが、『いつも同じ文章を書くだけで、科学的な根拠の提示を見た事がありません』。林業関係の方の感情的な意見も判らなくは無いですが、『国産材振興』は私も大いに賛同しますが、『国産材信仰』は程々にされます様。
現代の家は樹種の違い差は現れないほど進化しています。
住宅の耐久性で重要なのは防水・通気・防蟻処理・メンテナンスです。
現代は樹種で決まるものではまりません。
樹種の選択は数多くある劣化対策のなかのほんの一部に過ぎません。
現代の住宅では耐久性は樹種の差よりも防水・通気・防蟻防腐処理・メンテナンスです。
樹種にこだわる事は全く否定してないが、「住宅」の耐久性においては樹種の差は重要ではなくなりました。しかし強度は重要です。
ホワイトウッドを使用した住宅の耐久性が低いという事はありません。
現代の住宅では耐久性は防水・防蟻防腐処理・メンテナンスなどの総合力で決まります。
大手ハウスメーカーで検討されてるならどの樹種でも長期保証があるので、拘りがなければ気にしなくても安心出来ると思います。
>>17879
>しかし強度は重要です。
何故?
木や鉄等材料別で太さ等を決めれば良い。
>住宅の耐久性で重要なのは防水・通気・防蟻処理・メンテナンスです。
必ずリスクが有る、メンテナンスしても抜ける事も有る。
防水、通気等もリスクが有る雨だけでなく結露も有る。
防蟻処理は薬害リスクが有る。
>ホワイトウッドを使用した住宅の耐久性が低いという事はありません。
有る、低いです、リスクが高いです。
>長期保証があるので、拘りがなければ気にしなくても安心出来ると思います。
保証が有るのはリスクが有るからですw
全額返してくれるかな、慰謝料も払ってくれるかな?
>>17880
>ホワイトウッドでも大丈夫という話をしています
根拠が無いw
リスクが上がる事は避けるのが正しい。
森林総合研究所「土に埋めるという極めて厳しい環境での試験結果で決めている」
森林総合研究所「水に何年も浸かれば差が出るが、、」
森林総合研究所「適切な使い方をしていれば、柱材として問題ない」
耐久性区分は同じ劣化等級にする為の条件の区分でもあり、条件を満たせば同じ劣化等級区分になる。
ホワイトウッドも薬剤処理で同じ劣化等級3となる。
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
つまり、ホワイトウッドなど誰も空き好んで構造材として使わない危険な材種という事。
https://www.liv-and-liv.com/syacho-blog/29013/
ホワイトウッドは第2のアスベスト
ちゃんとデータがありますからね。
ホワイトウッドは湿気がなくシロアリが生息しない土地で育った木なので虫害や腐朽菌に対する抵抗力が極端に低く、日本農林規格において耐朽性が非常に低いとされるD2という区分に該当されています。
ホワイトウッドは「独立行政法人 森林総合研究所の木材性質データ」の腐朽ランクにおいて、最も腐れやすい「極小」に位置づけられています。
>>17890
違う樹種なので差があることは否定していませんよ?
ただ住宅環境下では大差無いと言っているのです。
森林研究何が言うように何年も雨ざらしなら差が出るが軽微な雨漏り程度では差は現れにくいです
河川氾濫で水没したホワイトの家もちゃんと残ってますよ?
上棟以後で何日も雨ざらしにもなったりします
ちゃんと乾燥させた木材は水を吸収しにくいのはご存知ですよね?
またホワイトウッドは構造材のどこに使われているかわかってますか?
雨ざらしの危険があるとこには使われていませんよ?
何年も雨ざらしの雨漏りならそれはもう住宅環境下とはいいません
要するにそのリスクに大差があるというならリスク増のデータがあるはずなんです
ローコスト住宅の極み=ホワイトウッド
杉すら使えないんだよ(笑)
http://www.ken-group.co.jp/knowledge/column/03.php
ご 参考 までに
・ JASの耐久性区分
D1特定樹種
針葉樹: 桧、杉、米桧、ヒバ、米ヒバ、米杉
広葉樹: ケヤキ、クリ
D1樹種(特定樹種を除く)
針葉樹: カラマツ、米松、ダフリカカラマツ
広葉樹: クヌギ、ミズナラ、カプール、アピトン、セランガンバツ、ケンバス
D2樹種
上記のD1以外(ホワイトウッドはここに位置する最低木材)
●森林総合研究所「イエシロアリ選択試験による耐蟻性評価」
極大: イペ、チーク、ヒノキ
大 : 杉
中 : クルイン
小 : グメリナ
極小: パラゴムノキ、トドマツ、ベイツガ、ベイマツ、ホワイトウッド
●(財)日本木材総合情報センター
ヒノキ :曲げ強度750 圧縮強度400 せん断強度75 曲げヤング係数90
杉 :曲げ強度660 圧縮強度340 せん断強度80 曲げヤング係数80
ホワイトウッド :曲げ強度660 圧縮強度325 せん断強度90 曲げヤング係数90
米杉 :曲げ強度550 圧縮強度310 せん断強度60 曲げヤング係数80
材木そのものに関する科学的な根拠に基づく構造的な強度比較では、『ホワイトウッドはそれ程悪いとはいえません』。
………………圧縮…引張…曲げ…弾性率…密度
スプルース…39……116…87…10000…470
ヒノキ………40……120…75…9000……440
スギ…………35……90……65…7500……380
(単位は 強度がN/mm2、密度がkg/m3であり、いずれも繊維方向の強度)
ですので、『曲げ強度では、ヒノキより優れていますし』、圧縮、引張強度共にヒノキよりは少し落ちますが、『スギよりはずっと強度』があります。
加えて、『集成材製品の場合には、さらに強度が高くなる』と理解されれば良いと思います。
さて此処では、スギの無垢の2x4と集成材のホワイトウッドの比較という事ですので、直接的な比較は出来ませんが、『躯体となる材質そのものを比較するなら、ホワイトウッドに軍配が上がります』。おまけに200万円の差があるなら、私なら迷わずホワイトウッドを選びます。
それでは何故、ホワイトウッドは、此処まで評価が低いか? という事ですが、何処の国でも国産材奨励と言う事で、実際の強度に少し手を加えて、その国の木材の強度基準に国産材優先する形で下駄を履かせているからです。
保護貿易的な観点から言いますと、北米材が日本に入ってきた時、日本の貿易黒字に対するUSAの厳しい圧力によって政治的に入ってきたのですが、何とか北米材は2x4で使って貰って、在来工法は国産材でと言う政策的な意図があったのでしょう。でも日本の林業の荒廃化が進み、国産材では国の需要を賄い切れなくて、欧州材が入ってきた訳ですが、欧州材にはそういう圧力も無く、これが安い価格で入ってこられると国内林業が大いに困るので、『色々と悪い噂を流した』と思われます。
ホワイトウッドは確かに柔らかい木ですし、昆虫に対する耐性は低い事は確かですが、強度的には悪く無いですし、繊維細胞の構造上、耐候性のある材であります。
ホワイトウッドの話が出ると必ずあるカテマスさんのお仕着せの『ホワイトウッド反対論』が登場しますが、『いつも同じ文章を書くだけで、科学的な根拠の提示を見た事がありません』。林業関係の方の感情的な意見も判らなくは無いですが、『国産材振興』は私も大いに賛同しますが、『国産材信仰』は程々にされます様。
>>17895
そうなんですか
でもオプションですよね?
オプションということは顧客が追加料金を払うと思いますので
騙していることにはなりませんよね
標準仕様でわざわざ顧客を説得なんて行為するバカいませんよ
聞かれたら説得するでしょうけど
また、構造材に関わらずその社の仕様デメリットをわざわざ顧客に説得しているメーカー工務店等あったら紹介してください?
別に杉や桧もローコスト建売等にも使われていますよ
逆にオプションにしている理由は何ですか?
国産材と同額でホワイトウッドを使用しているならあなたの話はわかりますがホワイトの方が安いなら顧客に反映されますので
選択肢がある以上何の問題も無いと思いますが。
ホワイトウッドを採用してるHMの営業より、宮大工の方が遥かに信頼できるでしょ?
立派な大工さんや施工業者は顔出し動画で真実を語る。
ホワイトウッド擁護は顔を名前も出せてない。
宮大工さん曰く
「腐りが早いんだよ、ホワイトウッド」
「水かけりゃ、すぐ腐っちゃうよ」
「見た目きれいだけどさ、」
「大工さん選びます、ホワイトウッド?」
「選ぶわけね~だろ(笑)」
「すぐ腐っちゃう」「すぐ腐っちゃう」
「使いたくないもんね~」
問題はホワイトウッドの耐久性が高いことを立証する様なデータや動画、建築系メディアが無いこと。
あるのは採用メーカーなんかの宣伝サイトぐらい。
それで問題無いなんて悪質過ぎる…
材木は樹種に限らずうらっぽ樹齢が若かったり
先っぽの方は強度が下がるもので例外はないのだが
最近WWはE70程度の物も輸入されてるらしい
そうすると、杉の方がE70E90の出現率が高いので
強度において逆転してしまうんだがな。
住宅実務者の間に根強く残るヒノキ信仰。土台や柱にヒノキを使えば、シロアリを寄せ付けないと考える人は多い。しかし、現実にはヒノキの土台や柱もシロアリの餌食になっている。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/hb/18/00059/051400001/
頭がイカれてるんだよホワイトウッド推しはw
現実を見れば、どこにもホワイトウッドの耐久性が高いと説明する第3者機関や建築メディアはなく、
ホワイトウッドが安全とうたっているサイトは、○○ホームなどのホワイトウッドを採用しているHMや工務店の広告サイトだけ。
古い記事とかワケわからん突っ込みする奴は、木材の耐久性が急に上がるとでも勘違いしてるのかな?
2000年以降、ローコスト住宅に使われだしたホワイトウッド。
丁度その頃から使われだしたホワイトウッド集成材。比較的新しく使われだした構造材。だからSPF材云々は全く信用できないわけです。
日本の湿気や雨漏りによって初期強度が著しく落ちる事を経験豊富な大工さんは知っています。
なぜ耐久性の低いホワイトウッドを薬剤まで使って構造材に採用するのか。
それは、安くて手に入り易く構造計算しやすいから。
耐久性や強度が高いからってのは真っ赤なウソ。
耐久劣化試験のデータやJASの基準を見れば明らかでしょ?
ホワイトウッドやSPFで建てられた「住宅」が耐久性が低いというニュースを見たことありますか?
過去の大震災でそのようなニュースや研究結果を見たことありますか?
ホワイトウッドやSPFで建てられた「住宅」が耐久性が低いというデータはありません。
特にSPFは2×4で使用され国内でも半世紀(300万戸超)が経つのにです。
心配な方はホワイトウッドやSPFを使用して建てられた「住宅」が耐久性が低いというデータを要求しましょう。
するとある写真を見せられますが、何度も見たことのある写真ではないですか?
検索しても同じ写真ばかりではないですか?
それはいつのものですか?昔の写真や記事ではないですか?
そうです、サイトが違っても掲載されている写真は同じ物ばかりです。
これはアンチの方々に昔から散々使いまわされている写真です。
これらの写真は「未処理の木材」です。
ホワイトウッドと薬剤処理で劣化等級3の最高等級です。
劣化等級3は75年~90年の耐用年数です。
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
つまり薬剤処理で樹種の差など簡単に埋まるという話
どうせ薬剤処理するんだから樹種の差なんてあってない様なもの。
薬剤処理しなければシロアリや腐るのは古民家見れば明らか。
「ホワイトウッドでもメンテナンスすれば問題ない」というのは、言い替えれば、「ホワイトウッドはメンテナンスしないと他の材種より危険」という事。
メンテナンスしてやるからホワイトウッドで我慢しとけ、しないと腐るぞというメーカーの脅しにも聞こえる。
ホワイトウッドで安心安全をうたってるメーカーが無いのも怖い。
日経
住宅実務者の間に根強く残るヒノキ信仰。土台や柱にヒノキを使えば、シロアリを寄せ付けないと考える人は多い。しかし、現実にはヒノキの土台や柱もシロアリの餌食になっている。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/hb/18/00059/051400001/
森林総合研究所
森林総合研究所「土に埋めるという極めて厳しい環境での試験結果で決めている」
森林総合研究所「水に何年も浸かれば差が出るが、、」
森林総合研究所「適切な使い方をしていれば、柱材として問題ない」
耐久性区分は同じ劣化等級にする為の条件の区分でもあり、条件を満たせば同じ劣化等級区分になる。
ホワイトウッドも薬剤処理で同じ劣化等級3となる。
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
アメリカカンザイシロアリはヒノキが大好き
https://hosan.jp/wp-content/uploads/2021/04/%E5%BB%BA%E7%AF%89%E6%8A%80%E8%A1%932014.07%E3%80%8C%E6%9C%A8%E9%80%A0%E4%BD%8F%E5%AE%85%E5%8A%A3%E5%8C%96%E5%AF%BE%E7%AD%96%E3%81%AE%E6%B1%BA%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AF%E9%98%B2%E8%85%90%E3%83%BB%E9%98%B2%E8%9F%BB%E5%AF%BE%E7%AD%96I%E3%80%8D%E3%83%92%E3%83%8E%E3%82%AD%E3%81%AB%E3%82%82%E8%9F%BB%E5%AE%B3%E2%94%80%E2%94%80%E3%80%81%E3%82%B7%E3%83%AD%E3%82%A2%E3%83%AA%E4%BE%B5%E
ウソつき杉アンチ。
ハウスメーカがホワイトウッドを選ぶ理由はいくつかあります。
全てメーカの都合です。
・部材をホワイトウッドにするだけで簡単にコストダウンできる。
・柔らかく加工性がよいので加工が早く上がる。
現地加工(未乾燥だが)されてるのもあり半分以下の時間。
・海外からの輸入で物量が多く安定供給。
・仕入れに手間がかからない。
ホワイトウッドは商社に頼めば済む。
対極の国産材は古くからの流通制度がありハウスメーカクラスの量を安定確保するのは非常に面倒。
住友林業やタマホームには国産材手配のための子会社があるぐらい。
家全体の価格からすれば微々たる物で、本心でホワイトウッドが良いと思ってる設計者など何処のメーカにも居ないでしょう。
自社都合のメリットに負けてしまう会社が多いのです。
湿気がなくシロアリが生息しない土地で育った木なので虫害や腐朽菌に対する抵抗力が極端に低く、日本農林規格において耐朽性が非常に低いとされるD2という区分に該当されています。
ホワイトウッドは「独立行政法人 森林総合研究所の木材性質データ」の腐朽ランクにおいて、最も腐れやすい「極小」に位置づけられています。
その森林総合研究所
森林総合研究所「土に埋めるという極めて厳しい環境での試験結果で決めている」
森林総合研究所「水に何年も浸かれば差が出るが、、」
森林総合研究所「適切な使い方をしていれば、柱材として問題ない」
耐久性区分は同じ劣化等級にする為の条件の区分でもあり、条件を満たせば同じ劣化等級区分になる。
ホワイトウッドも薬剤処理で同じ劣化等級3となる。
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
ヒノキがシロアリに弱かったとしても、ホワイトウッドが強いわけじゃない。
杉>ヒバ>桧>>>>ホワイトウッド
耐久性はシロアリだけじゃなく、耐水性や腐朽菌に対する耐性もあるからね。
強度上は集成材にすれば差がなくなるけど、耐久性の差は埋まらない。
杉は桧やヒバよりシロアリに強かった。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/hb/18/00059/051400003/
土台として使用するなら固い桧は、米マツやホワイトウッドより遥かに適してるけど。防蟻処理は必須。
ヒノキ=シロアリ被害とは無縁というのは間違い!しっかり予防を
https://www.seikatsu110.jp/library/vermin/vr_termite/131782/
つまり薬剤処理で樹種の差など簡単に埋まるという話
どんな樹種でも薬剤処理するんだから樹種の差なんてあってない様なもの。
薬剤処理しなければシロアリや腐るのは古民家見れば明らか。
杉アンチはウソしか言わない。
まともなソースすらないからね。
勝手な解釈や嘘をつくってのはさ、ホワイトウッドに不安がある証拠なんだよ。
自信でも気づいてるから嘘をつく、勝手に解釈して事実をねじ曲げる。これだからホワイトウッドは信憑性が無いと建築業者から嫌われる。
ダメだよ嘘や捏造は。
否定するなら、同じ新聞記事や動画で反論できるソースを出せ。
ホワイトウッドが安心だというソースの数が上回るなら認めようじゃないか(笑)
ホワイトウッドやSPFで建てられた「住宅」が耐久性が低いというニュースを見たことありますか?
過去の大震災でそのようなニュースや研究結果を見たことありますか?
ホワイトウッドやSPFで建てられた「住宅」が耐久性が低いというデータはありません。
特にSPFは2×4で使用され国内でも半世紀(300万戸超)が経つのにです。
心配な方はホワイトウッドやSPFを使用して建てられた「住宅」が耐久性が低いというデータを要求しましょう。
するとある写真を見せられますが、何度も見たことのある写真ではないですか?
検索しても同じ写真ばかりではないですか?
それはいつのものですか?昔の写真や記事ではないですか?
そうです、サイトが違っても掲載されている写真は同じ物ばかりです。
これはアンチの方々に昔から散々使いまわされている写真です。
これらの写真は「未処理の木材」です。
ホワイトウッドと薬剤処理で劣化等級3の最高等級です。
劣化等級3は75年~90年の耐用年数です。
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
日経
住宅実務者の間に根強く残るヒノキ信仰。土台や柱にヒノキを使えば、シロアリを寄せ付けないと考える人は多い。しかし、現実にはヒノキの土台や柱もシロアリの餌食になっている。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/hb/18/00059/051400001/
ご参考までに
国土交通省補助事業
シロアリ被害実態調査報告書
6.3.築年数別×建物工法別腐朽発生率
表6-1 築年数別かつ建物工法別腐朽発生率
築年数
①0-4
②5-9
③10-14
④15-19
⑤20-24
⑥25-29
木造在来工法全体
①1.0%
②0.4%
③2.3%
④8.5%
⑤12.0%
⑥11.8%
2×4全体
①0.0%
②0.0%
③1.1%
④1.0%
⑤0.0%
⑥0.0%
白蟻はわかりやすいのでよくネタになりますが、
腐朽菌はもっと深刻です。
ホワイトウッドは腐朽菌に弱い素材です。
湿度が高ければアウトです。
まな板でも使われる桧や杉との差は歴然です。
ホワイトウッドを採用してるHMの営業より、宮大工の方が遥かに信頼できるでしょw
立派な大工さんや施工業者は顔出し動画で真実を語る。
ホワイトウッド擁護は顔を名前も出せないよな。
宮大工さん曰く
「腐りが早いんだよ、ホワイトウッド」
「水かけりゃ、すぐ腐っちゃうよ」
「見た目きれいだけどさ、」
「大工さん選びます、ホワイトウッド?」
「選ぶわけね~だろ(笑)」
「すぐ腐っちゃう」「すぐ腐っちゃう」
「使いたくないもんね~」
湿気がなくシロアリが生息しない土地で育った木なので虫害や腐朽菌に対する抵抗力が極端に低く、日本農林規格において耐朽性が非常に低いとされるD2という区分に該当されています。
ホワイトウッドは「独立行政法人 森林総合研究所の木材性質データ」の腐朽ランクにおいて、最も腐れやすい「極小」に位置づけられています。
勝手な解釈や嘘をつくってのはさ、ホワイトウッドに不安がある証拠なんだよ。
杉アンチは自身でも気づいてるから嘘をつく、勝手に解釈して事実をねじ曲げる。これだからホワイトウッドは信憑性が無いと建築業者から嫌われる。
ダメだよ嘘や捏造は。
ホワイトウッドは危ない、これが真実。
2000年以降、本格的に使われだしたホワイトウッド。
丁度その頃使われだしたホワイトウッド集成材。比較的新しく使われだした構造材。だからSPF材云々は全く信用できないわけです。
昔のSPF材は=ホワイトウッドではないので、嘘をついてるんですよコイツw
日本の湿気や雨漏りによって初期強度が著しく落ちる事を経験豊富な大工さんは知っています。
現代の家は樹種の違い差は現れないほど進化しています。
住宅の耐久性で重要なのは防水・通気・防蟻処理・メンテナンスです。
現代は樹種で決まるものではまりません。
アンチは家の耐久性を樹種だけで語ってるあたりが浅はかすぎます。
樹種の選択は数多くある劣化対策のなかのほんの一部に過ぎません。
現代の住宅では耐久性は樹種の差よりも防水・通気・防蟻防腐処理・メンテナンスです。
樹種にこだわる事は全く否定してないが、「住宅」の耐久性においては樹種の差は重要ではなくなりました。しかし強度は重要です。
ホワイトウッドを使用した住宅の耐久性が低いという事はありません。
現代の住宅では耐久性は防水・防蟻防腐処理・メンテナンスなどの総合力で決まります。
大手ハウスメーカーで検討されてるならどの樹種でも長期保証があるので、拘りがなければ気にしなくても安心出来ると思います。
ホワイトウッドやSPFで建てられた「住宅」が耐久性が低いというニュースを見たことありますか?
過去の大震災でそのようなニュースや研究結果を見たことありますか?
ホワイトウッドやSPFで建てられた「住宅」が耐久性が低いというデータはありません。
特にSPFは2×4で使用され国内でも半世紀(300万戸超)が経つのにです。
心配な方はホワイトウッドやSPFを使用して建てられた「住宅」が耐久性が低いというデータを要求しましょう。
するとある写真を見せられますが、何度も見たことのある写真ではないですか?
検索しても同じ写真ばかりではないですか?
それはいつのものですか?昔の写真や記事ではないですか?
そうです、サイトが違っても掲載されている写真は同じ物ばかりです。
これはアンチの方々に昔から散々使いまわされている写真です。
これらの写真は「未処理の木材」です。
ホワイトウッドと薬剤処理で劣化等級3の最高等級です。
劣化等級3は75年~90年の耐用年数です。
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
日経
住宅実務者の間に根強く残るヒノキ信仰。土台や柱にヒノキを使えば、シロアリを寄せ付けないと考える人は多い。しかし、現実にはヒノキの土台や柱もシロアリの餌食になっている。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/hb/18/00059/051400001/
>築50年近くの古い住宅の浴室リフォーム工事で、深刻なシロアリ被害が見つかった〔写真1〕。土台に使ったヒノキの辺材部分がシロアリに食べられ、心材部分だけが残った。
上の記事でも分かる事。
桧の全てがシロアリに強い事はない、乾いた桧の芯材をシロアリは好まない。
ホワイトウッドを構造材として自宅に採用してる証拠って出せないでしょ?
自宅にすら使わないクズ材を強引に押し付ける悪徳業者なんだろw
残念、うちはホワイトウッドだったんですが、カビとシロアリが酷く解体が必要となり、売却してマンションに買い替えました。
実態件からホワイトウッドの問題を指摘してあげてるんですよw
>>17977
そんな証拠にもならない画像ならいくらでも出せますよ
その前に私が質問した人と別な方ですか?
横やり入れないでください。
私の質問した方は被害者だったようで詳しく話聞きたいので。
しかし何故なんでしょう長々と画像を貼り付け被害者の割には一切被害情報を出さない
自分の被害体験をレスした方がよっぽど信憑性があるのに
>>17975
記事やニュースばかりで何故自分の体験は何も話さないのですか?
被害者の実体験情報が知りたいです
あなたは顧客の不利益を心配されてましたね
私も心配になってきたのでいろいろ質問しますので情報くださいね
有益な情報交換しましょう
SPF材の古材市場はないけど国産材の古材市場はある。
檜の梁など強度が最高になるのに百五十年もかかるので
逆に新しい材料ではちょっと無理な話だがね。
つまり、ホワイトウッドを構造材として自宅に使ってる証拠が無いという事だな。
悪徳業者は自宅にはホワイトウッドを絶対に使わないクセに安心、安全をうたう(笑)
湿気がなくシロアリが生息しない土地で育った木なので虫害や腐朽菌に対する抵抗力が極端に低く、日本農林規格において耐朽性が非常に低いとされるD2という区分に該当されています。
ホワイトウッドは「独立行政法人 森林総合研究所の木材性質データ」の腐朽ランクにおいて、最も腐れやすい「極小」に位置づけられています。
何年経とうが変わらないデータです。
【ヒノキ】
☆メリット
・強度・耐久性が高い
→築数百年などの、神社や仏閣などに採用される点から納得の耐久性です。
・防蟻効果
→「ヒノキチオール」という成分の作用により、「シロアリ」が嫌います。
他にも防カビ効果もあるので、お風呂などの水回りにも使われることがあります。
△デメリット
・価格が若干高い
【ホワイトウッド】
☆メリット
・価格が安い
・加工しやすい、柔らかい
→家具などに使われていることが多いです。
△デメリット
・水に弱い
→北欧の寒く、乾燥した地域で育っているため
・虫(シロアリなど)に弱い
→上の地域には、そもそもシロアリがいない。
△日本におけるデメリット
・日本では、湿気が多く、白アリがいない場所がありません。
その理由から、木が腐ってしまい、白アリの餌食になってしまいます。
※北欧の地域では乾燥し、白アリがいないので、デメリットにはなりません。
メリットとデメリットを把握したうえで、
最適な選択ができるようにしたいですね!
よくホワイトウッドでも、メンテナンスや薬剤処理してるから安全なんてウソつく営業がいますが、薬剤は抜けるので数年おきに再塗布か必要です。
頻繁に再塗布すれば長くもつかも知れませんが、
25年経過した住宅では大半が定期メンテを怠っている現状を考えれば、所詮は机上の論理です。
その家で生活が始まると、数年に一回も床下に業者入って屋外待避とか現実にはやってられないと思いますよ。
またホワイトウッドやSPFばかりで有名な2x4の構造材はパネルの中ですから、再塗布は事実上無理でしょう。
材料の差額なんて大した事ないので
最初から良いもの使っておいた方が懸命です。
リフォーム会社やシロアリ業者のサイトを見れば、ホワイトウッドの被害が多数報告されており、湿気に弱く防蟻性の低いホワイトウッドを使わない事が1つの対策として紹介されている事も多いですね。
ホワイトウッドが良いという話は聞いた事がありません。
アンチがよく貼り付けてる森林総合研究所の見解がこれ
森林総合研究所「土に埋めるという極めて厳しい環境での試験結果で決めている」
森林総合研究所「水に何年も浸かれば差が出るが、、」
森林総合研究所「適切な使い方をしていれば、柱材として問題ない」
耐久性区分は同じ劣化等級にする為の条件の区分でもあり、条件を満たせば同じ劣化等級区分になる。
ホワイトウッドも薬剤処理で同じ劣化等級3となる。
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
生活110番
ヒノキ=シロアリ被害とは無縁というのは間違い!しっかり予防を
https://www.seikatsu110.jp/library/vermin/vr_termite/131782/
>>17992
薬剤処理は5年毎に20万程度の費用、50年寿命として200万円の費用がかかり薬害リスクが有る。
シロアリ被害を想定して柱太さを120mmにすれば薬剤は不要になっています。
つまり20mm程度はシロアリの食べ代で食べられても家は安全とされています。
ヤマトシロアリは2万匹程度の小集団ですから食害に有ったとしてもたかが知れてる。
家シロアリは最大100万匹ですから食害スピードが速くなります。
家シロアリ地域は点検スピード上げれば良いと思う。
点検をやりたくなければ下記の部材(パッキン)を利用すれば良い。
https://www.joto.com/shiroari/
予防で工務店に点検させるシステムも有ったと記憶してる。
良い材料を使用して(薬害リスクを防ぐため)薬を使用せず点検(5年毎程度)する(させる)方が得です。
シロアリ駆除業界が発表してるシロアリ被害総額は大した金額ではないです、つまり被害頻度が少なく、被害額が少ない。
住宅実務者の間に根強く残るヒノキ信仰。土台や柱にヒノキを使えば、シロアリを寄せ付けないと考える人は多い。しかし、現実にはヒノキの土台や柱もシロアリの餌食になっている。
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/mag/hb/18/00059/051400001/
何の返事も無い
やはり建て替えたというのは嘘だったんですかね…
この後本当にまた画像貼り付けが始まるなら…
嘘付きの始まりですね…
どの口で信憑性とか証拠とか言うんだか
>>18002
>安心しました
ホワイトウッドは安心出来ない材の代表ですよ
https://borate.jp/borate/fungi.php
>木材腐朽菌とカビ(真菌類)
>>18005
>ホワイトウッドが使用されてからそんなに年数は経ていません。
では正確ね年数、また使用されている樹齢、産地、呼び名
おなたは全て把握しているのですね
ホワイトウッドとは何の樹種ですか?
>比較的ホワイトウッド使われてるツーバーはカビ問題が多いので良く話題になってます。
ツーバイはSPFが主流と聞きましたがホワイトウッドなんですね?
通称北欧産のスプルース
詳しく教えてください?
>皆さん気を配りしてます、しかし現実には腐る家が存在するし、シックハウスになる方もおられます。
腐る原因は木材でしょうか?
どうせあなたも嘘付きさん同様被害者体験データは出せないんでしょ?
被害が無いなら安いものを選ぶのは至って普通のこと
正解ではないが間違いでもない
押し付けるのは辞めましょう
ちなみにカビは木材を腐らせることはありません
ここでよくホワイトウッドはカビに弱いと見ますが
ドサクサに紛れてカビの腐れソースは一切出てきません
カビが付着するのに樹種関係ありません
腐朽菌においても昔の家にならわかりますが現代の住宅環境下で木材を腐らせる菌が付着する可能性は低いです
今時の住宅環境下でキノコが生える
「故意に」でなければまず無いでしょう
事例があったからといって危険なら世の中どれだけ危険が溢れていることでしょう
事例があった場合問題は繰り返されているかどうかです
問題起きないよう是正措置をしていくわけですから
キノコ問題が繰り返し起きていますか?
更に木材の乾燥技術も進化し含水率も抑えられ補強で薬剤を塗布しているようなもの
もう大丈夫ですありがとうございました。
有名な野外野ざらし暴露実験
ホワイトウッドはキノコ生えてますね
キノコの菌は木材を激しく腐食させます
故意にかどうかわかりませんがホワイトウッドだけキノコ生えていることに違和感はありますね笑
ちなみに実験をしたのは杉を売りたい業者です
あとは想像にお任せいたします
木材はカビに食害されますよ、例えば青カビの餌は糖分でセルロースを食べませんから
木材を食べていないと言えるかもしれませんが
茶色のカビはセルロースを食べます。
通りがかりさん
どんどんホワイトウッドと離れていってますね
ホワイトウッドを選ばない
それは自由です
つまり樹種関係無い問題で私が上で挙げた費用や木材の反り、割れ曲がり強度等と秤にかけてどちらを選ぶかは自由ということどすよね?
ホワイトウッドが問題ということとあなたの主張は乖離しています
より良いモノを使う
その通りですが良いモノとは
耐久性のみに限定されることですか?
日本は夏冬梅雨と住宅には過酷な環境です
あなたが言うほどどの環境でも問題ない建物を作るのはかなり大変で
費用もかかりますよ
何より外壁材一つとってもサイディング壁の負圧による雨水の吸い込み
現象などは解決されていないし、問題がないなんてとても言えません。
問題がある中で少しでも耐久性を上げるにはと言う考察なのではないですか?
>>18015
>>18016
だからリスクがあるのは皆同じですよね?
そこに大きな差は無いですと言っています
日本は過酷?
今時の家は全館空調やエアコン等、冬場はめちゃくちゃ乾燥しますよ?
恐らく夏場の湿気を吹き飛ばすくらいにね
北海道や東北では欧州トウヒ生育されているのご存知無いのですか?
日本でもホワイトウッドは生育できます。
たしかに一年中高温多湿とかならわかりますが多少の差はあれど日本でも育つレベルの樹種で危険と言い張るのは大袈裟過ぎますね
>問題がある中で少しでも耐久性を上げるにはと言う考察なのではないですか?
その通りですよわかってるじゃないですか
樹種関係無くリスクはあるのですから耐久性上げるために劣化対策が取られているのではないですか?
通りがかりさん
>劣る材ですから劣る事を隠す事は犯罪行為です、知らない人を騙す事です
あまりにもレベルが低すぎて…
住宅において比べれば劣るものなどいくらでも存在します
それをその都度いちいち全て説明責任があるのですか?
聞かれれば皆答えるでしょう
「騙す」を辞書で調べましょう
仕様書に桧とあるのに杉だった
これが騙し、詐欺です
わかりますか?
>壁内結露
被害報告など右肩下がりで今はほとんど無いことをご存知無いようで笑
時代の流れに追従しましょうね
未だにツーバイがカビるとか言ってる人いるんだね。
これはツーバイが日本に入ってきた頃に流されれた話だよ。
本当に腐るのなら大震災で倒壊しまくっているはずだろ?
だが現実は阪神淡路、東日本、熊本の震災でツーバイの優秀さは証明されてる。
そしてツーバイは大震災の度にエリア内の全棟を調査して、報告書として国や研究機関に報告しているからね。
国土交通省の調査報告書でも在来よりツーバイの方が腐朽発生率が低いのが証明されてるんだよ。
通りがかりさん
害を及ぼすことは全て説明責任がある
聞いたことありません
嘘もついていません
あなたの言い分は木材全てに言えることです
ホワイトウッドに限ったことではありません
言葉づかいに気をつけましょう
ホワイトウッドは問題無い?
ホワイトウッドでも問題無い○
そして問題無いは私独自の見解のはずでは?
独自の価値観と私言いましたよね?
何故騙すことになるのでしょう?
心配になって自称被害者に詳細聞いたのはつい最近ですよ?
答えてくれませんでしたがね笑
通りがかりさん
ゼロではない
当事者は100%
ではゼロにできるのでしょうか?
これでは世の中何も成立しませんよ笑
よっぽど社会経験が著しい方と思える
18011>リスクは出来るだけ避けるべきです。
割れ、曲がり、反り、施工ミス、強度、安定供給、高値
これらのリスクを避けてホワイトウッドにしてるんじゃないんですか?
これらを取るか腐れリスクを取るかは
メーカーやそれぞれの識者、施主の勝手でしょう?
推しと選択肢の区別もつかないのですか
安定供給がメーカーにも施主にもどれだけ大事かウッドショックやコロナでわかったでしょう
ホワイトウッドを無くしたらどれ程の影響があるか全然わかっていない
アンチは一辺倒のリスクばかり叫んで打開策は何も誇示していない
>>まだ古いツーバイは存在してません。
存在しているし全棟調査報告されている。
>>東日本では軸組の古い住宅も震度7近くで倒壊してません。
>>東日本での被害は津波です、住宅倒壊による死者はゼロです。
1万棟ほど全壊している。これに半壊などが加わる。
なぜアンチってすぐに分かる嘘つくんだろう。
>メーカーが儲け主義に走って国産材を蔑ろしたツケですよ。 国産材はたくさん有るが流通などが駄目になってる。
まさにコレが原因じゃないですか?
何故外材が悪いというせいにするんですか?
林業衰退にムチ入れるべきじゃないですか?
林業衰退の問題打開策がホワイトウッドを罵ることですか
笑っちゃいますね
ではホワイトウッドを除外したときそれに変わる木材の供給が増え高騰するのは目に見えていますがどのように解消しますか?
>命やケガ、病気等が第一。
そのために建築基準法が定められています
ホワイトウッドも適合しています
>解決し易い問題
口で言うのは簡単ですね笑
>ウッドショックはメーカーが儲け主義に走って国産材を蔑ろしたツケですよ。
蔑ろにした人のせいでホワイトウッドに罪はありませんよね?
ホワイトウッドは建築に優れた木材です
世界で需要があり外国に買い負けしているのがウッドショックです
だから何?って聞いています
劣るということだけ言いたいならわかったと何回言えば気が済むのでしょう
それでも大丈夫という話をしています
また振り出しですね
中身の無い話はもういいです
>>東日本での被害は津波です、住宅倒壊による死者はゼロです。
>>倒壊、半壊数の事は述べていないw
なぜアンチって調べたらすぐバレる嘘をつくんだろう
ホワイトウッドやSPFで建てられた「住宅」が耐久性が低いというニュースを見たことありますか?
過去の大震災でそのようなニュースや研究結果を見たことありますか?
ホワイトウッドやSPFで建てられた「住宅」が耐久性が低いというデータはありません。
特にSPFは2×4で使用され国内でも半世紀(300万戸超)が経つのにです。
心配な方はホワイトウッドやSPFを使用して建てられた「住宅」が耐久性が低いというデータを要求しましょう。
するとある写真を見せられますが、何度も見たことのある写真ではないですか?
検索しても同じ写真ばかりではないですか?
それはいつのものですか?昔の写真や記事ではないですか?
そうです、サイトが違っても掲載されている写真は同じ物ばかりです。
これはアンチの方々に昔から散々使いまわされている写真です。
これらの写真は「未処理の木材」です。
ホワイトウッドと薬剤処理で劣化等級3の最高等級です。
劣化等級3は75年~90年の耐用年数です。
https://jutaku.homeskun.com/legacy/kouzou/seino_hyoji/rekka/index.html
花粉症の輩が必死でスギやヒノキをディスってるようです。
残念ですが、まだまだ花粉は収まりません。
唯一の解決策は国産材を活用し、その場所に広葉樹も植える事です。
未だにツーバイがカビるとか言ってる人いるんだね。
これはツーバイが日本に入ってきた頃に流されれた話だよ。
本当に腐るのなら大震災で倒壊しまくっているはずだろ?
だが現実は阪神淡路、東日本、熊本の震災でツーバイの優秀さは証明されてる。
そしてツーバイは大震災の度にエリア内の全棟を調査して、報告書として国や研究機関に報告しているからね。
国土交通省の調査報告書でも在来よりツーバイの方が腐朽発生率が低いのが証明されてるんだよ
>>18056
http://daikusan-reform.co.jp/sokkuri%20reformfukuda.html
上の事かな?
>モルタル左官仕上の上に塗装をして仕上げてありました
サイディングでは有りません。
修理後はサイディングのようです。
モルタルも雨水の吸い込み現象は起きますが
サイディングと比べれば軽度なものです
築三十年ですから防水シートも劣化してるでしょうし
寿命かなと言うところですが
サイディングで起きる吸い込みはもっと強烈です
まず通気胴縁が濡れてそこにシロアリが集まり
透湿防水シートを食い破ってシートと体力免罪の間に入り
耐力面材の表面を食べながらあっという間の広がります。
アンチってなぜいつも上げるのは個別の事例なんだろうね。
リフォーム会社の事例の中からツーバイ探してを上げても普通の人は分かるよね。
ちゃんとしたデータや報告書では粗探し出来ないんだろう。
国土交通省の調査報告書でも在来よりツーバイの方が腐朽発生率が低いのが証明されてるんだよ。
相手が言ってる事を自分がすぐ検索して調べないから嘘ついてもバレないと思ってるんだろうね。
賢い人はすぐ検索して本当か確認してるよ。
ツーバイの家は壁内結露とシロアリで中はボロボロw
ツーバイで使用される構造用合板やツーバイ材は、シロアリと湿気に最も弱く構造上チェックも補修も不可能。
せいぜい怯えて暮らすんだな!
本当だ、また貼り出した笑
私の質問など完全無視
建て替えが嘘ってバレちゃいましたね
安心しました
アンチのやり方はオレオレ詐欺や迷惑メールと一緒ですね
面倒くさい人は相手にしないで引っかかる人だけをターゲットにしてるんでしょうね笑
信憑性とか口にしないでくださいね
ホワイトウッドを罵る、ツーバイも罵る
アンチの正体は想像つきますよね笑
>>18065
ツーバイと似てるパネル工法、築10年位の大手ハウスメーカーの住宅。
http://showaalumi.net/45/139/
柱とはその形状で言うのではなく上部の荷重を受ける構造部材としてのモノですから、2×4のパネル構造では、柱はない。
パネル構造は、RCでの壁構造と同じく、壁面で上部荷重を受けていますので柱を使ったラーメン構造に比べて有利なのです。
未だにツーバイがカビるとか言ってる人いるんだね。
これはツーバイが日本に入ってきた頃に流されれた話だよ。
本当に腐るのなら大震災で倒壊しまくっているはずだろ?
だが現実は阪神淡路、東日本、熊本の震災でツーバイの優秀さは証明されてる。
そしてツーバイは大震災の度にエリア内の全棟を調査して、報告書として国や研究機関に報告しているからね。
国土交通省の調査報告書でも在来よりツーバイの方が腐朽発生率が低いのが証明されてるんだよ
日本では杉は低級な材木と思ってる人が多いが、欧米人にとっては
ウエスタンレッドシダーと同等品と考えられてますよ。
ツーバイフォーの材料としても最上級で需要は多いです。
しかし輸出する上での障害がいろいろあります。
まずアメリカの木材市場はスポット買い付けなのに対して
日本は栽培型林業なので、安定的長期契約が必要です。
一時的に売れても設備投資はできません。
第二にはアメリカの防疫の関係で加熱殺菌した木材でなければ
輸入できないのですが、削ぎの原木は加熱処理をするとヒビが入ります。
製材して赤身の多いものは加熱殺菌してもヒビは入らないので問題ありません。
>>18079
>構造材が腐れば命を無くす危険が有る。
腐るのは何でも一緒です
腐れ被害は年々減っています結露もです
このツーバイの原因は甚大な雨漏りですよね
メンテナンスを怠ったのでしょう
雨漏りの原因は地震の影響が多い
ツーバイ腐れとなるとこればかり出てきますが腐れやシロアリの画像なんて他にいっぱい出てきますよね?
言ってることわかります?
雨ざらし実験よりこのような家で国産材と外材の違いのデータは何故いつも出てこないんですかね
答えは簡単
大差無いからですよ
大差無いから別にそこが問題にならないんです
だってアンチさんたち野ざらし実験画像やこのツーバイの画像
鬼の首取ったかのように何回もアップしてますが
何故実際の住宅環境下での大差の画像はアップできないのですか?
検索すれば問題はいくらでも出て来るとか言いますが
全然出てきませんよ?
被害は隠してるとでも?
このネットが普及した世の中で?笑
>>18085
http://showaalumi.net/image/free/IMG_4467.jpg
上の腐ってる画像は結露が原因です。
>>18085
>ツーバイ腐れとなるとこればかり出てきますが腐れやシロアリの画像なんて他にいっぱい出てきますよね?
>言ってることわかります?
分からないから試しに検索した。
https://www.google.com/search?rlz=1C1CHZN_jaJP930JP930&q=%E3%83%84%E3%...
>>18085が出鱈目を言ってるのが分かった。
「リフォーム 腐れ」で検索したが全体的な雨漏り結露は はぼ無い。
https://www.google.com/search?q=%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC%E...
大規模の耐震改修でも
https://tamkobo.blog.fc2.com/blog-entry-3603.html
>玄関の外壁を解体したところ、予想以上に雨水の侵入による腐れがありました。
>柱が露出しているところは、濡れても乾燥するので傷みはありませんでしたが、腰壁のタイルを撤去するとタイルとしっくい壁の隙間からから侵入した雨水が内部にたまったものと思われます。
>柱に直接ラス板を留め付けモルタル下地タイル張りを行い、仕上げが奇麗になるようにポーチ土間の御影石までタイルを伸ばしたため、余計に雨水の溜まるようになったと思われます。
未だにツーバイがカビるとか言ってる人いるんだね。
これはツーバイが日本に入ってきた頃に流されれた話だよ。
本当に腐るのなら大震災で倒壊しまくっているはずだろ?
だが現実は阪神淡路、東日本、熊本の震災でツーバイの優秀さは証明されてる。
そしてツーバイは大震災の度にエリア内の全棟を調査して、報告書として国や研究機関に報告しているからね。
国土交通省の調査報告書でも在来よりツーバイの方が腐朽発生率が低いのが証明されてるんだよ
何年か前にシロアリ駆除で砂糖水とホウ酸液を混ぜたものを木部に
塗った子言う人がいた。
杉もWWも辺材は糖分を含んでいる特に欧洲トウヒの辺材は
糖分が多いい。
>>18099
>全て辺材集成材の国産材とホワイトウッドでも劣ると言えるのでしょうか?
無垢材でも芯材を残して無残に腐ったりシロアリ被害に遭ってる画像はたくさん有ります。
つまり辺材は劣る材になります。
杉と桧は辺材でも同じではない、他にも国産材は有ります、国産材の芯材でも樹種によりD2材は有る。
D1以外はD2になってます、腐朽に強いシロアリに強い等樹種により違いが有ります。
D2材同士の優秀さを比べた規格はない。
構造材はD1樹種芯材を使用するのは常識になっているから芯材の前置きなく樹種のみで言ってる。
内装材は白くて綺麗だから辺材が多用されている。
在来は芯材と辺材を使い分けています。
>>18103
>集成材は辺材を使ってると思いますが?
常識が崩れて来てるからです。
ホワイトウッドが可なら国産集成材も可になる。
>D1でも杉は特定ではなく土台に薬剤無しでは使えません
>これを踏まえると優劣はあれどそこまでの大差は無いように思えます
差が有るから使い分けています。
昔から土台に杉を使用する方はほぼ皆無です。杉は土台には圧縮に弱く適さない。
>例えば、住宅性能表示の技術解説には「木材の耐久性はどの樹種であっても、心材が含まれる場合は、防腐・防蟻措置を講ずることが望ましい。」と記載されています。
>薬剤処理が不要とされているヒノキ等の特定 D1 樹種であっても、辺材が含まれる場合はその部分は薬剤処理を行うことが必要であることを示唆しています。
>ホゾの下端を基礎に密着させれば問題ない。
土台が不要になる、シャーウッドと同じ?
土台が有るのは楽するためではないかな?
昔の石場建てには土台は無い。
>「昔の石場建てには土台は無い」
今の流行りみたいだけど、土台の下に束を立てて、つかの下の方に根がらみ
(筋交い材)90X30くらいの材で束を挟み込むように配置して
X方向にもY方向にも配置したものもあったよ
これだと、地震で柱がずれ落ちてもある程度柱を持ち上げるので
建物の損傷を軽微にできる。
建物持ち上げて位置を決めて壁の上塗りし直せば普通に住めるよ。
>土台の下に束を立てて、つかの下の方に根がらみ
石場建てには土台は無い。
「石場建足固め工法」
http://www.fujimoto-arc.com/index_a_ishibadate.html
>コンクリート基礎の上に柱より幅にゆとりを持たせた礎石を固定させ、その上に柱を直接建て、少し空間を空けた上に「足固め」の角材を横に渡し、開口部の上部にも差鴨居や貫を渡し、構造的に強化を行い、柱との接点を伝統の「仕口」で固める構法である。
土台ではなく、「足固め」の角材。
>>18109
外張り断熱なら出来そう?
https://kongou2002.hatenablog.com/entry/2020/12/29/233000
C値は計測例が有った。
4.7ですからやる気になれば1.0くらい行くかもしれない。
高断熱は必要だけど高気密は部屋の酸素濃度が下がり構造材の腐れの原因にもなる
理想的なのは壁面全体に微かな通気性があって部屋と外気に気圧差が生じ
室内に空気を吸い込むとき壁体を空気が通過する事で熱交換が起きて
室温と同じになる方が良い。
これが理想だね、ストローベイルとかヘンプハウスだとこれが起きる。
>>18112
>高断熱は必要だけど高気密は部屋の酸素濃度が下がり構造材の腐れの原因にもなる
出鱈目は迷惑ですw
『腐朽菌』とは|繁殖条件とは・・・
https://yuko-navi.com/decay-fungus
https://www.google.com/search?q=%E6%B4%A5%E6%B3%A2%E3%81%AB%E8%80%90%E...,vid:xPrC1euFFzc
東北の震災では津波被害でほとんどの家は津波で流されています。
>18125の家は津波で流されないようになっていますか?
>比較にならないくらい揺れる
鉄骨はコンパクトな家だから揺れが少なく見えるのでは?
>石場建てはサッシなし
全てにサッシが入ってるかは分からないが一部は入っている、窓が半分空いてる所が有る。
いやいや、鉄骨造で快適性は二の次にしてデザインだけを重視してきた大手HMが、快適性では鉄骨造が圧倒的に不利だと言う事に気づき、昨今の高断熱、高気密を重視する流れにのって、快適性の高い木造にシフトしたんだよ。
鉄骨が割に合わないって気がついたんだね。火災にも弱いし熱橋で断熱にも弱い。
木の強度は樹齢産地辺材か芯材かで大きく違うんだよ
だから、WWだって米松だって杉より強度の低い部分はある。
木材もタケノコやアスパラと同じで先っぽは柔らかいが根元は硬い
のは変わらないんだよ。
言い換えれば今まで根元の硬い部分を輸入出来ていたという事で
それに対して国産材は樹齢が若くて弱かったのだが需要低迷で
樹齢が伸びて強度が高くなり、逆に外在は高樹齢のものを取り尽くして
強度が下がってきていて一部では逆転してる記事も散見できる。
シャーウッドもね? がんすいりつ8%の時の強度を示されても
時間経過と共に気乾含水率になる訳だし、じゃあ気乾含水率の時の強度はどうよとなるわな。
>>18162 これなんてどうかな? データが読み取れればわかるはずだよ。https://www.tashiro.net/kenkou/nature/strength/strength.html
熊本益城町の地震において
新耐震以降の鉄骨と木造の
建物に起因する倒壊の比較ついて
・鉄骨の倒壊について
『国総研・建研の調査』
旧耐震、新耐震含めて戸建て及び共同住宅の倒壊は無い
※4階建ての店舗併用住宅の倒壊が
1棟あるのみ
『建築学会の悉皆調査』
新耐震以降の倒壊は5棟(内3棟が隣接建築物等の衝突が要因)
2000年以降の倒壊は1棟(地盤の崩落が要因)
以上2つの報告書をふまえると、
鉄骨の
『建物に起因する倒壊数は3棟』
内訳
※4階店舗住宅が1棟
※用途不明が2棟(住宅等や店舗、倉庫、車庫等どれかは不明や
階数は不明)
・木造の倒壊について
『建築学会の悉皆調査』
倒壊83棟
この報告書では細かな分析は無いが『国総研・建研の調査』では2棟が隣地建物の衝突が要因としている
それを加味すると、
木造の戸建て及び共同住宅の
『建物に起因する倒壊数は81棟』
以上をふまえて鉄骨と木造を比較すると
新耐震以降の住宅の建物自体に起因する倒壊は
『鉄骨3棟 木造81棟』 となる
なお鉄骨3棟倒壊の内訳は
※4階建て店舗住宅が1棟
※2棟は用途不明だが、住宅等の可能性があるため数に入れている
『国総研・建研の調査』
https://www.google.com/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://w...
『建築学会の悉皆調査』
http://www.nilim.go.jp/lab/hbg/0930/pdf/text.pdf
起因とか要因はどうでもよい。
要因が地盤だろうが燐家のせいだとか関係ない、怪我や病気、財産を失う被害者がいる事が問題。
熊本地震の益城町の木造建築物の倒壊被害要因の分析でも
>分析対象の 102 棟のうち、筋かい端部の接合部仕様を確認したものが 68 棟(2000 年以降 7 棟)で、その中で接合部仕様が不十分(釘打ち程度の接合仕様、金物は施工されているが釘の径・長さが不足等)であったものが 50 棟
>分析対象の 102 棟のうち、柱脚柱頭の接合部仕様を確認したものが 96 棟(2000 年以降 7 棟)で、その中で接合金物が施工されていること(釘の径・長さが不足している等の不十分な接合 仕様を含む)を確認したものが 29 棟(30.2%)、2000 年改正以降の接合部仕様(引き寄せ金物が施工されている等)と推定されるものが 4 棟(4.2%、2000 年以降 4 棟)であった。残りの 92棟(95.8%、2000 年以降 3 棟)は 2000 年改正以降の接合部仕様を満たしていない可能性が考えられる。
>分析対象の 102 棟のうち、接合部仕様以外の被害を大きくしたと考えられる要因として、地盤変状 2 棟、隣棟の衝突 2 棟悉皆調査エリア内 1 棟)、生物劣化(蟻害)3 棟(悉皆調査エリア内 2 棟)等がみられた。
つまり木造でも金物を適切に施工して有れば倒壊被害は無くなるか少なくなる。
結果論で将来に生かさなければ意味が無い、起因は言い訳の材料に過ぎない。
『国総研・建研の調査』
https://www.google.com/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://w...
11頁
>建築物 10、11(建設年 2006 年):「大破」
>宅地擁壁部分が崩壊しており、それが建築物の損傷に何らかの影響を及ぼした可能性がある。
逆だね、建物の無い所の擁壁は崩壊してない、建物が擁壁崩壊の要因と考えるのが自然。
木造ポジショントークを真に受けてるヤツいたら可哀想。
被害者でもあり加害者にもなりうる。
恐ろしいことです。
木造の営業トークでは済まないと思った次第です。
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