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ダインコンクリートはALCではないので、その辺は心配ないと思います。
しかし、「塗り替えが30年ぐらい必要ない」という発言に関しては、
人それぞれの見方もありますし、また立地環境によっても外壁の状態は
変わりますので、鵜呑みにはできないと思います。
ダインコンクリートは積水でも最高級の外壁ですし、他のHMでは真似できない商品ですので
お勧めだと思います。
積水で建てるなら絶対にダイン。
重厚感と断熱性。
予算上、本当はダインにしたいんだけど、セラミックにしてる人
たくさんいますよ。
同額とはラッキーですね。
ただ、厚みがあるので、余り狭い敷地ではどうかな。
あのーダインもヘーベルもALCに分類されると思います。
気泡も何も同じと思います。
塗り替えは両者共に必要になります。30年持つか?は疑わしいです。
基本的にALC用塗料の耐久年数は15年と思います。(昔は10年かな?)
ダインの方がサイディングより高いはずなので、お薦めです。
セキスイはネーミングの上手さなど商売上手です
集成材の家をシャーウッドと言ってみたり
ALCをダインコンクリートと言ったり
そういうことに踊らされる消費者のことを
よく分かってます
NO、13さんへ
ダインはALCじゃないよ。
あと大半のHMの骨組みは、集成材ですよ。フローリングや建具は、集成材もありますし無垢材もあります。
あまりわかってないのに、適当なこと言わないほうがいいですよ。
>19
ALCはAutoclavedLightweightConcrete=高温高圧養生処理して作られた 「軽量気泡コンクリート」と呼ばれる建築材料です。ですよね?
積水のHPに「ダインコンクリートは軽量気泡コンクリートにもかかわらず、圧縮強度は一般の住宅用軽量気泡コンクリートの約3倍。」と書いてありますが、何が違うのでしょうか?ALCじゃない根拠を教えて欲しいです。「「ダインコンクリート」は、日本の多様な気候風土に耐え抜く資質を備えた積水ハウスオリジナルの最高級外壁材(オートクレーブ養生のプレキャスト軽量気泡鉄筋コンクリート)です。」こんな記載もありますよ?何が違うか教えて欲しい!
3年前くらいに営業から聞いた話ですが
塗り替えに200万〜250万と言われましたよ。
建坪が大きければ、たとえば60坪70坪となると
もっともっとかかるんでしょうねえ。
我が家は45〜50坪くらいの予定での話でしたから。
ちなみに、建替えの解体費用は木造の1.5倍だそうです。
水が細かな気泡内に入って凍結したなら簡単に行っちゃうのでないのかな?そんな気がするが。やはり微妙である。
世の中、反発力に耐えるためには真っ向から勝負を挑むけど結果的に負けてしまうのだ。それよりも受け流すことが大切である。柔よく剛を制すとはよく言ったものである。堅いよりも柔らかくしなやかでなくては変形には耐えれないものである。
s63年にイズフラットを親が建て住んでますが
まぁーメンテナンスがかかります。
27年で320万メンテナンスに払いましたが
雨漏りしています。何箇所も。
ダインコンクリートには防水シートは入ってないし、シーリングの裏側には防水シートはないし、シーリングはやり直しが必要だし、、、
セキスイハウス曰く、メンテナンスが足りていないそうです。
メンテナンスするお金があるならいいと思います。
夢工場でダインとへーベルの耐火実験してたけどへーベルは手で簡単に割れるけどダインは割れないと司会の人が自慢してた
割って良いかと聞いたら良いと言うので掌底で割ったら司会者が焦ってた、20㎝四方で厚みが7~8㎝だがへーベルより強度は遥かに有った。
ダインコンクリートね。
北は苔が生える。
デッキブラシでこすれば簡単にとれるといわれても、範囲は広いし、高いところは手が届かない。
高圧洗浄は傷つくからNGらしいし、10年で塗り替えを勧められるし。