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パート9をつくりました。
今後のオール電化マンションについて情報交換しましょう。
パート8 https://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/355874/
[スレ作成日時]2013-10-08 20:22:07
パート9をつくりました。
今後のオール電化マンションについて情報交換しましょう。
パート8 https://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/355874/
[スレ作成日時]2013-10-08 20:22:07
まあ、いずれにしろガスを家庭で燃やす時代は終わりが見えてるよ。
かまどで米を炊いていた。
ガス釜で米を炊いていた。
今は殆どの家庭で電気で米を炊いている。
時代の流れには逆らえない。
再生エネルギーも得られるのは電気だけだもんな。
今の地球は氷河期に入っているのを知らない人がいるようですね。
平均気温の上昇の原因が二酸化炭素の増加だと言う学者もいれば、オゾン層の減少だと言う学者もいたり、また、人類が経験したことのない地球の自然なサイクルだと言う学者もいます。
その中で、自民党と電力会社が金に目がくらみ、地震大国で他の国のように大きな川沿いに原発を建設出来ないので海岸沿いの危険な場所にしか建設できない日本に、絶対に事故がおこらない安全でクリーンな原子力発電所だと嘘をついて50基以上も建設し、50年経った今でも、日本で出た使用済み燃料棒の処理すら出来ないどころか、世界中の原子力発電所から出ている使用済み燃料棒の処理が出来ずに、大半が水中で保管しているだけの状態になっているです。
再処理が出来る工場があってもおっつかないのです。
実際、福島原発のように、使用済み燃料棒を一時保管しているプールが地震で壊れたら、人類の手におえない状態になってしまい、どうして良いのかさえ分からない状態なのに、原発を稼働させる限り確実に増える、どうすることもできない使用済み燃料棒が溜まるだけなのです。
福島原発の場合、2011年3月11日の事故後、2013年12月になって、ようやく使用済み燃料棒を、いつ崩れるかわからない被害を受けたウールから、安全な一時保管プールに移動させることが出来るようになり、僅か1500本の数の使用済み燃料棒を移動させるのに、1年もの時間がかかるのです。
2014年の年末までに、大地震が起こらなければいいのですが、もし大地震が起こり、今の使用済み燃料棒プールや移動させる装置を壊し、使用済み燃料棒が水中から出たら、どんな防護服を着ても、人類は数百メートル以内には近づくことすら出来ないそうです。
それどころか、避難エリアが拡大し、北海道から静岡くらいまでの人が避難しないといけなくなるそうです。
そうなったら日本は終わりです。
アメリカなどのように土地が広いなら、数百キロのエリアが立入禁止になったても、そのエリアに住んでいた人たちが同じ国内で避難して住み続けることは可能ですが、日本の場合、国土の3分の1が避難エリアになったら、しかも東京がその避難エリアになったら、日本人が日本に住み続ける場所が無くなってしまうのです。
再稼働させれば、福島原発のような事故が他の原発で起こる可能性が出ますので、予期しない巨大地震や大津波などにより、もう一度、原発が事故を起こせば、日本は軽滅するかも知れないのです。
なのに、安全性のことよりも、金のことしか考えず再稼働させと言う自分で自分の首を絞める選択をするのは、カネミ目がくらんだ金の亡者以外にありません。
今、震度6以上の地震が福島原発を襲えば、3.11で大きなダメージを受けて修理のしようがない、使用済み燃料棒プールが壊れてしまうかも知れませんね。
もしも壊れて水が漏れて使用済み燃料棒が空気中に出たら、避難エリアは東京にまで及び数千万人が避難対象となるようです。
東日本は、今後10万年以上もの間、立入禁止になってしまうようです。
これと同じ事故が他の原発でおきれば、例えば敦賀原発で起きれば、大阪も避難対象エリアになり、日本には住めなくなってしまいますね。
こんな危険なものを稼働させる必要があるのでしょうか?