- 掲示板
地方公務員って勝ち組だと思いますが、皆さんいかがですか
[スレ作成日時]2005-10-13 16:07:00
地方公務員って勝ち組だと思いますが、皆さんいかがですか
[スレ作成日時]2005-10-13 16:07:00
給食のおばちゃんが年収950万なら、警察官、消防士、自衛隊みたいな体を張った公務員はそうとう年収高いんですか。
今の世の中、未だに給食のおばちゃんを公務員として採用してるとこあるんですか。
下請けの業者にやらしてるんじゃないんですか?(5人いたとしたら1人は公務員で後の4人はパートみたいな)
火葬場のおじさんも年収いいのかな。なんでおばさんはいないのかな。
いやいや。それはサラリーマンだって同じです。
要するに公務員は試験受けてパスしないと給料あがんないでしょ。
仕事は2の次ですよ。
だから試験にパスした給食のおばちゃんは年収900万なんじゃないの。
公務員は仕事サボって試験勉強しなきゃ。
でも今現在、本当に年収900万の給食のおばちゃんっているのかな。
交通安全のおばちゃんがそんなに高いとは思わなかったので、どれくらい貰っているのか検索してみました。
そっちはきちんとしたデータを見つからなかったけど、他の職種はびっくりどころか・・・・
バスの運転手で最高1,300万、平均811万(残業、手当て込み)
給食のおばちゃんが実労働180日か190日6時間/日で平均700万軽くオーバー
すべての地方公務員がこんなに高いわけじゃないので、一括りにすると可哀想な人も居ますけど、こんな自治体は叩かれてもしょうがないですね。
年収500万の私としては羨ましい限りです。そういえば、ここの市役所のラスパイレスって130超えてた時代がありましたね。
当時の格差のある生活を落とさないように、そのまま手当てになってるんだ。
http://www.city.osaka.jp/keieikikakushitsu/kaikaku/kaiken/shiryo/jigyo...
↑何いってるんですか? 内親王ですよ。 それに年収が低くても手当てがあるのでその分を上乗せしたら悪くないのでは?
まっ 上流階級のお方が労働者階級の人と婚姻とは・・・。 せめて中流階級の上級公務員はいなかったのでしょうかね。。。
プロ野球選手は成金労働者階級なので一般公務員と変わらないですよ。お金が多少あるだけで・・・。
意味が分かりません(笑)それにアイドルと結婚したら株が下がると思いますよ。
女子アナはまだマシというところでしょうね。。。
ほんとの話を知りたいです。
ほんとにバスの運転手で1,300万もらってる人がいるんですか。
計算上とか、こういう場合だったらとかじゃなくて。
もしほんとにそれくらいもらってる人がいたらお話聞かせてもらえませんか。
真実が知りたいです。
東京都の職種のなかで高給取りは養護学校の教員
義務教育国庫負担金で半額、のこり東京都で半額、さらに
養護学校特別勤務手当(略して特勤)、教員特別手当(教特)等加味すると
50代で1000万円の大台にのる。
夫婦共に養護学校の教諭の場合、50代の場合、世帯年収は優に2000万円を超える。
しかも、休暇制度は、年間25日の有給休暇(最大45日まで可能)の他に、慶弔休暇
看護休暇5日、海外旅行研修などあり、学校という特殊性から夏休み、冬休みの期間は、
ほとんどの教員が3週間以上連続で休暇を取得している。
子供を育てる環境も、産休代替職員の充実など抜群に良い。共済年金の退職一時金も
年金とは別に3000万円程度が一括支給される。
こんな地方公務員は勝ち組ですか、それとも***ですか
楽な仕事に対して高給だと言われている、給食のおばさんやみどりのおばさんについてはどうですか。
先ず、本当に存在しているんですか?
雑誌に書いてあったとかは無しにしてください。
たまに交通安全週間だとか言って、朝早くから40歳前後の巡査部長か警部補ぐらいの人が横断歩道に立って交通整理してますけど、
みどりのおばさんの何十倍も仕事してるし、いろんな責任も負わされていると思われますけど、年収900万円もらってるとは思えません。
警察の人は、同じ公務員であるみどりのおばさんが、自分より高給でも何も文句は言わないんでしょうか。
みどりのおばさんだからしかたないかって、へらへらしてるんでしょうか。
私もみどりのおばさんになりたい。
上流階級(全体の数%) 皇族、元華族、政治家一族(大臣クラス)、大学長、大僧正、大宮司クラス、エリート軍人(将官クラス)の家系
中流階級(全体の30%位) 元士族、政治家一族(衆参議員、県、市議会議員)、家元(伝統芸能など)、神官、住職、上級公務員、企業家、役員、医者、弁護士などの各種専門職、ホワイトカラーのエリートビジネスマン(MBA、ファンドマネジャーなど)、エリート軍人(尉官及び佐官クラス)、資産家(地主、馬主、山主)などの家系
労働者階級(庶民) 芸能人、スポーツ選手、自営業、一般公務員、一般サラリーマン(部長以下)、サービス、肉体労働者、パートタイムなどの家系
下層階級 風俗関係、ホームレス、フリーターなどの家系
親族の中でどの職業が多く占めているかで判るかと思います。
労働者階級以下は「***み」でしょうね。普通に考えれば・・・。
でも、公務員嫌いです。若いうちから、みんんがへいこらするから、なんか勘違いしてる人多いです。
電話のとり方、敬語の使い方、基本的なものは公務員になると、忘れるのでしょうか。
何倍もの競争率でテストとおって来たわりには、礼儀知らずです。一般企業のほうが、そういう意味で徹底して教育されてます。
結局ブランドでしょう。 ブランドの定義は「なんだかよくわからないけど凄い物」とすれば
ブランドにも色々ありますけど沢山ブランド力があれば「勝ち組」なのではないでしょうか?
服や小物(エルメス、ブルガリetc)、家柄(階級、育ち)、学歴(大卒、留学歴)、住む場所(芦屋、白金、白壁、代官山)
職業(政治家、企業家、資産家)、血統(天皇家から分かれた源平藤橘の末裔)。。。
沢山あればある程「人生の勝ち組」。なんだかんだ言っても此処に辿りつくことでしょう。
お金で買える物もあれば買えない物もあります。どれだけ揃えることができるかが勝敗の分かれ目でしょうね。。。
スレぶちこわすようで悪いんだけど、しょせん「勝ち組・***」の二元論が無意味。
ひとりの人間のなかにも「人並み」以上かな、という部分とそれ以下かなという部分があるモザイク模様でしょ。
職業だって同じこと。
ただ、不景気になると注目される職業だってことは確かなようだね。
中流階級以上に不景気は余り関係ないです。金融資産がそれなりに貯まってるでしょうから・・・。
地方公務員が注目されるのは同じ労働者階級の一般サラリーマン(部長以下)からでしょうね。
>63
言葉を額面通りとらないでほしいなぁ。(^^;;;)
>人間性は個々の問題であってそれは別問題
60の言うブランドが人々の評価も含めて成り立つことから考えれば、
その人の持つ人間性に対する周囲の評価もひとつの準ブランドになりませんか。
(うまくは表現できないのですが)
人間性に烙印を押されている人が、たとえ他の要件を全て備えていたとしても
「勝ち組」と周りの人が思うとは思えません。
(自分で私は勝ち組だと思っている人は別です。)
あ、63さんとけんかする気はないのであしからず。
誤解されたようなので一言申し上げただけです。
勝ち組***に関する私の考え方は62さんに近いです。
だいたい勝つ、負けるっていうのは何か比べるものがないと成り立たないと思うのですが。
人間性まで言ったらキリがないでしょ? 完璧な人間なんていないですしね。
それに準ブランドはいらないと思います。ブランドはブランドその中で個々に差はあるでしょうけれど
それから言葉は悪いですけど、労働者階級は結局、他人のルールで仕事をしなくてはいけないということ。
基本的に自分のルールで仕事を進めることができるのが中流階級以上ということではないですか?
パワーポリティックスが利くということです。 なので極端な話、無茶して仕事を辞めても食べていくだけの資産があるということ。
ブランドは単なるイメージですけど皆そのイメージで人を最初に判断するでしょ?
公務員がいいのは、基本的に安定しているからで、
給料が取りたててよいからではない。
また、結構見栄っ張りな所があるから、優良顧客になり易い。
あとは、地方によっては、地主の次男とかも入っていて、溜め込んでいるのも多い。
そういったことから、地方では優遇されるのさ。
ただ、労働者としてみると、労基法がかなり守られているから、
収入以外の面では、勝ちかもしれないね。
一般行政職の11%高
文科省「専門性が高い」
全国平均の公立小中学校の教職員の月額給料が地方公務員の一般行政職と比較して11%高いことが、二十日開かれた財政制度等審議会(財務相の諮問機関)に財務省が提出した資料で明らかになった。また、給料に時間外手当に相当する教職調整額が組み入れられているため、給料が支給基準となる年金、退職金もかさ上げされている。財政審は「教職員は相当の優遇が一生涯続いている」(西室泰三分科会長)と指摘、教職員給与優遇を定めている人材確保法の廃止も含め給与のあり方を見直すべきだとの見解を示している。
教職員給与は、人材確保と学校教育水準の維持を目的に、昭和四十九年に施行された人材確保法で、一般の公務員より優遇措置を講じる必要があると定められている。教職員給与はこの特別措置法に基づき、4−6%割り増しで支給され、給料部分に時間外手当の代わりに教職調整額4%が上積みされる仕組みになっている。
財務省が示した公立小中学校教職員の全国平均の月額給料をみると、十五年度は三十九万九千八百四十二円(平均年齢四十三歳)と、一般行政職の三十五万八千八百五十二円(同四二・四歳)よりも11%高い。
十六年度は三十九万六千七百十二円(同四三・三歳)と実額ベースで十五年度より減ってはいるものの、一般行政職の三十五万六千六百七十九円(同四二・六歳)に比べ11%高いままで格差は縮まっていない。
この日記者会見した西室分科会長はこうした月額給料の優遇は年金や退職金のかさ上げにつながっていると指摘。「十五年度の教職員OBの月当たりの年金支給額は二十四万四千円で一般行政職OBの二十二万五千円より一割ほど高い。校長は二十六万三千円と国家公務員の事務次官クラスの二十四万六千円よりも多い」と事例を列挙した。
こうした優遇批判に対し、文部科学省は「期末手当など諸手当を含めた給与ベースでみると、一般行政職との格差は4%程度でそれほど高くない。教職員はいわば専門性の高い職業で一般行政職とは一線を画すべきで、人材確保法は維持すべきだ」と反論している。
政令市ですが、公務員厚遇が叩かれ、財政赤字で給与が減らされ、
景気が回復して「公務員ってやっぱりダサい」だが、全く気にならない。
もともと金を儲けようとか、人に威張ろうと思って公務員になったわけじゃないし、
大学時代を過ごした好きな都市で、市民のために仕事がしたかったから満足。
自分の係わった仕事の成果を街で見かけるとうれしいし、やりがいがある。
むしろ厚遇廃止報道で「公務員は旨みがない」が定着し、本当にやる気のある
職員だけが来てくれたらうれしいね。一緒に公共のために働こう。
政令指定都市の地方公務員って、勝ち組だと思うよ。
人気あるし、倍率も高い。
田舎じゃなく、住み心地のいい町で、何より転勤がない・・
ウチは、大企業の管理職、年収もそこそこあるけど、転勤あり。
持ち家、子供の教育、親のこと・・いろいろ考えると、転勤なしは
羨ましい・・
ウチも子供は、小学生の頃何度か転校したせいか、
転勤のない職業に憧れているよ。
地元で親から土地をもらって家を建てる地方公務員は最高です。
父も兄二人(県庁と高校教師)も公務員だが、娘のあたしは子供時代は
貧乏人感いっぱいだったけどな。 親の親に土地がなかったので。
でも母は父亡きあとも年金もらってて、安定しているので良いおばあちゃん
となっている。 孫に人気。 こずかいくれるから。
「今回のマンション偽造問題に関して投入される税金を
今から一人5千円ずつ徴収します」となったら、払う人いる?
偉そうに公務員を叩いてる分、余計に民間は滑稽だな。
「民間」で一まとめにするなとは言わないでね。
教員は年齢枠が広く、地方公務員の中で最も高給です。その代わりスンゴイ倍率で〜す。
知識もない住宅産業の営業で、30代1500万なんてのもいるんだから、50才1000万は安いでしょう。
公務員で自家用飛行機を持っている人はいません。ベンツもと言うより普通は買わな-い!。
日本一の貧乏都市」と山田勝麿小樽市長が自嘲的に称した小樽市。約1,300億円の巨額借金、
異例の2年連続の赤字予算、手持ち現預金ゼロの極貧状況が続く中、どこから調達したのか、
12月15日(木)に、総額17億円のボーナスを市長や市職員・市会議員ら2,050人に支給した。
15日(木)に支給されたボーナス(期末・勤勉手当)は、市長・助役・収入役ら三役と一般職員の
2,018人に16億6,767万円、議長・副議長・議員の32人に3,735万円の総額17億500万円の
“大盤振舞い”となった。
支給額は、市長217万円、助役185万円、収入役164万円、部長職123万円、次長職116万円、
課長職106万円。一般職員の平均支給額は82万円。課長以上の幹部職員は100万円の
大台を確保。不況にあえぐ市内の民間ボーナスとの落差を見せ、相変わらずの「官高民低」の
“役人天国”となった。
(略)
小樽市財政部の試算では、平成16・17年の2年連続の赤字の累積で、これから歳出削減を行った
対策後の平成18年度でも、19億円の累積収支不足額が生じる。この19億円の収支不足額を
解消するのには、「神風が吹いても到底無理」と言う。
財政破綻で実質では、すでに“倒産”している小樽市役所。民間では、このような状況では、
到底ボーナスなどは支給されない。累積赤字を増やしてまでの17 億円の“大盤振舞い”に、
失政のツケを回される市民の嘆きは深い。ボーナス支給を1回だけ削減するだけで、
累積収支不足が解消するのだが。市民に聞くと、「市民がこんなに困っている中で、
ボーナスも議員数も半分で十分だ」の声が圧倒的に返ってくる。
市長・職員・議員とも自主削減で、昨年比では支給額が若干減ってはいるものの、
財政健全化への必要額から見たらスズメの涙程度でしかない。
財政再建団体転落の危機にあった他の自治体(福島県矢祭町など)では、市長給与の半減、
助役・収入役の廃止、議員定数の半減、職員数の大幅削減、庁舎やトイレの自主清掃など
涙ぐましい努力で再生への道を歩んでいる。ますます悪化する財政状況の中で、
小樽市の取り組みはまだまだ甘いと言う市民が多い。
「日本一の貧乏都市」からの脱出策『財政再建推進プラン実施計画』すらまとめられない
小樽市役所へは、市民のますますの厳しい目が必要になっている。
なお、市の一般職で組織する市職労(自治労小樽市役所職員労働組合)では、このボーナスで、
今年度の人事院勧告での0.05ヵ月分増とされた手当分が据え置きされていることで、
16日(金)8:50から9:19までの29分間の時限ストライキを打つことにしていた。
しかし、14日(水)に、助役交渉で「検討する」との回答を得たことを理由に、スト延期を決めた。
ボーナス支給日の翌朝のストライキが実施されれば、ボーナスを懐に入れての
“優雅な”ストライキだっただけに、市民の反感を買うことは必至で、市の関係者も
ホッと一息の体だが、財政危機さなか、まだまだ市職員の意識改革も求められている。
なお、市の一般職で組織する市職労(自治労小樽市役所職員労働組合)では、このボーナスで、
今年度の人事院勧告での0.05ヵ月分増とされた手当分が据え置きされていることで、
16日(金)8:50から9:19までの29分間の時限ストライキを打つことにしていた。
しかし、14日(水)に、助役交渉で「検討する」との回答を得たことを理由に、スト延期を決めた。
ボーナス支給日の翌朝のストライキが実施されれば、ボーナスを懐に入れての
“優雅な”ストライキだっただけに、市民の反感を買うことは必至で、市の関係者も
ホッと一息の体だが、財政危機さなか、まだまだ市職員の意識改革も求められている。
ソース:小樽ジャーナル 05/12/15
http://www.webotaru.jp/news/2005/12/1215-2.htm
赤字なのに据え置きだったらストしようとしてたのか小樽市役所の人間はいっぺん**
支給額は、市長217万円、助役185万円、収入役164万円、部長職123万円、次長職116万円、
課長職106万円。一般職員の平均支給額は82万円。課長以上の幹部職員は100万円の
大台を確保。不況にあえぐ市内の民間ボーナスとの落差を見せ、相変わらずの「官高民低」の
“役人天国”となった。
ほんとですね。それだけ親切丁寧な仕事をしてくれてるならね。
福祉手続き、障害者手続き、税金手続き。冷たく不親切で、自分たちの書類の詳細わからん人いるから
腹立つね。いい人もいますが。
民間盛り上げてこその、行政でしょ。もっと親切に、気持ちよく仕事させてよ。
障害者なんかの手続きは嫌がらせかってくらい書類、支給開始まで1年半とか
待たせるでしょ。治んない病気だっていってるだろめ。いや失敬。
公務員が公務員の給料決めてんでしょ。
ま、公務員給料決めてんの公務員じゃなくても、どうせお仲間でしょ。
それじゃーねー。
大小民間会社の平均が公務員の給与の増減に直接関係するシステムなら
税収が上がるように、一般人にやさしく、民間を盛り上げる頑張りみせるんでない。
今は一般人の生活がどうなろうが、保障されてるから、関係ねってね。
そういう面では勝ち組み集団だな。
公務員の給与は民間の上(大企業中心で)の部分をみて(考慮して)きめてるんじゃないの?
差があるからこそ、広く(大企業から中小零細まで)民間の給与体系を考慮してほしいということじゃないのかな。
当然、全部の会社の状況を調べことは困難と思いますが、当然それを調査できる人材はいると思いますよ。
公務員の給与も税金の使い道も、最後は議会の承認が必要です。
公務員が自分達で勝手に決められるわけではありません。
その現状に不満があるという人は、住んでいる自治体の議会の議員が
あなたの思いどおりに仕事をしていないということです。
結局、住民が「自治」できていないということです。
仕組みがあるのにそれを活用し切れていないわけです。
公務員批判は大いに結構、しかし元をたどれば、自分たち「住民」の
これまでの「自治」への努力も問われることになるでしょう。
公務員も民間もその他の職業に従事してる人も、
みんな自分の仕事に誇りを持って元気良く働こうではありませんか。
職業に勝ちも負けもありません。
ベストを尽くすだけだと思います。
(誇りを失っている人、今日も皆さんテレビで見ましたね?)
116どえす。
そうですね、公務員の方みんながみんなみたいな書き方になってますね。
頑張ってる方もいますよね、すみませんでした。
あと民間の恥でもなんでもいいですが、
一まとめとは書いてないんですが、深く考えすぎでは。
あなたのレスもとても民間の*とは思えませんが。
高度成長期には、優秀な人材は民間へ、民間の給与上昇ともに公務員の給与が上昇した。
この時期の公務員はラッキ−、今は給与に割安感、格差社会の生け贄とされている。
ぬらりひょんみや手柄を必要以上に誇示する奴が多い。
海外でもそうですが財力と階級は必ずしも一致しません。
日本の階級は、
上流階級(The upper class) 皇族(旧十四宮家)、公家(摂家、清華家、大臣家)、
武家(将軍家、大名家)、政治家一族(衆参議員クラス)、神職及び僧侶(僧正、浄階クラス)
軍人(将官クラス)
中流階級上(The upper middle class) 公家(羽林家、名家、半家)、元士族(旗本、御家人)、
政治家一族(県知事、市長クラス)、大学長クラス、経営者及び役員クラス(年商100億以上)、
神職僧侶(僧都、明階クラス)、軍人(佐官クラス)、資産家(地主、馬主、山主、大株主)、
官僚(キャリアトップ)の家系、豪農、豪商、大庄屋の家系
ブルジョア階級
中流階級(The middle class) 公家(地下)、元士族(藩士、郷士)、政治家一族(県、市議会議員)、経営者及び役員クラス(年商1億以上)、神職僧侶(律師、正、権正、直階クラス)、家元(伝統芸能)、大学教授クラス、上級公務員(キャリア組)、投資家(3億以上の運用)、芸術家(書道家、画家etc.)医者、弁護士などの各種専門職(独立開業可)、軍人(尉官クラス)
プロレタリア階級
労働者階級上(The upper working class) 芸能人(プロダクション所属)、スポーツ選手、
自由業(作家、トレーダー、フリーランサーetc.)、自営業、公務員(事務系)、
サラリーマン(部長以下、一流企業含む)などのホワイトカラー職系の家系
労働者階級(The working class)公務員(現場系)、肉体労働者などのブルーカラー及びグレーカラー職系、貯蓄残高ゼロ世帯の家系
下層階級(The lower class) 花柳界、ホームレス、生活保護、などの家系
階級は家柄であって教養や文化や政治に対する考え方など家庭の中で話す内容は格階級によって違うかと思います。 話してる内容は各家庭に於いて多少温度差があるでしょうが、大体こんな感じではないでしょうか?
上流階級 政治、皇室、芸術、歴史、趣味 、宗教
中流階級 経済、文化、ビジネス、哲学、歴史、法律、ファッション、科学、資産運用(投資)
学歴(留学、大学etc.)、習い事
労働者階級 飲食、車、家など目に見える物、ギャンブル、芸能、スポーツ、観光旅行、ローン返済 、会社内の仕事話
下層階級 会話の内容が無いがお金の話が多い。 黄色い声が入り混じってストーリーが掴みにくい。
(注意)
親族の中でどの職業が多く占めているかで判るかと思います。
同じ階級でも幅があるので同じ位置ということではない。
プロレタリアであってもブルジョアを凌ぐ財力がある場合もある。
正し、エリートの定義は「豊かな近代文明を享受し、正義感と創造性のある個人」
を差すのであって階層には余り関係がない。
しかし、「公務員なんてやりがいがない」
「公務員は仕事をしていない」
「公務員にボーナスなんて要らない」
と言っている人からすると、
公務員は当然「***」なんだろうね。
ま、はたから聞いていると、そうは聞こえないのだが。
学生時代の友人で地方公務員上級職に就いた人がいますが、
彼女が優秀だったことに加えて出身大学が二代学閥に入って
いたこともあってか(その県にある国立大学と某私立大学。
彼女は後者)、おそらく同期でトップクラスの出世をして
います。
国家公務員Ⅰ種だったら東大卒じゃないと出世は厳しいと
思いますので、彼女は勝ち組だと思います。
横浜の市営バスなども是正前は5000万の退職金で話題になりましたね。
緑のおばさんも正式名称は学童擁護員とかでしたね。
一番多い様です。給食のおばさんも700万超えていて
中々いいですね。
給食のおばさん高給?そういう市もあるんだね。
全国転々としてきたけど、全部パートだった。
知人も小学校でパートで働いてたけど、勤務時間が少ないので月5~6万だった。
引越し貧乏だけど、市町村によって全然違うという事が分かって良かった。
その人の能力によると思います。
民間でバリバリ仕事できる優秀な人だったら、公務員になってもツマラナイよ。民間と違って給料も余り差がないし。優秀でも。
民間で通用しないデキナイ人だったら、公務員になるのは勝ちなんじゃないんですか。
公務員を羨むのは、仕事ができない人だけでしょ。
女性が結婚したい №1
親が結婚させたい №1
親が就職させたい №1
って事は一般的には公務員は勝ち組ですよ。
実際の給料、業務内容は関係なく世間で想像している職業として。
もっとも、どんな職業も実際に働いてみないと詳しい内容は誰も分からない。
公務員も各省庁の内部ですら、業務内容、給料、サービス残業時間などの待遇は
各地方、部署、職種によって天と地ほどの差があるから、
職員間にも未だ人事異動してない、定年までしないであろう部署、職種への思い違いがある。
イメージだけで勝ち組と言われる職業があり、
そこで働く本人も、性格によっては勝ち組とは全然思わない人もいる。
コツコツと技術を磨かないと成り立たない自分の職業は誇りだけど、
年収のみで比較すると、公務員は年収250万の自分より勝(まさ)っている。
でも、職業は人それぞれ、比べる意味もない。
前例主義で、面白く無い仕事だ。
公務員の仕事が面白いというのは、極一部だと思う。
技術で食う仕事の方が、本当に好きな仕事ができて、定年も無い。
勝ち組とは、好きな仕事をして、ちゃんと食べられる方々のことでしょう。
>技術で食う仕事の方が、本当に好きな仕事ができて、定年も無い。
んなことはない。
40歳過ぎると、最先端の技術について行くの厳しいよ。
分野によっては、コモディティ化して必要とされなくなることもあり。
勉強が大変な割に、安定という言葉とは程遠い。