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もちろんひかりもんですたい。
[スレ作成日時]2006-02-13 18:09:00
もちろんひかりもんですたい。
[スレ作成日時]2006-02-13 18:09:00
回転寿司は魚意外しか食べられん。
<エロ大将軍編>
またまた、ごめんね。またもや、ちょっとだけ長いけど♪
お待ちかねの完結篇w
・・・・と、その時!
今度はベースが身体を震わせ始めた。
「どうしたのっ」
胸のペンダントが赤く点滅している。
やがて ベースの輪郭がずれ始め、次第に筋肉質の男の姿が!
「お前は、我が薔薇一族から出奔した黄願丸」
エロ大将軍が叫ぶ。
ペンダントが赤に変わり、ベースの姿がガテン系の男に変わった。
「ベースっ」
悲鳴を上げるエリカ様。
「騙してごめん。ホルモン剤入りのペンダントが、青い間だけ、私は女になれるの。」
口髭が わなわなと震える。
「ふふ、姿を変えても 男は男。心の奥に、エロの噴煙が立ち昇っておる。ピチピチ戦隊を名乗るとは笑止。我が軍門に下れ。」
「愛に形は関係ないわ。良いエロは 無敵よ。」
ベースは エロ大将軍を睨みつけた。
「秘技、ミーとオッ」
掛け声とともにベースが飛び上がり、両手を突き出す。
「パイッ」
手から放たれた細い針が、エロ大将軍らの胸に 二つずつ突き刺さる。
そのとたん、彼らの胸は服を突き破って膨れ上がった。
「かっ、かゆい」
エロ大将軍たちは、胸を掻き毟り、悶え苦しむ。
「蚊の毒液を バイオテクノロジーで強化したパイ毒よ。地獄の痒みを味わいなさい!」
「甘いなエリカ。バイオテクノロジーと言うなら、パイをテクノロジーとヒネらねば……」
ぷシューという音とともに エロ大将軍は、ついに正体を現した。
それは、あの寿司やの若旦那、輝也であった。
「エロは夢。エロは希望。われらのエロに敗北なし」
彼は、苦痛にのたうちながら叫ぶと、部下とともに 虚空に消え去った。
「この後に及んでダメだしとは、敵ながら天晴れ。」
エリカ様は、唇をかんだ。
彼女の戦いは、まだまだ 先が長いのだ。
勝手に 続ける。。。。
くだらん。
若大将エロ話の前の方々のストーリー展開と大違いでサイテーにくだらん。
何これ??
こいつ、くだらねぇ。
つまんねえ奴。
バカ
前のチ〇ポちょん切られるのは面白かったのに、書いてる人のレベルが
違うのね。残念・・・。
お褒め預かりw、光栄しごく♪
次回もご期待に沿えるよう、がんばりま~す!!
いらん。
他に行って。
大将! カッパ とたこ おくれ
ビール 一本
ビール 二本
寿司屋に行き、
他の人達が皆「にぎりの上」を注文したのに
一人だけ「並」と注文するケチ。
オレのオヤジなんだけどね。
トロは うまいね
大将ヒラメのえんがわ 一丁